どうも はじめました カンテックです。
以前 いろいろ書いてましたが 今日復活しました。
なぜかといえば
北朝鮮が やばいからです。
4月15日 太陽節がやばい
4月27日 新月がやばい
なんて いわれていますね。
ほんとに危うい状況です。
私は 主観でいえば 戦争はあると思います。
まずはアメリカの先制攻撃
北朝鮮の反撃は ことごとく 防御されます。
そして陸上部隊の投下により 占領されます。
イラクで フセイン像が 国民の手によって壊された状況を また目にすることになります。
金日成像が 今回はターゲットではないでしょうか?
彼の血が 国内における 悲惨な粛清を実行させました。
アメリカはそこに 戦略の焦点をもっていっています。
戦争の是非を 北朝鮮の国民の掌返しで 決着をつけ 国際非難を
体裁きでかわす やりかたです。 これがアメリカが狙う戦略です。
70数年前 アメリカは 日本を侵略できませんでした。
よく 当時の日本と現代の北朝鮮は似ていると言いますが
全く違います。
マッカーサーは 日本に上陸したときに 日本国民の開放をイメージして
飛行機を降りました。
ところがどうでしょう、 国民の真に天皇を想う気持ちに打たれ
日本を日本の手で戦後復興させることをアメリカ本国に
強く推したと聞いています。
私は 北朝鮮の国民が 当時の 日本国民が天皇を想うほど
の畏敬の念を抱いているとは思いません。
おそらく 今回の 有事は アメリカの 戦略どおりに終結して てんまつを迎える
ものと思っています。 さて どうなるでしょうか。
ともあれ 戦争は 怖くて嫌なものです。
しかし 拉致問題を 解決するには これしかないと ずっと思っていました。
私は そこに希望をもって 経過を見ていきたいと思っています。
私が 戦禍に巻き込まれ 生きていればの話ですが ・・・それではまた