ドンッ地雷(姑)からの避難所(実家)にて



ぴいちゃんの母は…糖尿病を克服(本人は風邪が治ったくらいの勢い)し、

骨折を繰り返しても…以外と早~く、くっつく人ですあせる


先日も…やってくれました。。。


ぴい母「膝の注射注射ね、もう痛いの慣れたからいいけど、おととい足痛くて~先生医者のとこ行ってきた」


ぴい「それ、痛みどめ?konatu」


ぴい母「うん、おっきくて…飲みにくかった汗 この薬」


ぴい「……。効かなかったでしょ」


ぴい母「うん、だから一回しか飲んでない」



このやり取りを聞いていたのは、ぴいちゃん弟と娘娘


ぴい「これ、座薬だよ。。。」



ここで、母の身を案じるのが正しい家族像でしょうが…


全員、母の血血をひいているわけで…


まずは、大爆笑(母含む) だい爆笑だい爆笑だい爆笑だい爆笑



薬袋の中にはしんちゃんのイラストつきの説明書

薬袋の裏には薄ピンク(赤のスタンプがかすれたと思われる)で


これは、痛みどめの座薬です!の文字がグッド!



ぴいちゃん弟「あぁ~、そういえば…きのうの朝、お腹痛いって言ったよね」


ぴいちゃん娘「ばぁちゃん…これ、よく飲み込んだね」


ぴい母「うん、すごいでしょチョキ」



ぴいちゃん心の声

「この母にしてこの子、この孫」


膝の痛みもおさまり


めでたしめでたし



なのか!?





おとといのこと


娘娘を、最寄駅電車より回収してからの~


くるま。ブ~・・・(車)。での会話。



娘「今日、席替えしたぁ。。。最悪ぅ~」


ぴいちゃん「どこになったのぉ?」



娘「真ん中!で、前、不吉な奴なの!」



ぴい「?不吉???」



娘「?なんかさぁ…臭いのぉ」



ぴい「…不潔?」



娘「それだ!」



ぴい「……」



娘「不潔で!不吉!」



ぴい「んっ ・ω・ ……確かに、不吉だね 汗」





娘 満面の笑み ニコニコ



まぁいっか アハ



アイランドピグアイランドにて…働くぴいちゃん



退屈した娘娘が、PCを覗き込む



娘「木こり?」


ぴい「うん、切ってます^^」


娘「マルガポーニの木」


ぴい「???」


娘「あっ!マガホニーか」


ぴい「???…爆笑 爆笑」


娘「???」


ぴい「マホガニーね」


娘「爆笑 だい爆笑」


 ↑

彼女、カタカナ…弱いんです(隔世遺伝…ぴい母からのぉ~)



マホガニー(桃花心木)は、  

娘とぴいちゃんには、

マルガポーニで定着 アハ


さて、マルガポーニでも、切ってきますか 斧