チェンマイ・バンコク8日間の旅は

あっというまでしたニコニコ


自分で決めた宿、乗り物、日程、行き先

出会う人は偶然なのか、必然なのか


ひとついえるのはどんな状況でも

楽しめるということ

これに尽きます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


食が合うとすべてよしです(*゚.゚)ゞ

物価も安いのが非常によいです


まだまだ見切れていない部分たーくさんです

知らないこと、知りたいこともたーくさんです


だから旅はやめられません( ̄□ ̄;)


次もアジアに旅するでしょうヾ(@^(∞)^@)ノ






バンコクも最終日。(´д`lll)

やはり寺めぐりへ



一番驚いた「ワット・ポー」叫び

当時医療であったマッサージが現在の

タイ式マッサージとして広まりました



足の裏ドンッ

バラモン教における宇宙観が

108面表されています


仏像の脇に多数の鉢があったのですが

すべてにコインを入れると願いが叶うんだって

ヤッターー入れてきましたよ合格



渡し舟でワット・アルンへ船



チャオプラヤー川から見えた

「ワット・アルン」



境内のお花

お名前どなたかご存知はてなマーク



紫のいまにも咲き出しそうな蓮の花(o^-')b



タイのパーキングはサイドブレーキを

引いてはいけないそうあせる

人力で車を動かしていました


バンコク2日目

アユタヤまでしばしのドライブ車

少しの渋滞はあったようだけど

車中ぐっすりで記憶なし目




まずは、エレファントライドへ

午前中なのにすでに熱い!!

インド象より乗りやすい~




ドライバー?は「トンディ」

ネームプレートがこちらに向けてついていました

しかも日本語でラブラブ!

タイに来てこんなに日本人観光客が多いとこきた


遺跡群を散歩するコース 400バーツでした




3基ならんでいるセイロン様式の仏塔

「ワット・プラ・シー・サンペット」

それぞれの基壇部分に王の遺骨が納められてるんだって

大きなお墓




ビルマ軍の侵略によって落とされた

仏像の頭が成長する木に取り込まれている




仏像の頭がすべて落とされています



ワット・ヤイ・チャイ・モンコン

大きな仏像ニコニコ


アユタヤはライトアップもキレイだとか

次は夜来てみたいなラブラブ



夜は、ルンピニ公園近くのナイトマーケットへ

旅にきても買い物好きな私ドキドキ


初タクシー音譜

初乗り35バーツ(安っ)

なんだか24の始まりみたいだわ~




必ず値切って買うべしヽ(゚◇゚ )ノ

ブースによって値段が違う

時間があればいろいろ見たほうが無難です




ナイトマーケットの屋台はチケット制

ガイヤーンの屋台が多かったです




これで30バーツ

個別についているソース辛し叫び 

油断禁物(T▽T;)



今日はチェンマイからバンコクへ移動する日飛行機


昨晩チェンマイ見忘れはないか

買い忘れはないかチェックしたら

やっぱりあった叫び


手工芸品の専門店が立ち並ぶボーサン周辺

漆系のもの買っておけばよかったかなしょぼん

と、思いを残しながら空港へ


チェックインすると搭乗する便は

お約束のフライトキャンセルになっていました!!


タイ航空からのランチクーポンをもらい

レストランに入って具なしのチャーハンらしきものを

食べましたが屋台の30バーツより味が残念ダウン

ちなみにクーラーかかりすぎガーン


気を取り直してブラックキャニオンコーヒーへ

好印象のお店なので一安心

ただしーあのビスケットは付いてなかった汗



バンコク到着

なかなか預けたスーツケースが出てこない

うーん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

お迎えにきてくれているドライバーのタニーさん

から何度も電話が入るがなにせタイ語なので

お互いの名前を確認するばかり( ̄Д ̄;;


顔が見えるところまで出て行って

到着していることはなんとか伝わったよう


なかなかタイ語を

マスターするのは厳しぞードンッ


お世話になるCcさんナゾの人のマンションは

すごく立派でオドロキクラッカー


新築最上階プール付き虹

かなりセレブよ タイってばいい暮らしができちゃうところなのね

ホテルよりセキュリティしっかりかも


荷物を置いて予約してもらっていた

「アジアン ハーブ スパ」へ


日本語メニューもあり利用しやすい感じ




離れに個室がたくさんあって

友達同士やカップルで同じ部屋で受けられるのは安心

私は初めてタイマッサージとハーバルマッサージに挑戦

体硬い人にはいいいかもビックリマーク

ストッレチされてからだが伸びました

ハーバルマッサージは暖めたハーバルボールが結構

熱くて鎖骨から脇の下にかけての皮膚が少し荒れてしまいました

熱さのせいなのかハーブが強いのか・・・・シラー




入口のギフトショップでアロマオイルやハーバルボールが売っています

そうそう自分が使ったハーバルボールは貰って帰れますよ音譜

かなりターメリックがキツイので耐えられる方ならひらめき電球


夜は残業で疲れたCcさんと行きつけの屋台へ

マンション近くの「スクンビット ソイ38」付近にあります

道の入口にある屋台です

Ccさんめちゃめちゃオススメのコー・ムー・ヤーン

豚のノド肉のあぶりやき 

いくらでも食べれてビールとも相性抜群!!



