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たぶん
もう
みーのことは
可愛がれない気がする
子どもは親を選ぶ権利がある
けど親は子を選んじゃいけない
そうなのかもしれないけど
好きでいてくれるのが当たり前なんて
思ってないけど
そうであることに甘えていた
嫌われて初めて分かる
長女の有り難み
好きでいてくれる
長女に
ただただ感謝
離婚することについて
ずっとずっと不満だった
あっちゃんの人をバカにする言葉、態度
お前の意見はどうでもいい的な発言だったり
デブ、みたいなことだったり
この人ホント料理しないんですよ、とか人に言うのとか。
うんざりする
自分のこと棚に上げて、掃除しないことを言ったり。
家事育児にも協力的じゃない
家事はようやくごみ捨てはしてくれるようになったけど、相変わらず袋は入れてくれない。
お風呂掃除も大変だったから
栓抜いておいてくれるだけでも助かる、と行ったけどそれすらもやってはくれない
何かあれば
時短とってるんだから、お前やれ
時短なんだから時間あるだろ
時短なのに買い物毎日頼まれる
そして頼むことについて
買い物する予定があれば、とか。負担にならないようにお願いしてたけど
人を顎で使う、と思ってるみたい。
具合が悪くて倒れてても
仮病と必ず言われる。
疲れていても家事育児は私がして当然
電車も自分は座って帰るけど、私は立って帰ればいい
モラハラが嫌だったから
母を、私を、お前はだめだと言う父親が
大嫌いで、
あんな風にはなりたくないと思ってたのに
今あっちゃんはまさにそれ
「冗談だった」
と言われても、私には苦痛でしかなかったし
笑えない冗談。ショールームのお姉さんもひいてた。
この先ずっとバカにされながら生きるのなんか嫌だと思った
共働きだけど
時短とって家事育児を両立してる大変さを
分かってくれることもなく
頼れば「召使いだと思ってるんだろう」と言われる
一番の理解者であってほしかった
残念だけど
モラハラはこどもには悪影響だし
共働きで助けてくれるつもりがなければ
子どもたちは
きっと、私が小さい時に感じてた
「自分はどうでもいい存在なんだ」
「あの人は家族じゃないんだ」
というあの酷く辛い感情にいきつく、だろうし。
父親がいない、ということがどういうことかを考える必要はあると思うけど。
できる限り、自分のため、子どもたちのため
何が最善か考えたいと思います。
なぁなぁにするのではなく、しっかりと考えたいと思います