最近始められた、もしく復帰、ハイパーから競技ヨーヨーに入られた方ですと最近のヨーヨーについての専門用語がさっぱりわからないといったこともあるかと思われます。
トラピーズ?ムーンサルトじゃないの??
とか
アウトサイドループ?アストロループじゃないの??
みたいなところから
レセス?ローエッジ?なにそれおいしいの?
ってとこまで
コアな趣味は専門用語が飛び交っております。
自分は分かってるぜみたいに書いてますが
自分自身復帰組みでさっぱりなのできっとみなさんと同じ程度にしか解ってません…
折角なので自分の勉強もかねて最近良く聞くような用語だけでもまとめてみようかと思います。
ちなみに
VIPヨーヨーwiki
ヨーヨー辞典
なんてのがありますので自力で勉強してみたい方や昔のことまで遡ってみたい方は
一通り覗いてみるといいかと思います。
今回はヨーヨー本体に絡んだ用語をづらづら並べてみます。基本的に1A用の用語がメインということだけご了承ください。そして素人の勝手解釈なので間違っていたらご指摘いただけると幸いです。
まずはメーカーから。主に略称されるものだけ簡単に
YYF:ヨーヨーファクトリーの略。ちなみに直径50ミリモデルばっかりのファンダメタルシリーズを安メタルと言ったりする。
YYR:ヨーヨーリクリエーションの略
YYJ:ヨーヨージャムの略。ジャムとだけ呼ばれることが多いかも。
YJKR:ヨーヨージョーカーの略。そのまま略すとYYJになっちゃうので注意。
TP :ターニングポイントの略
CLYW:今はそのままメーカー名になってしまいましたが、カリブーロッジヨーヨーワークスという長い名称だった。よく今でも「カリブロッジ」で呼んでる人もいるのでその時はCLYWと思っていい。
ディフイー:Dif-e-Yo(ディフイーヨー)のこと。本体よりコンケイブベアリングが有名。
ハイパー:ハイパーヨーヨーのこと。現在のを新ハイパー、97年~99年のものを旧ハイパーと呼ぶことも。04年のハイパーは忘れ去られている感あり。
後は割りと正式名称で呼ばれる(もしくは記載されてる)ことが多いと思うので大体これだけ解れば知っている人風になるかとw
続いてヨーヨーのサイズについて
アンダーサイズ:大体直径50ミリ以下。(YYF:ユークスタ、YYR:メシア等)
ミドルサイズ :50~55ミリぐらいまで。大体53ミリ前後のものを言うことが多いかと思われる。(YJKR:ダブルジョーカー等)
フルサイズ :55~57(58)ミリぐらいまで。08年1Aチャンピオンのジョン・アンドウ選手使用のスーパースターや09年1Aチャンピオンのキドシンヤ選手使用のスレイプニルによって一気にメジャーになったサイズ。これまではアンダーサイズが主流だったみたい。(YYF:プロトスター、ジェネシス等たくさん)
オーバーサイズ:58ミリ以上。YYRドレッドノートによって有名になったサイズ。このサイズあってもほとんどオフストリング機種でした。(YYRドレッドノート(G)等)
次は材質
プラ :そのままプラスチック製の機種を表す。但しプラであればあまり材質の細かい違いは気にしない。ジュラコンだったりポリカボだったり。(YYJのプラ機種、ハイパーヨーヨー各種等)
デルリン:プラスチックの中でもデルリンという材質で特に削りだしで作られた物をさすことが多い。実はデルリンもジュラコンも同じ材質だったりするので。大事なのは削りだしなのか鋳物なのかということだったリする。(Crucial:トレスレチェス、ハーフアンドハーフ等)
