空き家は気づかないうちに【空き巣に狙われてる?!】
このインスタ投稿実はこんなきっかけで生まれました朝のニュースを見てて背筋がゾッとしたことがあって。最近、空き巣犯が事前に下見をして家の見えにくい場所にマーキングを残す事例が増えているという話題が取り上げられていたんです。「16–20時まで不在」みたいに生活パターンを書き残すこともあるらしくてそんな細かいところまで見られているのかとビックリしました…空き巣犯って単独じゃなくてグループで動くこともあるみたいだから情報共有のために書くらしいです…生活パターンを把握されるほど“人の気配”が重要なら空き家なんてもっと無防備だよな…とハッとしたんです空き家を物置代わりにしていたり相続したけど残置物の片づけが進んでいなかったり、そんな状態の空き家って実は“お宝が眠っているかも”と空き巣犯に思われやすいと思うんですだからこそ空き家も防犯の視点で対策を考える必要があるし使っていないなら売却することも立派な防犯対策と思うんですそんな思いで、インスタに投稿しました。ぜひご覧ください この投稿をInstagramで見る 株式会社アクセル│松本市・安曇野市・塩尻市の不動産会社│空き家の相談窓口(@accel.estate)がシェアした投稿空き家になった実家が“空き巣の標的”になる前にできることから備えていきませんか?〈 会社情報 〉-----------------株式会社アクセル 不動産事業部-----------------住所)長野県松本市双葉17-2電話)0263-31-0255営業時間)10:00~18:00定休日 )なし※長期休業あり(「不動産、相続って難しい?」そんなことないよブログ )空き家などの不動産や相続の“実は身近な話”を松本からゆるっと配信中です。いざという時に 細かく覚えてなくても“なんとなく知っててよかった”につながることをやさしく書いてます(会社ホームページ)(主な業務内容)(不動産の売却査定・相談 公式LINE)友だち追加をしてメッセージを送ってくださいアカウント名不動産の売却査定/(株)アクセル