先週検診時に「そろそろ入院しましょう」と…。
荷物持ちが居ないから週末しか入院出来ない事を伝え、ついに今日から入院しました病院
残り1ヶ月を入院して生活。考えただけでも不安で、なぜかオイオイ泣いてしまったえーん
病室に案内されてびっくり……、3つ病棟あるうちで明らかに重症者を入院させる病棟で、大部屋とは言うものの、ほぼ個室、色んな医療機器が置いてあり、緊急時はいつでも対応出来ます状態。
聞けば今ベッドが埋まっておりここしか空いてないとかタラー個室代かからないって事や、緊急事態があった時はすぐに救命して貰えるってプラスに考えて頑張るしかない!

入院して昼食べて、水を買いに行こうと思ったけど、既に病棟の中だけフリーで、あとは付き添いが必要との事…チーンガーン
オープンな病棟ではなく、扉が閉められている環境な為ものすごく閉鎖的な空間…チーン友達も面会に来てくれるとは言ったものの、この病棟、恐らく私が1番元気で、皆静かに過ごさなきゃいけない方々なのかな。周囲に迷惑もかけられないし、静かに過ごそう。


今日のベビちゃん  LEFTちゃん  1479g
                               RIGHTちゃん 1566g

やはり少し小さめで経過していますが、2人とも元気だからまぁよし!
31w2d、今日は検診日病院
前回の検診で先生から「左の子の育ちが悪い。次の検診でも左の子が小さかったら入院ね」と言われ、とにかく何事もなく検診まで元気でいて大泣きうさぎとひたすら願っていたこの2週間。

左の子が小さかったはずなのに、次は右の子が…あんぐりピスケ
左の子 1401g
右の子 1332g
んまぁ、目安ではあるのだけど、少し小さいようですふたご座頑張れ、ボコちゃん!

だが、それより何より……
先週末からどうも体のだるさが抜けず、旦那には「顔パンパン」と言われ、食事量は変化ない、むしろ減っているのに体重も急激に増加豚
30週越えたし双子の妊娠はやはり大変なんだなぁ…って実感していたけど
今日ついに「うーん、これ入院した方が良さそうだよ。週明けに入院しようか?妊娠中毒症かも」って…えーんベビーの事でだと思ってたけど、まさか母体からとは…。
尿蛋白はたまたま今回出ただけかもだから、ととにかく自宅で安静にし、何か少しでも変化があったらすぐに受診する事を約束しもう一度来週再診する事に。

今まで不妊に悩み、ようやく妊娠し、しかも一気に2人の命を授かり、ここ短期間でたくさんの運命を感じたけど、これもまた一つ運命なんだろうな。
35にさしかかった多胎妊娠で、ここまでトラブルなく来れた事が奇跡だったんだろうな桜
旦那も「入院した方が安心だね」って言ってるし、次の結果をしっかり受け止めよう。
ボコちゃんず!一緒に頑張ろうキラキラ

今日は待ちに待った両親学級病院
区のものを受けてみたかったけど、仕事していた期間は申し込み当日の昼休憩に申し込みを頑張っていたけど、いつも昼休憩には定員いっぱいになっていた大泣きうさぎ結局次の両親学級には出れそうになく、申し込みはせず…。
病院で受ける講義は初回の検診日に「帝王切開なので予約取りますね!2月18日になります。」と。これにはトラブルなく入院してないことが絶対条件でした。「この日までは!」と願いながら待ちに待った今日カナヘイきらきら受けることが出来て良かった!でも10組の定員に対して5組位しか居なかった……。つまり残り半分は既に入院??
双子ママに出会うこともなかった今までだけど、ここで沢山の同じ位の出産予定の双子ママがカナヘイハート
嬉しかったけど、それぞれ皆旦那様と来ていて交流出来なかった…。私に少しの声をかける勇気さえあれば……。
「次の検診で入院になるかも」と言われ、やや落ち込んでいた旦那だったけど、今日の話では予定帝王切開の説明(手術前日の入院)で流れを説明され、
「なんだ!前の日の入院なんだね!意外に大丈夫そうじゃんやる気なしピスケ
はーーーー?!ゴルァムキーこっちの気も知らんと!
まぁ、確かにひたすら順調に進み予定入院である体で話が進んでおり、多胎児妊娠、出産に関するリスクの説明などは特になかった…。うーむ、結構リスクに関する説明は私から何度もしていると思ったんだけどなぁ…。
助産師さんの話も聞かず貰った資料に落書きしたり、動画始まると寝ていたり…。
我が家のパパはまだまだ道のりが遠いなショックなうさぎ