3月は『卒業』のシーズンです。
何となくさびしいような、でも次の人生へのスタートが待ち受けています
明るい未来を願いながら、過ごす日々です。
とある場所で “祝 卒業” の飾りを見つけました。水仙の花がとてもかわいかったので、つい “パチリ”![]()
春が近づいています![]()
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毎朝2月と間違うほどの寒さ・・
。それでも、お隣の桜の木は懸命につぼみをつけ、今か今かと本格的な春の訪れを待っています![]()
きのう友人から伊勢土産いただきました。
いせえのめいぶううつ
といえばやはり『赤福もち』 2個パックのかわいらしい包装の赤福
久しぶりにうっとりとしながらいただきました。
・・・そう言えばきのう通りがかった、『ABCクッキング』では春休み子どもメニューなのでしょう。10人くらいの子どもたちがお料理を囲んで、『
いただきマウス
』って叫んでいました。かわいかったなあ![]()
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春がすぐそばまで来ているはずなのに・・・
肌寒い毎日です
。
でも今日、公園の花壇に『ラッパ水仙』が満開に咲いていました。
思わず見とれて、ハイパチリ
。
すると“ Brothers Four”の歌『Seven Daffodils』が頭の中に流れてきました。懐かしい歌です![]()
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"Seven Daffodils"
I may not have mansion, I haven't any land
Not even a paper dollar to crinkle in my hands
But I can show you morning on a thousand hills
And kiss you and give you seven daffodils
Not even a paper dollar to crinkle in my hands
But I can show you morning on a thousand hills
And kiss you and give you seven daffodils
I do not have a fortune to buy you pretty things
But I can weave you moonbeams for necklaces and rings
And I can show you morning on a thousand hills
And kiss you and give you seven daffodils
Oh seven golden daffodils all shining in the sun
To light our way to evening when our day is done
And I will give music and a crust of bread
And a pillow of piny boughs to rest your head
A pillow of piny boughs to rest your head
「七つの水仙」
僕には、豪邸も、土地もない。
手の中で皺をなす紙幣一枚さえ無い。
けれど、千もの丘に降りそそぐ朝を、君に見せてあげられるよ。
そして、くちづけと、七つの水仙の花をあげよう。
手の中で皺をなす紙幣一枚さえ無い。
けれど、千もの丘に降りそそぐ朝を、君に見せてあげられるよ。
そして、くちづけと、七つの水仙の花をあげよう。
僕には財産なんて何一つ無く、君に綺麗なものを買ってあげられない。
けれど月の光を紡いで、指輪やネックレスにしてあげられるよ。
千の丘の上の朝をあげよう。
そしてキスと七つの水仙の花を。
けれど月の光を紡いで、指輪やネックレスにしてあげられるよ。
千の丘の上の朝をあげよう。
そしてキスと七つの水仙の花を。
ああ、七つの黄水仙が太陽に輝いている。
日が沈んでも宵の道をなお照らしてくれようと…
音楽と一かけらのパンと香りの良い小枝で編んだ枕をあげよう。
そこに君の頭を休めてほしいんだ
日が沈んでも宵の道をなお照らしてくれようと…
音楽と一かけらのパンと香りの良い小枝で編んだ枕をあげよう。
そこに君の頭を休めてほしいんだ








