鍵を持ってなかったから母が帰って来るまで
駅前で時間をつぶし、半年振りの我が家へ。
ちょうどこの日が誕生日。
何歳か知らんけど。
あまり驚かせ過ぎて心臓止まっても困るから
マスクはやめた。
玄関開いてないだろうと、横へ回ってみると
ミックにご飯あげてた。
「おい」って言ったら、
「何だん、どうしただんアンタ、何せい来ただん。」だって。
そして、
「何にもないよ!ご飯!」
だ、そうです。
そんな母も8月にケアンズに来ます。
つづく。
出発前に気前良く、2枚もパンツを餞別としてもらったので
お返しです。
写真無いから、こちらをどうぞ。
http://ameblo.jp/osamaunderwear/entry-10838548104.html
つづく。