金リム :ほぼYYJの専売特許。基本はプラ機種の外枠に金属製の輪(リム)をはめる事によって重量を外周に寄せて回転力を上げるといった狙いがあるらしい。実際あるからすごい。但しプラより怪我をしやすいので注意。最近はメタル機種にさらにリムを付けた物もある。(YYJ金リム機種、ノーザンスピンカンパニー:ヒーリックス等)
インナーリム:金リムの中でもヨーヨーの外側ではなく内側にウエイトを装着したもの。ぶつけても比較的安全な気がする。但し気がする程度だと思う。(YYF:プロトスター、ノーススター、カウンターアタック等)
ミッドシップウエイト:金リム機種の中でもリムをヨーヨーの中心よりに取りつけた物のこと。今のところYYJのみのはず。(YYJ:フェノム、フェノミズム、SFX、イクイノックス、レクストリーム)
フルメタル:今の1A機種の主流。最近じゃメタルで通じる。プラに比べてブレが無く制度が高く作れるのが特徴。基本はアルミ製だが国産や一部の海外製品なんかだと超々ジュラルミンで作られたとんでもなく頑丈なものまである。(YYR、TP、YJKR各種、YYFメタル機種等)
そして重量ですが…
1Aなら大体65gを基準に重い、軽いを判断してもらえればいいかな?と個人的には思っています。
特別これに関して用語って無いような気がするってだけなので。強いて言うなら重心の位置までが話題になることはあるかな程度でしょうか。
でもって形状。
ボディの形状からレスポンス(ハイパークラスターのコアの部分と思うと解りやすいかな?)
まで様々な種類がありますが
リワインドさんの基礎知識のページに
豆知識:レスポンスってなに?
豆知識:ヨーヨーの形状いろいろ
として写真付きでありますのでそれを見てもらえばバッチリなので
大雑把に文章のみでいってみます。(手抜きって訳ではありません)
レスポンス:ヨーヨーにおいて糸が引っ掛かってヨーヨーを巻き戻すためについている部分。スターバーストやパッド等色々な形状がある。
パッド :メーカーによってパッドと言ったりステッカーと言ったり様々だが、名前の通り張り替え可能なレスポンス。ゴム製だったりコルク製だったりする。
Oリング:大体パッドと同じような感じだが、ゴムリングをレスポンスとしてはめ込んだもの。ゴムリングが半分ぐらい飛び出す形なので基本的には引き戻しのヨーヨーになる。(YYJ:リンフューリー等)
スターバースト:略してスタバ。レスポンス部をギザギザにして糸が引っ掛かるようにしたレスポン ス。なので基本的は引き戻し仕様のヨーヨーとなる。糸が擦れるので割とうるさい。(YYJ:スピードメーカー(スタバとOリングのハーフですが)等)
レセス :パッド(ステッカー)タイプのレスポンスでパッドを張りつける部分に溝を掘り、パッドが飛び出ないようにしたもの。現在、バインド仕様のヨーヨーのほとんどは初めからこうなってると思っていい。パッドが飛び出さないということはバインドしない限りほとんど糸がパッドに触れないので、スリープロスが少ない。
ソリッドスピン:レスポンスでは無いですが、YYJの新機能で、ベアリングの厚さを変えることで引き戻し、バインド仕様の変更が簡単にできるようにしたもの。ついでに軸周りが頑丈になってる。
ボディ形状も色々ありますが1Aで使用するものは基本的にバタフライ形状なのでそれを前提に名前がついています。
由来はそんな名前のヨーヨーがあったからというのと、それの断面が蝶の羽を広げた形に似てるからってことで。こんな説明無くても解りますね。
さて本題へ
色々な形状がありますが、今回の用語は語尾にバタフライが省略されてるものだと思って下さい。
ラウンド :バタフライでも丸く曲線を描く形状のもの。(YYF:888等)
ストレート:バタフライでも直線で中心から端まで傾いているもの。(YYJ:スピーダー、フェノム等)
