立花氏を中心としたNHK党の浜田氏、斎藤氏のおかげで、
県議会やマスコミがひたすら隠し、知りたかった内容が開示されるきっかけになったことは
私たち兵庫県民にとっては非常にありがたいし大変感謝しています。
TVは、17日夜現在、自分たちが隠していた情報を隠したままで放送しているので
TVしか見ていない視聴者にとってはこの結果が意味不明で観ていて滑稽(笑)。
ネットで真実に限りなく近い情報を得たものが見たら笑うしかない。
本来公平中立に真実を伝えるという役目をTV、新聞は全く果たしておらず、
いままではかろうじてオールドメディア側が暗に推す候補が勝っていたので
自分たちの所業が隠され続けていたわけだが、
今回は明らかに民意がそれを覆し、世にさらしたと言えよう。
TV、新聞、そして驚くことに一部の市長は県政の混乱というが
それは知事ではなく、≪県議会とオールドメディア≫がおこしたことは間違いない。
確かに一部県民がそのメディアにのせられ知事を批判したので
どちらが先かという議論はあるが、その間違った情報を信じて知事を批判した県民は
謝りたくて知事の演説会場に行き謝ったのだ。「斎藤さんごめんなさい」と。
しかし、オールドメディアはどうか。
すべての情報を県民、読者に開示しましたか?
ちゃんと裏取り取材しましたか?偏向報道をしませんでしたか?
私は新聞を2紙取っていますのでよくわかります。
たしかにネットは玉石混淆ではあるが、オールドメディアが隠していた真実に限りなく近い情報があったことは事実。
国民は真実が知りたいのです!!それをオールドメディアは知るべき。
県議会はどうか。
石丸氏も早くから指摘していたが、県議会も本来の仕事をしていなかったのではないか。
特に知事に対し非常に強いバイアスをかけていたのではないか。
百条委員会がその最たるもので知事への悪意さえ感じる。
県民は個々の判断で知事へ謝った。さて県議会議員の方々はどうするのだろうか、見ものです。
ちなみに私の知る範囲でオールドメディアは現在のところ、県議会議員や県議会への批判の記事はありません。
今回の選挙で百条委員会を含む県議会への批判も争点としてありましたけどね、
やっぱり「報道しない自由」を発動しています。見て見ないふりか。
ただ、立花氏も今回は『意図的に隠されていた事実の開示』という、正義の矢があったので
気持ち良いぐらい県民や有権者、そして全国の国民に刺さったが、これからも同じようにいくかは疑問。
しかし、これからも国民は真実を知りたいので
真実を追求するNHK党の方々には大いにご活躍していただきたいです。
2024.11.17.
ウッチー 西山武志
#兵庫県知事選挙
#兵庫県知事
#さいとう元彦
#立花
#nhk
#兵庫県
#兵庫県議会
#兵庫県県議会議員
#兵庫県県議会議員選挙
#浜田聡議員
#さいとうけんいちろう