今回は、2月17日(金環日食)と3月3日(皆既月食)という節目に合わせて、一斉遠隔ヒーリングを行います。
2月17日(金環日食)神との約束『IAM』私は存在する。一斉遠隔ヒーリング
3月3日(皆既月食)イワトビラキ・一斉遠隔ヒーリング
この日に行うヒーリングが、なぜ最適なのかを説明します。
日食と月食って、流れとして見ると分かりやすいんです。
日食は新月側の節目、月食は満月側の節目。
だからこの間の期間は、意識の向け方として「選び直す」と「手放す」を、自然の流れとして繋げられやすい。
しかも、日常で多くの人が抱えやすいのが、『こうでなければならない』という無意識の前提です。計画を立てること自体が悪いのではなく、恐怖前提で固めてしまうこと。
その前提が強いほど、脳は「安全」を最優先にして、変化を止めにかかります。
ここで出てくるのが、脳のサバイバル反射です。
サバイバルモードって、脳が安全を最優先にして、失敗や未知を危険として扱い、変化を避けて「いつも通り」に戻そうとする状態のこと。
良い悪いじゃなく、機能としてそう動きます。
この反射に主導権を渡したままだと、思考は『もし』『もしかしたら』と、ネガティブに膨らみやすい。
起こってもいないことを頭の中で先回りして、不安を増やして、恐怖前提で未来を組み立ててしまう。
だから、この節目は、「主導権を取り戻す練習」にもってこいの期間かと。
2月17日(金環日食)に、神との約束『IAM』私は存在する。一斉遠隔ヒーリング
日食側の節目は、「中心に戻る」タイミングです。「神との約束『IAM』私は存在する。」は、頑張って正すための言葉ではなく、最初から自分の中にある神性の静けさへ戻り、本来の生き方へと回帰する約束を意味します。
ここで大事なのは、何かを言葉で特定して手放すことではありません。
固定すると、そこに結び目ができます。やるのは、主導権を自分へ戻すこと。
脳のサバイバル反射に主導権を渡さず、心(ハート)の在り方を先に選ぶ。
もっと強く言うなら、脳を従わせる。
恐怖前提で計画を固める前に、まず中心へ戻る。
その上で、必要な行動だけを選び直す。この順番を体に覚えさせるエネルギーワークです。
3月3日(皆既月食)に、イワトビラキ・一斉遠隔ヒーリング
月食側の節目は、「循環を戻す」タイミングです。
満月の月が地球の影に入り、そこから抜けてまた光が戻っていく。
イワトビラキは、「大浄化・循環・次の一歩への後押し」です。
詰まりを抜いて、流れを取り戻して、次の一歩が自然に出る状態へ整える。
日食で主導権を戻したら、月食で不要な滞りを終わらせる。この順番は、かなり実用的です。
浮上してくるものは、手放しを意図し、解いて透明へ戻す。
そして、統合と浸透を邪魔しないように、静けさを残す。
この2月、3月は、その「循環」を強く戻す月になります。
今回の遠隔一斉ヒーリングで、何を整えるのか
2月17日で、中心へ戻る。主導権が自分に戻る。
3月3日で、不要な重さが抜ける。循環が戻る。次の一歩が出やすくなる。
遠隔一斉ヒーリングを受け取ったあとは、統合と浸透の時間をとります。
統合は、受け取ったエネルギーが心身に落ち着いていくための時間です。
浸透は、その感覚が日常へ静かに染み渡っていくための時間です。
終わったあとは、心身共にゆったりと過ごして、心を焦らせないようにします。
この期間に受け取るヒーリングワークにて、現実の変革を行っていってください。
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神との約束『IAM』私は存在する。一斉遠隔ヒーリング
自身の中の神性(根源、ソース、ワン、ディバインなど)との繋がりを強化し、自身が自身の神であることを再認識していくヒーリング・ワークです。
自己の神性との共鳴
自己創造の強化
不必要なエネルギーの手放し
浄化
調和
精神的な秩序(聖なる秩序)
を意図したヒーリング。
2月17日神との約束『IAM』私は存在する。一斉遠隔ヒーリング ¥8,800-
3月3日イワトビラキ・一斉遠隔ヒーリング
大浄化・物事の循環・次の一歩への後押し、
そして、自身の内面、外面のエネルギーフィールドを繋げ、
自身の可能性を拡大していくエネルギー・ワーク。
多次元性の自己へのアプローチもしていくヒーリング・エネルギー。
イワトビラキ・一斉遠隔ヒーリング ¥5,000-
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