アクセンチュアが提供する、
コンサルティング戦略について紹介します。

文言はこちらより引用 しています。


* 企業戦略・M&A戦略
企業の大胆な成長のために、企業成長戦略、買収候補者選定、交渉・契約、統合実行まで、包括的に支援します。財務、人事、ブランド統合、統合手続きなどの専門的サービスの提供をします。

* グローバル戦略
新興国市場への参入戦略、事業拡大戦略、海外市場での競争戦略など、多極化するグローバル市場における成長戦略の策定ならびに実行をサポートいたします。

* マーケティング戦略
製品・サービスの市場シェア向上に向けた、効果的かつ効率的なブランディング、プライシング、プロモーションなどのマーケティング戦略・戦術の策定ならびに実行をサポートいたします。

* イノベーション/R&D戦略
あらゆる業界のクライアント企業に対し、戦略立案から組織/プロセス改革、IT導入/活用、アウトソーシング等、広範囲なサービスを提供し、効果的なイノベーション創出をご支援致します。

* オペレーション戦略/業務改革
単なるプロセス改善にとどまるのではなく、真に ハイパフォーマンスな企業に変革するために、必要となる改革のプラン作りから実行までを、トータルにサポートいたします。

* IT戦略
「攻めの経営」の実体化するために必要となる、戦略的なIT活用プラン、ITガバナンス、IT人材・資源管理などの、経営とITとを密接に結びつける“強いIT戦略”の策定並びに実行をサポートいたします。

* 組織・人材戦略
企業戦略を実現し、期待するビジネス目標を達成するための、最適な組織戦略、人材戦略、組織構造作りをサポートいたします。


ふぅん。ひとくちにコンサルティングといっても
いろいろな手法があるのだね。
それをマスターできるのがアクセンチュアってことかな!

http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/09/08/accenture_smartgrid/003.html

よりこんなニュースをみつけたよ。



日本でのスマートグリッドをどう考えるべきかをアクセンチュアの素材・エネルギー本部 公益事業部門統括 エグゼクティブ・パートナーの伊佐治光男氏が語った。


伊佐治氏は、これまで提示されたボルドーとアムステルダムの事例を振り返り、

「スマートグリッドはさまざまなモデルが出てくる。一括りに"米国 型""欧州型"といった形で語れない。日本でも個々の要求に応じた取り組みが必要」(同)と指摘する。

また、「スマートグリッドというと、電力供給側の手 段ばかりがアピールされる傾向にあるが、それを用いて何を実現する社会を作るかがポイントになる」(同)としたほか、「投資対効果も問題になる」(同)と する。


確かに電力会社単体でスマートグリッドを考えれば、消費電力が抑えられることとなるので、
利益が圧迫されることとなる。
「投資対効果で見れば、そこ はネガティブ。ただし、電力会社だけに責任を押し付けるのではなく、社会全体として低炭素社会という価値を考える必要がある」(同)

とし、公共部門と民間 部門を一体的に捉えて投資対効果を評価することが重要であり、
それにより投資回収期間は大幅に短縮されることとなると指摘する。


低炭素社会かぁ。。。
色んなところでエコエコ聞くけど、その実態とか
どれくらいまでそのエコ技術が進んでて
そこにそんな問題があるのかとか
僕はまだまだ知らないなぁ。と、このニュースを見て思ったのでした。
日々勉強ですな!
それにしてもリンク元に光男さんの写真あるよ!
顔始めてみました!
男女雇用の均等が話題になってはいますが
実際に女性が企業で働く、働き続けるというのは
現実的にまだまだ厳しい面があります。

アクセンチュア社は、グローバルな事業展開とともに
この「女性の雇用」に関しても
グローバルな姿勢でその問題と解決に取り組んでいます。


まずは出産と育児に関するお話からです。

公式サイト から引用してるお。

女性を 応援する制度とカルチャー

徹底した平等主義

採用・配置・評価を通じて、女性と男性を平等に処遇し、女性が活躍する機会を常に提供しています。そうした姿勢の成果として、数多くの女性社員はもちろん、 マネジャーやパートナー等、女性の管理職も第一線で活躍しています。

ワークスタイルの多様化にこたえる出産/育児制度

アクセンチュア特有の働き方にあわせて、育児と仕事の両立をサポートするワークスタイルを多様に揃えています。
男女ともに育児休暇をとれますし、女性は出産から1年間が経過しても、短時間労働で労働することができます。

『次世代認定マーク』取得

アクセンチュア株式会社は、2008年1月と2010年2月の2期にわたり次世代育成支援対策推進法に則って「次世代支援対策に取り組んでいる企業」として認定され、『次世代認定マーク』を取得しました。
次世代育成支援は、急速な少子化が進行する日本国において、政府・地方公共団体・企業等が一体となって取り組み、家庭や地域社会における「子育て機能の再生」を実現するものです。




アクセンチュアは、この世の中に数えきれないほどある企業を、支える会社ですチョキ


えっ

具体的にはどんなことかって???


それは、

☆ビジネス・プロセス・アウトソージング
☆IFRS
☆クラウドの利用コンサルティング
☆システム開発・統合
   ・
   ・
   ・
  エトセトラ(・∀・)



よくわかんない単語がいっぱいですかね?



というわけで、このブログでは
アクセンチュアの行っている様々ーーーーな、業務内容や
扱う言葉・システム・サービスなど色んなものの説明をしていきたいと思いますチョキ



業務プロセス・ITコンサルタント採用 キャリアパス


まぁ目指してるとか言ってるくらいだから
これくらい調べとかなきゃね。


てことで、
今回はコンサルのキャリアモデル紹介ず―。

アナリスト [2~3年間]

 

プロジェクトメンバーとして、自身の作業の計画・設計・管理を行います。データ収集、調査、プログラミング、システムテスト等の実務作業を通じて、ビジネスプロセス・コンサルタントとして必要な基本スキルを身につけます。


見習い期間やな。


 

 

コンサルタント [3~4年間]

 

チームリーダーとして、チームの計画・設計・管理を行い、自身が担当しているチームの成果物に対する品質を担います。また、問題解決能力、システム構築能力等を幅広く応用することのできるスキルを身につけます。


ちょっとだけ昇進??


 

 

マネジャー [3~5年間]

 

プロジェクトリーダーとして、プロジェクトの計画・設計・管理を行い、プロジェクト全体の成果物に対する品質を担います。また、担当する業界や業務に関する専門的な知識やマネジメント能力を磨きます。


課長的な?係長的な??


 

 

シニア・マネジャー [3~5年間]

 

プロジェクトの進捗管理や予算管理、参画メンバーの人材育成等、プロジェクト全体の管理を通じて、お客様との良好な信頼関係を構築する役割を担います。また、お客様との良好な信頼関係を維持しながら、更なるビジネスチャンスの開拓も求められます。


シニアという響きは嫌だけど・・・。

きっとすんごい給料いいんだろうな・・・。


 

 

シニア・エグゼクティブ

 

プロジェクトの最高責任者として、お客様に提供するサービスの品質と業務展開に対する一切の責任を持ちます。また、アクセンチュアの経営に参画し、経営責任を担います。


よーするに、超偉い役職ってこった!!!!