こんにちは!! たいがです!!
本日は
「センター英語に10分時間を追加する方法」
についてお話いたします!!
「センター英語で、時間配分に失敗して、
結果時間が足りなかった」
という例はあまりにも多すぎます。
その理由として主に挙げられるのは、「速読ができない」ということですが、
センター英語においては、時間配分さえできれば
「誰にだって全部解けてしまう」
ように作られています!!
あなたは正しい「時間配分法」を身につけて、英語の点数を
100→120に、
120→140に、
さらにさらに、160、170!! に、
どんどん伸ばしていきましょう!!
この記事を読めば!!
あれだけ苦手で、何回も「消えてなくなれ」と願った英語が!!
「たちまち得意科目に様変わり」します!!
英語の偏差値はいつも60を維持します。
平均点なんか気にしない、もっと高次元で争えるようになっています!!
いつの間にか、英語に対する苦手意識はなくなるでしょう。
それどころか、こころなしかふつふつと自信が沸いてくる感じがします。
そうなれば、もうテストの前に憂鬱になる自分とはおさらばです!!
解答用紙にスラスラと、ペンを走らせる自分がそこにいます!!
英語が得意になったあなたは、
ほかの教科に費やす時間が生まれます。
「古典」、「歴史」・・・ コイツらは、覚えることがたくさんありますよね。。
しかし、あなたはその余った時間をコイツらに回すことが出来るのです!!
必然的にコイツらの成績もどんどん上がっていきますよね!!
次の模試、または次の次の模試で、あなたは
国語 154/200
数学 141/200
英語 173/200
総合 468/600(7割6分)
といったような成績をとって、文句なしに
第一志望[A判定]
を取ることが出来るでしょう!!
「英語で分からないことがあればあいつに聞け」
と、言われるようになり、たちまちクラスの人気者!!
入試本番でも、難なく英語を攻略し、
「合格」というゴールにたどり着けるようになるでしょう!!
逆にこの記事を読まず、「✖」ボタン、「←」ボタンを押してしまう。
あなたは入試本番まで、
「英語」という悪魔にもがき続けるかもしれません。
わからないところを聞きに来た友人に、
「あー、俺英語わからんから・・・」
と言うしかなく、心なしか申し訳なくなる。
英語のテストが始まる前、いつもいつも憂鬱になる。
「もしかしたらいけるかもしれない」と思って解いてみても、やっぱりダメ。
ほかの教科にも時間を使いたいのに、英語にしか時間が割けない。
その結果、ほかの科目も点数が伸びません。
ただ単に「時間配分が間違っていた」だけで、
ここまであなたの成績に影響を及ぼすのです!!
そして、先生に
「おまえはもう○○大学はダメだから諦めろ」
と宣言されてしまいます。
言い返したくても、自分のせいだから仕方ない・・・
本番、絶望的な気持ちで臨んだセンター本番。
やっぱり点数が取れないばかりかむしろ、
緊張で更に悪い点数を取ってしまう。。。
結果、
国語 120/200
数学 98/200
英語 42/200
総合 260/600 (4割3分)
なんてことになって、問答無用に強制終了になってしまう。
もう1年、「ふりだし」に戻ってやり直しになっちゃうんです。
また1年、悪魔のお相手をしなければならないんです。
予備校で、参考書の山に埋もれ、
悲鳴を上げるあなたの姿が、そこにはあります。
ちょっと遊びに行こうと思っても、「受験」という言葉が脳裏をかすめる。
合格した友達と対照的に、いつまでも模試の話をしている・・・
できるならば、避けたい未来ですよね・・・
では、
「センター英語に10分時間を追加する方法」
とは一体なんなんでしょうか??
それは、「大問2までを10分で解く!!」
ということです!!
センター英語の時間が足りていないと思っているあなたは、
以下のように時間を使っていませんか??
第1問 5分
第2問 15分
第3問~ ・・・
これは待ったくナンセンスな時間の使い方です。
昼間にちょうちんを灯すほど、無駄なものです。
なぜならば、発音・文法問題は
「単なる知識問題」
だからです!!
理系なら、化学の無機分野、文系なら歴史みたいなもんです!!
つまり、見た目①~④の4択問題ですが、
実質「知っているか知らないかの2択」なんですね!!
そこに時間をかけるのもったいなさすぎるのは
お分かりいただけますか??
「ダメだ!!」と思ったならば、
②か③にマークして次に行っちゃいましょう!!
そして、配点が高い、
長文問題を落とさない事を心がけましょう!!
この、上で述べた「時間配分法」は、少し意識するだけで
「誰でもできる」
方法です!!
全く勉強ができなくて、絶望の淵だった僕でもなんとか出来たのです!!
なおさら、画面の前のあなたなら出来るでしょう!!
ここまで読んでくださったあなたは、今すぐ、秒速で!!
メモ帳にカキコしましょう!!
大丈夫ですか??かけましたか??
次の模試で、是非ともその破壊力を実感してみてください!!
クラスの「英語の出来るアイツ」や、天敵の「アイツ」を打ち破って、
「英語マスター」の称号を手にする。
その瞬間は、
刻一刻と迫ってきているかもしれません!!
ここまで読んでいただいてありがとうございました。
ご意見・ご感想等
なんでもお待ちしております!!
それでは、次の記事でお会いしましょう!!