こちらも必ず注文するというバミー・ヘン

スペシャルバージョン

ワンタンやチャーシューおまけにカニも

ドライバーのタニーも大好物アップ


屋台の夜はまだまだ続く・・・チョキ






ホテルをAM7時に出発バス

私たちが申し込んだツアーは英語ガイドの

「日帰りゴールデントライアングル」

バンに乗り込むと、私たち以外は外人でした叫び

だって日本語ツアーだと3,000バーツもするんだもん

ちなみに1,000バーツ やりくり上手でしょ(*゚.゚)ゞ

連れがしゃべれるからいいかなーなんて汗


チェンマイ市内から走ること1時間

サンカーペンという町のドライブインでトイレ休憩

温泉が湧いていて足湯ができました温泉

朝早かったからほっと一息


3時間近く車を走らせほどなく国境に近い町、

チェンセーンに到着ラブラブ



ワット・チェディ・ルアン 本堂裏の仏堂

かなり古いかお



ワット・チェディ・ルアン 寺院内

こちらもかなりの趣がありましたえっ



樹齢300年 結界されていました


いよいよこの小船でラオスへ出発

後部座席はびしょぬれですあせる



ラオス入口 ほんとにラオスかい??ドクロ



看板がありました

観光客は入場手数料20バーツ

30分の自由時間



土産物屋はラオス!

と心惹かれるものは全くなく唯一ポストから

ハガキをだしましたがいまだ届かず(TωT)

やはり幻のラオスだったのでしょうかはてなマーク



途中立ち寄った民族の村

アカ族の村は怖かったハートブレイク 

カメラ向けるとお金を要求されますのでご注意をグッド!



ミャンマーとの国境

入国したかったな

付近は石やアクセサリーを多く扱う市場がたくさん

安くいいものが買えましたニコニコ


帰路はノンストップで約3時間

途中デコボコ道もありますので

乗っているだけとはいえ結構しんどいです


ホテルでしばしの休息 予定盛りだくさんのわたしでも

休憩挟まないと疲れますわダウン


またまたディナーはナイトバザールへ

入口付近のアサヌーン市場の屋台で

いろいろ注文してみましたヽ(゜▽、゜)ノ


トードマン・クン

エビのすり身のさつまあげ

プリッと食感がサイコーо(ж>▽<)y ☆




パット・タイ タイ風焼きそば

意外とクセがなく ペロリ(≡^∇^≡)

付け合せのネギはかじりながら

食べるらしい耳



ポーピアトード・ムー

揚げ春巻き

甘みのタレにつけて食べるとあっさりといけます(-^□^-)



センレックナーム・ルークチンプラー

魚のつみれ入りヌードル


さっぱりと日本人好み(・∀・)

4種ある調味料をお好みで配合←これかなり大事!!




今日はおしゃれなストリートとい言われている「ニマンヘミン通り」で買い物走る人

イメージとはかなりギャップが雨

思ったほど見える場所にお店がない

ガイドブックとにらめっこして雑貨がある小道へたどり着きました汗



雑貨店の中庭 りっぱな木を中心にお店が設計されていました




雑貨店の前で昼寝中の猫の親子ドキドキ

たしかに昼間は暑くて木陰がないと大変あせる




見疲れて、気ままに入ったカフェ

お砂糖たちの小物がかわいい!≧(´▽`)≦

同じようなものを即Getアップ



メモスタンド かめさんを購入アップ

カフェの前にある陶器やさんのアウトレットセールをGet

バンコクよりはるかに安いからもっと購入するべきでした(反省)(/TДT)/


買い疲れて一度ホテルへ車 すっかりソンテウにも乗りなれてきました

でもタイ人と払う料金はやっぱり違うDASH! まぁしょうがないかな





ホテルの部屋から見えた夕日 なーんか日本と違うのでパチリカメラ


休憩の後、ナイトバザールへワンピース

さすがに3回目ともなれば小慣れてきたぞ

ホテルのボーイちゃんにホテル前に溜まっているトゥクトゥクの1台を呼んでもらう

ぼられないけど交渉するより10バーツ高い ちなみに60バーツ 帰りは5バーツで帰れるよん


今宵はタイ料理で食べてないものを食べようと 意気込み(;^_^A

比較的ナイトバザール入口近くのアヌサーンへ

ここは海鮮系の屋台が多く並んでいました




魚のつみr入りヌードル「センレックナーム・ルークチンプラー」

センレック=細麺 ナーム=スープあり ルークチン=魚のつみれ




揚げ春巻き 「ポーピア トード・ムー」

甘みのあるタレがついていました



タイ風やきそば 「パットタイ」

意外とクセがなくやみつきになるお味

お好みで調味料4種をかける

付け合せのネギは食べながらかじるんだって叫び




エビのすり身のさつま揚げ 「トードマン・クン」

甘酢がついていました

これが一番高価だった たしか200バーツぐらい?パンチ!







