代替レポを書かねばならないのですが…。

先週は、心を砕かれる出来事があり、なんかそれに脳内のメモリが奪われ、代替レポが全く捗らないもやもや

 

何があったかと言いますと、転職の件です。

(もはや、通信大学生のブログではなく、転職ブログみたいになってしまい、すみませんあせる

 

上司に退職の意向を伝えたところ、上司とは別の人事の責任者から「話しを聞きたい」と呼び出されまして…。

「聞きたい」とか言いながら、私が話してた時間は多く見積もっても、累計2分程度。残り40分ぐらいを、その人事責任者が話し続けるわけです。(「話しを聞きたい」とか言いながら、聞く姿勢が皆無という…。)

で、その人事責任者が何を話したかというと…、

私が転職の道を選ぶと、私がどれだけ不幸になるかという大変ネガティブな話しを延々とされました。

私の転職先で働いこともないくせに、すごい想像力をたくましくしまして、「あんた、占い師なの?」って思いました。

そんでもって、知りもしないくせに「その転職先だけどさ〜、誰も応募がないところに、たまたまACEさんが応募して、採用されちゃっただけじゃない?」(要するに能力が評価されたわけではないと言いたい様子)と、大変失礼な物言いまでされまして。

「あんたみたいなのが、人事の責任者をやってるこの会社に残るほうが、よっぽど不幸だわムキー」と言ってやろうかと思ったのですが、それを言ってしまうと、私も社会人失格になってしまうので、必死でこらえて「へ〜真顔」「そうですか〜真顔」と無表情で無難な相槌を延々と繰り返しました。

 

苦痛で不愉快な時間を終えて、この時間は何だったのかと、席に戻って言われたことを書き出したりして、振り返ってみたのです…。

とりあえず、引き止めをしたかったわけではないな、むしろ逆効果だったし。

辞めていく私に対する嫌がらせか?でも、さすがに責任者の立場にいる人だから、そんな小者なわけない。(実際、小者だったがガーン

そうかひらめき電球

私に不愉快な思いをさせて、この会社に未練を残さないで出ていけるようにしたかったのかハッこれだハッそうに違いないハッ

…という結論に至りました。

 

しかし、人事責任者さん、私はネガティブに出て行きたくなかったのですよ〜。

苦労も多かったけど、お世話になった会社ですし、前向きに出て行きたかったのですよ〜。

なんてことをしてくれたハッ

おかげで、代替レポも進まないじゃないかハッ

 

本来、転職に係るゴタゴタと代替レポは別問題なのですが、タイトルにもある”脳内メモリ”ですよね。

そのゴタゴタにメモリが支配されて、代替レポの課題を考えるスペースが狭まっている感じがしています。

なんか、考える力が出てこない…もやもや

今回は提出を諦めるか…、不合格承知で書けたところだけでも出すか…。

火曜日までの消印なので、もうちょい、がんばってみようとは思います。

 

脳内メモリ〜、復活してくれ〜おーっ!

 

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