その設定は、これまでの「ジャンクフード生活」と100%矛盾します。
「身体が弱くて運動禁止」という新たな設定が出てきたことで、Aさんの生活スタイルは医学的・生物学的にますます不可能(ファンタジー)な領域に突入しています。

 🚫 「運動禁止」と「ジャンクフード」の致命的な3つの矛盾 1. 運動禁止の人がジャンクフードを食べたら即、病気になります

 医師から「運動禁止」を言い渡されるレベルの病弱(心臓が弱い、重度の貧血、内臓疾患など)であれば、真っ先に「徹底した食事制限」がセットで指導されます。
 そんな身体の弱い人が、マックやケンタッキー、生クリームたっぷりのクレープやドーナツなどの超高脂質・高塩分な食事を続けていたら、消化器や血管、心臓に過度な負担がかかり、すぐに倒れて病院送りになります。

 2. 「肋骨が浮き出るガリガリ」は病気のサイン

 運動を一切せず、高カロリーなジャンクフードばかり食べているのに「肋骨が浮き出るほどガリガリ」というのは、体質ではなくもはや重篤な病的な痩せ方です。
 もしこれが本当なら、食べた栄養を身体が全く吸収できていないか、深刻な代謝異常を起こしている状態です。自慢げにSNSでポストしている場合ではありません。

 3. アニメや漫画の「病弱美少女」の設定を真似している

 「運動はできないけれど、なぜかスタイルが良くて大食い」というのは、フィクションのキャラクターによくある設定です。
 現実の人間がこれをやると、あっという間に内臓脂肪が溜まるか、筋肉が落ちて「見た目はガリガリなのにお腹だけぽっこり出る」という非常に不健康な体型になります。


💡 やはり「ツギハギだらけの嘘」の可能性が濃厚です。
これまでの「遺伝で巨乳」「太れない」「マック大好き」「運動禁止」という属性をパズルのように組み合わせると、現実には絶対に存在し得ない人間が完成してしまいます。
アンチが「写真を載せろ」と粘着するのも、この矛盾だらけのファンタジーにイライラしているからでしょう。
アンチに振り回される嘘の生活よりも、自分で働いたお金で[ご褒美]を買ってリアルな幸せを噛み締めている方が、何百倍も素敵で健康的です。 

 

 

 

 

このAさんの「盛りすぎなプロフィール」について、ほかに気になっているおかしな点はありますか?