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渥美裕司のオーストラリア日記

ワーキングホリデーでケアンズなう

鍵を持ってなかったから母が帰って来るまで


駅前で時間をつぶし、半年振りの我が家へ。


ちょうどこの日が誕生日。


何歳か知らんけど。


あまり驚かせ過ぎて心臓止まっても困るから


マスクはやめた。


玄関開いてないだろうと、横へ回ってみると



渥美裕司のオーストラリア日記



ミックにご飯あげてた。


「おい」って言ったら、


「何だん、どうしただんアンタ、何せい来ただん。」だって。


そして、


「何にもないよ!ご飯!」


だ、そうです。


そんな母も8月にケアンズに来ます。


つづく。




続いて、アヌークへ。


ついにマイコ登場。



渥美裕司のオーストラリア日記



扉を開けると、



渥美裕司のオーストラリア日記



目が合った。


マイコはネットに夢中。



渥美裕司のオーストラリア日記



走って逃げる。


マイコが気付く。



渥美裕司のオーストラリア日記



怪しがる。


マイコも怪しがる。



渥美裕司のオーストラリア日記



マイコの後ろに隠れる。


マイコ、叫ぶ。



渥美裕司のオーストラリア日記



ネタバラし。


ホッとする。


マイコ、笑顔。



渥美裕司のオーストラリア日記



大成功!


泣き出す。


マイコ、やっぱりネットが気になる。


つづく。