インバースラウンド:ラウンド形状の反対。えぐった感じというか説明しにくいので写真を見ていただいたらすぐわかるかと。(YJKR:ダブルジョーカー、ストラトス等)
ステップ形状:途中で角度が変わったり、ストレート→ラウンドの様に形状が変わるもの。特にストレート形状のみで構成されており角度のみ変わるものをステップストレートというみたい。(YYR:スレイプニル、ドレッドノート等)
Hプロファイル:断面がHに似ているからこの名称がついた。途中で段差ができるように高さ、形状が変わるのが特徴。(YYF:ジェネシス、プリモ、G5等)
フラットリム:その名前のまま一番外側の部分(リム)が平らなもの。重量が外側よりにしやすいので回転力を強くしやすい。その分有効幅が狭いくなりやすいのが欠点。(YYF:DV888、MVP等)
エッジ:形状の中で角ばっている部分。もしくはレスポンス部から角度がつき始める位置。エッジ部分は糸が触れやすいことが多いので、エッジの位置やラウンド具合で色々性能が変わる。
ローエッジ:レスポンスからエッジまでの距離が短いもの。ステップ形状の場合中心寄りのエッジがレスポンスに近いものを言う。絶対ではないが、エッジが低くなると安定性良くなりスリープロスが減る。(YYR各種、TP各種等)
ハイウォール:ローエッジの反対?。エッジがレスポンスから離れているもの。レスポンスからエッジまでが壁みたいに切り立っていればハイウォールで良いと思う。ローエッジ機種が出るまではこれが普通だったので昔の機種に多かった。もしくはローエッジでも二段目のエッジ(コントロールエッジ)までが切り立った感じになっているもの。復帰組向けに一言で言ったらステルスレイダーの形状がこれ。(YYJ:ダークマジック2、スピードメーカー等)
コントロールエッジ:ステップ形状でレスポンス寄りのエッジではなく外側のエッジのこと。
多段ステップの場合、レスポンス寄りのエッジ以外で一番糸が接触しやすいエッジのこと。
かなり見づらいですがご愛敬ということでお願いします。
間違っている可能性も大ですが、大体ニュアンスはこんなもんかな?ぐらいに思って頂ければ
非常にありがたいです。
今回リンクについては勝手ながらほぼすべてリワインドさんのHPから拝借させていただきました。
この場で失礼ですがお礼申し上げます。
トラピーズ?ムーンサルトじゃないの??
とか
アウトサイドループ?アストロループじゃないの??
みたいなところから
レセス?ローエッジ?なにそれおいしいの?
ってとこまで
コアな趣味は専門用語が飛び交っております。
自分は分かってるぜみたいに書いてますが
自分自身復帰組みでさっぱりなのできっとみなさんと同じ程度にしか解ってません…
折角なので自分の勉強もかねて最近良く聞くような用語だけでもまとめてみようかと思います。
ちなみに
VIPヨーヨーwiki
ヨーヨー辞典
なんてのがありますので自力で勉強してみたい方や昔のことまで遡ってみたい方は
一通り覗いてみるといいかと思います。
今回はヨーヨー本体に絡んだ用語をづらづら並べてみます。基本的に1A用の用語がメインということだけご了承ください。そして素人の勝手解釈なので間違っていたらご指摘いただけると幸いです。
まずはメーカーから。主に略称されるものだけ簡単に
YYF:ヨーヨーファクトリーの略。ちなみに直径50ミリモデルばっかりのファンダメタルシリーズを安メタルと言ったりする。
YYR:ヨーヨーリクリエーションの略
YYJ:ヨーヨージャムの略。ジャムとだけ呼ばれることが多いかも。
YJKR:ヨーヨージョーカーの略。そのまま略すとYYJになっちゃうので注意。
