前のログにて、推しである中田花奈さんについて記しましたが、
今回もまた、中田花奈さん、こと季刊乃木坂vol.1について記したいと思います。
中田花奈さんを形容する言葉として、何が思い浮かぶでしょうか。
ドルヲタと言ってしまったらそれまでですが、
ここではそれは置いておいて、、、
私は、
清々しさ
透明感
みずみずしさ
などがそうかなぁ、と思います。
今回は、季刊乃木坂を通してなので、ビジュアル部分に特化していますが、
掲載されているカットの中に、雪の中で撮影したものがありました。
私は正にこれは花奈さんのイメージを体現しているなと感じました。
色白なのはもちろんなのですが、
路地や空き地に積もった、まだ誰も踏み込んだり、手を付けていない雪、
そこに音を立てないで雪が降り積もっていく様子、
全ての音が吸い込まれたみたいに静かで、
冷ややかだけどふわっと柔らかくて、
花奈さんのビジュアルはそんなイメージ
少し明らんだ頬の色と雪のコントラストが素敵だと思います。
私が大好きな、花奈さんのどことなく冷ややかな目線は、どのカットにも顕在です。
目力が強い訳ではないのに、視線をかわすことが出来ないことが、本当に不思議で、、、
これがやっぱり、花奈さんの大きな魅力のひとつだと思います。

なんだか胸の辺りが、すーっと、ひとすじだけ水が流れた後のような、そんな感覚を感じることができる作品です。
アクセル☆
※ファン歴浅いにも関わらず、個人的感想ばかりで、何卒ご容赦ください。