accarrieさんのブログ
つづき
彼の発言が
いちいちイライラ。
血液型聞いてみたら、
A型。
…やっぱりな。
私、やっぱりA型ムリ。
間違えた。
A型全面拒否ではなく、
この人がムリっwww。
二時間くらい経ちまして~
そろそろなお時間で。
「明日も仕事ですよね?
そろそろ帰りましょっか?」
「そやね。
明日も朝早いん?」
「明日めっちゃ早いんですよ~」
↑
うそっぱちっw。
もちろん、
これまで一週間ぐらい
ずーっとメールしてたのも
本日にて終了致しました。
ちなみに、
お会計は
2人で八千円でして
二千円払いました。
怒りのLevel 10!!
これにて終了。
つづき
店員にイライラしながらも、
店員が言った言葉は、
「それでは、
何かございましたら
何でも遠慮なくおっしゃって
くださいませ。」
いやいや。
良くできた店員です。
じゃあ店員さん
お願いしますよ。
この私の横にいる人を
どこかにやってくださいw。
なーんて
お願いができる訳もなく。
とりあえず、
料理を注文する事に。
でも、メニューを見てみると
鍋がなくて。
「お鍋料理ないですね~」
って言ってたら、
彼が真っ先に注文したのが
牛肉のユッケとろたまのせ。
・・・。
腹痛いんちゃうんけ!!
怒りのLevel5。
それから
色々お話してまして。
ってゆうよりも、
彼の仕事の愚痴を
一方的に聞いてただけ。
辞めたいだの
辞めれないだの
仕事がキツイだの
飲食してみたいだの
店持ちたいだの。
↑
こうゆう人、
大っ嫌い。
何も行動してないのに
不満ばっかりゆう人。
特に男のくせに
オカマかっ。
怒りのLevel6。
会話の内容は別として、
一方的に喋ってくれるので
楽っちゃ楽でした。
と思っていた矢先。
会話の話題は、
仕事から恋愛の話へ。
お酒も入ってるし
どーでもいい
彼の過去に遊んだ話とか
聞いてイライラ~。
ただね、
彼は見た目は
真面目そうと言うか
良い人そうなので、
「真面目そうやのに
意外と遊んでるんやね。」
って言うと、
「いやいや、
自分も遊んだりしてきたやろ!」
へっ!?
どーーーゆう意味!?
「全然遊んでないよ!
真面目やもん。」
と答えると。
「ぜっったい嘘や!」
↑
しばくぞ。
「逆に、遊んでそうに見えて
真面目なんやな。」
↑
しばくぞ。
もはや、
何を言われても
怒りしかない。
怒りのLevel8。
またまたまたつづく。
つづき。
私が梅田分からないと
言ったにも関わらず、
「何食べたい?」
「俺、お腹痛いねん」
と、言いくさりやがった
このお方。
は~わたくし、
全くもって
予約してくれてると
ばっかり思ってました。
または、だいたいの
店決めてるかと。
ところが
どっこいのこい!
ぐらいの感じですよね。
なぜか、
梅田知らないはずの
私が先導してましたw。
怒りの炎Level2。
じゃあお腹痛いなら
温かい系の方がいいですよね。
鍋とかにします?
と、適当に
鍋がありそうな
居酒屋を物色。
だけど、
金曜日の8時過ぎでは
どこのお店もいっぱい。
イライラ。
こうなるの
分かるやろ!
予約しとけよっ。
でっ、
結局待たずに入れる
KICHIRIに決定。
ほんで、
初デートで
KICHIRIってどやねん。
いーねん
いーねん
むしろ
早くこの無駄ってゆう時間に
少しでも早く
終止符をうちたかってんw。
そして
店員さんが案内した席は
横掛けの席。
↑
分かります?
横に座る席。
人それぞれですが
私、あの座り方
大っ嫌いでw。
思わず心の中で
マジかっ!と。www
ホンマ嫌いやから、
店員さんに
「テーブル席あいてません?」
と言う私。
あと15分くらい待って
頂ければ
と言われまして。
先程、述べた通り
この無駄という時間に
早く終止符をうちたかった私は
それなら、
この席でいいです。
と、普通の対応をしたと
自分では思ってんですが。
彼が言った一言は、
「怒ってるん?」
↑
はい。
お前になっ!!!
って言いたかったですが、
とりあえず
「全くもって
怒ってないけど
怒ってるように見える?」
と、顔は笑顔で
目は死んだ魚の目で
言ってやりましたw。
怒りの炎Level3。
そこに来た店員。
「よろしければ、
お席があきしだい
ご案内しましょうか?」
いやいや
もぅええゆーたやんっ!
怒りの炎Level4。
またまたつづく