TP :ターニングポイントの略
CLYW:今はそのままメーカー名になってしまいましたが、カリブーロッジヨーヨーワークスという長い名称だった。よく今でも「カリブロッジ」で呼んでる人もいるのでその時はCLYWと思っていい。
ディフイー:Dif-e-Yo(ディフイーヨー)のこと。本体よりコンケイブベアリングが有名。
ハイパー:ハイパーヨーヨーのこと。現在のを新ハイパー、97年~99年のものを旧ハイパーと呼ぶことも。04年のハイパーは忘れ去られている感あり。
後は割りと正式名称で呼ばれる(もしくは記載されてる)ことが多いと思うので大体これだけ解れば知っている人風になるかとw
続いてヨーヨーのサイズについて
アンダーサイズ:大体直径50ミリ以下。(YYF:ユークスタ、YYR:メシア等)
ミドルサイズ :50~55ミリぐらいまで。大体53ミリ前後のものを言うことが多いかと思われる。(YJKR:ダブルジョーカー等)
フルサイズ :55~57(58)ミリぐらいまで。08年1Aチャンピオンのジョン・アンドウ選手使用のスーパースターや09年1Aチャンピオンのキドシンヤ選手使用のスレイプニルによって一気にメジャーになったサイズ。これまではアンダーサイズが主流だったみたい。(YYF:プロトスター、ジェネシス等たくさん)
オーバーサイズ:58ミリ以上。YYRドレッドノートによって有名になったサイズ。このサイズあってもほとんどオフストリング機種でした。(YYRドレッドノート(G)等)
次は材質
プラ :そのままプラスチック製の機種を表す。但しプラであればあまり材質の細かい違いは気にしない。ジュラコンだったりポリカボだったり。(YYJのプラ機種、ハイパーヨーヨー各種等)
デルリン:プラスチックの中でもデルリンという材質で特に削りだしで作られた物をさすことが多い。実はデルリンもジュラコンも同じ材質だったりするので。大事なのは削りだしなのか鋳物なのかということだったリする。(Crucial:トレスレチェス、ハーフアンドハーフ等)
金リム :ほぼYYJの専売特許。基本はプラ機種の外枠に金属製の輪(リム)をはめる事によって重量を外周に寄せて回転力を上げるといった狙いがあるらしい。実際あるからすごい。但しプラより怪我をしやすいので注意。最近はメタル機種にさらにリムを付けた物もある。(YYJ金リム機種、ノーザンスピンカンパニー:ヒーリックス等)
インナーリム:金リムの中でもヨーヨーの外側ではなく内側にウエイトを装着したもの。ぶつけても比較的安全な気がする。但し気がする程度だと思う。(YYF:プロトスター、ノーススター、カウンターアタック等)
ミッドシップウエイト:金リム機種の中でもリムをヨーヨーの中心よりに取りつけた物のこと。今のところYYJのみのはず。(YYJ:フェノム、フェノミズム、SFX、イクイノックス、レクストリーム)
フルメタル:今の1A機種の主流。最近じゃメタルで通じる。プラに比べてブレが無く制度が高く作れるのが特徴。基本はアルミ製だが国産や一部の海外製品なんかだと超々ジュラルミンで作られたとんでもなく頑丈なものまである。(YYR、TP、YJKR各種、YYFメタル機種等)
そして重量ですが…
1Aなら大体65gを基準に重い、軽いを判断してもらえればいいかな?と個人的には思っています。
特別これに関して用語って無いような気がするってだけなので。強いて言うなら重心の位置までが話題になることはあるかな程度でしょうか。
でもって形状。
ボディの形状からレスポンス(ハイパークラスターのコアの部分と思うと解りやすいかな?)
まで様々な種類がありますが
リワインドさんの基礎知識のページに
豆知識:レスポンスってなに?
