若手登用、幹部養成に力を注いでいく決心
上長はみんなに多くを寄り添い、
楽しいことも苦しいことも
共に分かち合わなくては小さいことも
何一つ改善(問題解決)、
又従業員は定着しない、出来ない
こともあると思う、でも出来ることは
「早く」「見える形」で
誠心誠意の思いで行動しなくては
いけない、仮に自分は偉くなったと
考え違いをしたとしてもだ、事業者として、
上に立つ者としての資質が無くても
努力する能力、行動が大事!
それこそが「若手登用、幹部養成に力を
注いでいく決心」だ
工場長は事業者、事業とは「人」であり、従業員は工場長の為に働いてるのではなく、又工場長は経営陣に仕えず従業員に目を向けてみんなに尽くしていくこと、それをしないで求心力を得たいなんて虫のいい話、先ず従業員の為に働くこと!!忘れてはいけない