色んな所々で『謎』とされている自分…

見た目の印象とは裏腹な個所が多過ぎるのか…
一体どんな風に見られているんだ自分…

『○○に見えない』、意外と『大きい』やら『長い』やら…
『○○やってそうorしてなさそう』

何故か色んなイメージばかり先行してません?自分…

一番痛いのが『彼女居そう・もてそう』
あの~そんな縁すらもありませんけど何か…(´;ω;`)

誰か助けて~~~
ショボ━━(`・ω・´)━( `・ω)━(  `・)━(    )━(・`  )━(ω・` )━(´・ω・`)━━ン…
前の記事は、多方面に御迷惑をお掛けしてしまうので
削除させて頂きました。

コメントをよせて頂いた皆さんありがとうございます。
しっかりと拝見させて頂きました。


改めて、ココの御説明を…
元々、ココは鬱病との闘病記としてスタートしました。
未だ病気は患ったままですが、病院には掛かって、定期的にカウンセリングを受けています。

元々の気質として『心(メンタル)』の影響の出易い身体になってしまいました。
身体が元気でも鬱の状態が思わしく無ければ動く事も上手く行きません。

仕事、パートナー等の要因が積み重なって現状に至っています。
それぞれに心が依存してしまい、失った時の反動が大きいのも厄介な所です。

鬱病に関しては様々な考え方が存在しています。
・内因性うつ病
・心因性うつ病
・神経症性鬱病
それぞれ要因は事なります。
上記前者2つは『自己犠牲型』後者は『自己中心型』
向き合い方もそれぞれ違います。

ちょこちょことブログには色んな形で出ているかも知れませんが
また色んな形で出てくるかも知れません。

中には『関わりたくない』って言う方も居るかとも思います。
強制する物でもありませんので解除されても真摯に受け止めたいと思います。

戯言等増えるかも知れませんが、それでも今後ともお相手して頂ける方が居れば幸いです。
鬱病にも色々なタイプがある訳ですが…

内因性のほうは、自己を犠牲にしても他人を優先させる他人本位の考え方をしますが、
…そのため、内因性鬱病患者は、自分の性格や現実を良く理解し、社会的にも適応力は高いのです

神経症性のほうは、自己本位です。
…症状を起こす基盤には精神的未熟さ、幼稚さがあり、そのために現実との葛藤や緊張状態が持続することが多くなります。



鬱病にかかると全く無気力になりますから、周囲の人から見ればまさに『怠け病』としかうつりません。ここが大きく問題となるところで、なまけているとして『叱咤激励すると逆効果』になり自殺に追い込むことにさえなってしまいます。
【鬱病患者を殺すには、ナイフはいらない。ただ頑張って、と言えば良い】
という言葉があるくらいです。

・悪夢を見て寝汗をかくことも有り、睡眠は早朝覚醒型で2,3時間で目を覚ます。
というのが特徴です。

・自分に対する嫌悪感が強く、自分はどうしようもない人間であると思いこみ、劣等感も強くなります。前途に全く希望が持てず、食欲、性欲もなく、人前に出ることを嫌い、自殺を企てることもあります。

・抑鬱状態が激しく、妄想が強く、不眠と食欲不振のため、起きているより寝ている時間のほうが長くなります。顔色も悪く、やせ細ったりして周囲のものが油断した隙に発作的に自殺を実行する、ということが多くおこります。自殺をしなくても、脱水症状や肺炎などを併発し、それが原因で死にいたる場合もあります。

・3の段階が終わると、逆に徐々に回復に向かいます.しかし、本人の気分からすれば最悪の状態とあまり変わらないのです。 気分がいいときと悪い時の落差がおおきいために、最悪の状態よりも絶望感が強くなり、この段階で自殺することが最も多いのです。

もともとまじめな性格の人がおおいため、少し回復しただけでもすぐ社会復帰したがるので、周囲の人たちが理解を持って見守り、アフターケアを重視することが必要になります。この時期を経てようやく気分の振幅も少なくなり、自身も取り戻してきます。しかし、まだまだ疲れやすく、なにをやっても長続きしない状態が続きます。


何よりも、鬱病に対しての偏見をなくして、正しく理解してあげる事が大切です。
顔では笑っていても、心で涙している人も多々居ると思います。
感情表現が出来なくなる場合もありますが…

心が抱える病気と言うのを安易に考えないで、専門医や理解者が身近に居る事が本当に大切になります。

心に傷がある人は、ほんの些細な仕草、言動でも過敏です。

あなたの周りに似たような方は居ませんか?
心が…

痛くて痛くて…

一日一日が辛くなってきた…

信用しても裏切られ、求めても届かず…

ずっと心は独りぼっち…

安らぎ…自分には無縁か…

あの言葉が今も刺さったまま…
『鬱=構ってちゃん』

好きでなっているんじゃない…

嫌われたくない、信頼してもらいたい
その一心で頑張って頑張って…

そんな姿は見てくれやしない…

自分の都合の良い事だけ…
悪くなれば捨てるだけ…

鬱の人に『頑張れ』って逆効果の事が多い
だから同じ雰囲気のある人には自分は言わない
だってもう色々と頑張って今になっているんだもの…

偏見の目も多いのも事実…
『甘えてる』だの『弱いだの』…

見下した思想…そんなのは大抵イジメと言う形で受け続けていたのと同じ

心・感情あっての人間。
人の心を察し思いやる日本の心…
今やいずこへ消えたのか…


壊れてるから文も纏まらんね…
とにかく疲れた…