豆知識:ヨーヨーの形状いろいろ
として写真付きでありますのでそれを見てもらえばバッチリなので
大雑把に文章のみでいってみます。(手抜きって訳ではありません)
レスポンス:ヨーヨーにおいて糸が引っ掛かってヨーヨーを巻き戻すためについている部分。スターバーストやパッド等色々な形状がある。
パッド :メーカーによってパッドと言ったりステッカーと言ったり様々だが、名前の通り張り替え可能なレスポンス。ゴム製だったりコルク製だったりする。
Oリング:大体パッドと同じような感じだが、ゴムリングをレスポンスとしてはめ込んだもの。ゴムリングが半分ぐらい飛び出す形なので基本的には引き戻しのヨーヨーになる。(YYJ:リンフューリー等)
スターバースト:略してスタバ。レスポンス部をギザギザにして糸が引っ掛かるようにしたレスポン ス。なので基本的は引き戻し仕様のヨーヨーとなる。糸が擦れるので割とうるさい。(YYJ:スピードメーカー(スタバとOリングのハーフですが)等)
レセス :パッド(ステッカー)タイプのレスポンスでパッドを張りつける部分に溝を掘り、パッドが飛び出ないようにしたもの。現在、バインド仕様のヨーヨーのほとんどは初めからこうなってると思っていい。パッドが飛び出さないということはバインドしない限りほとんど糸がパッドに触れないので、スリープロスが少ない。
ソリッドスピン:レスポンスでは無いですが、YYJの新機能で、ベアリングの厚さを変えることで引き戻し、バインド仕様の変更が簡単にできるようにしたもの。ついでに軸周りが頑丈になってる。
ボディ形状も色々ありますが1Aで使用するものは基本的にバタフライ形状なのでそれを前提に名前がついています。
由来はそんな名前のヨーヨーがあったからというのと、それの断面が蝶の羽を広げた形に似てるからってことで。こんな説明無くても解りますね。
さて本題へ
色々な形状がありますが、今回の用語は語尾にバタフライが省略されてるものだと思って下さい。
ラウンド :バタフライでも丸く曲線を描く形状のもの。(YYF:888等)
ストレート:バタフライでも直線で中心から端まで傾いているもの。(YYJ:スピーダー、フェノム等)
インバースラウンド:ラウンド形状の反対。えぐった感じというか説明しにくいので写真を見ていただいたらすぐわかるかと。(YJKR:ダブルジョーカー、ストラトス等)
ステップ形状:途中で角度が変わったり、ストレート→ラウンドの様に形状が変わるもの。特にストレート形状のみで構成されており角度のみ変わるものをステップストレートというみたい。(YYR:スレイプニル、ドレッドノート等)
Hプロファイル:断面がHに似ているからこの名称がついた。途中で段差ができるように高さ、形状が変わるのが特徴。(YYF:ジェネシス、プリモ、G5等)
フラットリム:その名前のまま一番外側の部分(リム)が平らなもの。重量が外側よりにしやすいので回転力を強くしやすい。その分有効幅が狭いくなりやすいのが欠点。(YYF:DV888、MVP等)
エッジ:形状の中で角ばっている部分。もしくはレスポンス部から角度がつき始める位置。エッジ部分は糸が触れやすいことが多いので、エッジの位置やラウンド具合で色々性能が変わる。
ローエッジ:レスポンスからエッジまでの距離が短いもの。ステップ形状の場合中心寄りのエッジがレスポンスに近いものを言う。絶対ではないが、エッジが低くなると安定性良くなりスリープロスが減る。(YYR各種、TP各種等)
ハイウォール:ローエッジの反対?。エッジがレスポンスから離れているもの。レスポンスからエッジまでが壁みたいに切り立っていればハイウォールで良いと思う。ローエッジ機種が出るまではこれが普通だったので昔の機種に多かった。もしくはローエッジでも二段目のエッジ(コントロールエッジ)までが切り立った感じになっているもの。復帰組向けに一言で言ったらステルスレイダーの形状がこれ。(YYJ:ダークマジック2、スピードメーカー等)
コントロールエッジ:ステップ形状でレスポンス寄りのエッジではなく外側のエッジのこと。
多段ステップの場合、レスポンス寄りのエッジ以外で一番糸が接触しやすいエッジのこと。
かなり見づらいですがご愛敬ということでお願いします。
間違っている可能性も大ですが、大体ニュアンスはこんなもんかな?ぐらいに思って頂ければ
非常にありがたいです。
今回リンクについては勝手ながらほぼすべてリワインドさんのHPから拝借させていただきました。
この場で失礼ですがお礼申し上げます。



