こんにちは。またアレックスです。
前回の下手くそな日本語はすみませんでしたが、これからもきっとやばくなると思います。それで、今日はもうちょっと自己紹介をしていきたいと思います。では、行きましょう!
もう知ってるはずやねんけど、一応アレックスとお申します。1996年生まれで、21歳です。アメリカのロサンゼルス市に生まれて育って来たんだ。お母さんがフランス人で、お父さんはロスに生まれ半分メキシコ人とウクライナ人。おかげで、フランス語も、スペイン語も育ちながら学びました。色んな国の混ぜが複雑なことで、日本にはなかなか珍しいと思うけど、生まれてからのことだから長い間何も思わずに生きてきたんや。実は、日本に来てからだけロスの市民が色々いることがもっと意識してきて、好きになった。
ロサンゼルスがとても好きです。
この日本語がひどすぎて誰も何も分からへんかもしれへんけど、続けましょう!
学校では結構いい子やったんやけど、中学校の頃からちょっとふざけかけた。(笑)それなのに、なんとかの奇跡で成績をずっとよく取れて、難しい授業を取ることで挑戦して一流な大学に入れました。それはUCLAというThe University of California Los Angelesです。面白いこと教えてあげよう〜UCLAを文字ずつ考えると、発音でU = You, C = see,で LA は Los Angelesの省略になりますので、ちょっと英語ができていたら、UCLAの名前は「You see LA」という意味が「ロスが見えています」になる。
日本語が酷いけど、といらえず、これは上記の大学です。
そこで、生物学が勉強したかったんです。高校生の時に、生物学にすごく興味が増えたからです。それなのに、将来でほんまに生物学の研究者になりたかったかどうか分からへんかったから、「科学向きのまだ決まってない専攻」という専攻の選択肢に決めました。アメリカはトランプも考えずに、悪いこといっぱいあるんやけど、アメリカの大学はほんまに好きです。またいつかそれについて話しますが、三年生まではっきり専攻を決める必要ないみたいなことがほんまに好きな特徴です。
UCLAで、卒業するため、言語の授業が必要なクラスになるんやけど、フランス語もスペイン語もできてたから、その授業を取る必要なかった。それなのに、言語のことが意外に好きになっちゃって、新しい言語を学びたかったんです。全然違う言語がいいと思ってたから、結局日本語にしました。
その後はほとんどご存知の通りです。日本語を勉強し続けて、先生は全員最高やったし、日本のことを習って好きになったから、結局日本語を専攻にして三年間のうちに卒業しました。
それから今までの状況には色々あって、またいつかそれについて話すかもしれませんが、ちょっと長くなるので、短く説明します。VISAを取れて、一ヶ月後日本に行きました。一年早く卒業できたので、ちょっと休みとか色々試せる時間を取って、日本で楽しんで色んなプロジェクトを進みたくて大体9000キロを渡して日本に来ました。ここまでの道が長かったんやけど、すごく楽しかったです。
その時からもう大体半年が経ったんやけど、みんながとても優しくて僕を受け入れてありがとうございましたと伝えたかったです。
これで二番目の記事を締めたいと思います。また今度、他の知らないことについて話します。宜しくお願いします。