チャンマイ2日目

ソンテウをチャーターし市内からトコトコ30分ほどまずはドイ・ステープへ

寺院までケーブルカーもあるが階段で余裕ビックリマーク



チェンマイ一望の絶景スポット ドイ・ステープ


行った日は、もやっていて絶景は見れませんでした・・ざむねんガーン



白い象発見!仏塔を運んだらしい~うーんたくましいニコニコ





 樹齢???年 タイでも木は尊いものとして祭られている


あと市内のワット・プラシンとチェンマンを見学

チェンマンは市内最古の寺院だけあって歴史を感じました


3月とはいえども昼になると厳しい暑さあせる

腹ごしらえをしにエアポートプラザヘ



前の人のマネをして注文 調味料もすべてマネして入れてみました これが激うま~~ラブラブまたもや30バーツ

わたしはこちらの食事合うらしいヽ(゚◇゚ )ノ




プラザの中の「ブラックキャニオンコーヒ」で一服 コーヒにビスケットとジャスミン茶がついてきた

なんじゃコラー叫びって怒りじゃなくてオドロキ このビスケットがちょいとしょっぱくておいしいのーよ

コーヒーに合うわけさ~ついついお替りを頼んでしまいました 無料でくれたよグッド!


午後はこの旅のメインでもあるSPAへ

たくさんありすぎてはっきり言って困りましたショック!

高いところが多い中 リーズナブルで良さげなとこ発見 「Artist SPA」@ニマンヘミン通り に行ってみました

ホテルまでの送迎があり、ドライバーの人は英語も話せて好感触(ほとんど英語出来る人少ない)


今回はパッケージ1(ハーバルスチーム・ボディスクラブ・アロマオイルマッサージ) 2時間 1,250バーツ

ネイル(マニキュア・ペディキュア)1時間 350バーツ を受けました


パーッケージを受けるとフットマッサージが無料になるらしく滞在時間は3時間30分!!

日本ではこの時間受けて1,600バーツじゃありえないね・・・

と優越感に浸ったわけでありますドキドキ




ボディスクラブはココナッツ&セサミ、コーヒー、ハーブ、ターメリックから選べました

結構迷うんだよね汗ーで結局二人とも同じココナッツ&セサミにしました




2階にベッドとシャワーブース、スチームサウナがありました

スチームサウナは15分入るのですが、汗だくでよかったです音譜


途中、冷房が強すぎて寒くなってしまいました。タイはガンガンに冷やすので困りました。(´д`lll)

「寒い」というタイ語は覚えておいたほうがよいでしょう


スクラブ・アロマとも寒いのをのぞけばよかったです。

ネイルは値段なりなのか、いきなり爪を爪きりで切り始めあまりにも深爪で日本語で「痛い」とドクロ

言ってしまったほどです。ざんねんながら日本の技術にはまったく及びません。


内装はとてもわたし好みでした(#⌒∇⌒#)ゞ





夜は予定のナイトサファリへ。シンガについで世界で2番目

SPAのマネージャーにちゃかり送ってもらいました


今までの物価からすると500バーツはお高め!!

せっかくきたから行って見る事に


まずは夕飯を でも園内に人がぜんぜんいないダウン

これはどうしたこととスタッフに聞いてみると「平日だからよ。ラッキーだね」と

言われてしまったあせる


3両あるトラムも貸切にひひ

英語ガイドの笑いが私には理解できなかったのが残念しょぼん もっと英語勉強せねば(→o←)ゞ




深夜にえさを食べるキリンたち おしり向けて超キュート キスマーク

知ってました?

キリンと人間の首の骨の数一緒なの!もちろんキリンのは1個が大きいんだって*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


入園が20時だったので閉園ぎりぎりにゲートへ

タクシー呼んでもらったけど来る気配なしなし汗


英語ガイドの彼が家に帰るついでに送ってくれました よかった ラブラブ!

やはりツアーか車をチャーターするのが無難だったよう汗





バンコク→チェンマイの乗り換えは遠かったあせる

バンコクの空港が新しくなって国際線到着から国内線ターミナルまで急ぎ足でも15分はあったかな

乗り継ぎする方、お気をつけあれガーン


いよいよタイの京都チャンマイに到着

到着が夜だったので宿泊先のシェラトンホテル の送迎を頼んでおきました(550バーツ)

ものの10分でホテルに到着。元ウエスティンホテルでシェラトンに変わりまた4月からホリディインに変更するようです


荷物を置きさっそく夜の街へDASH!ホテルからナイトバザールまでフリーシャトルあり(20時発)

降ろされたところがナイドバザールのどこかわからず一苦労汗

地図とにらめっこしてようやくメインストリートへ(地図の読める女でよかったドンッ


両脇びっしりとみやげものやがひしめいていて少し見ただけでもかなりのボリューム目

フードコートでチェンマイ名物「カオソイ」を賞味

入口でクーポンを購入して余ったら払い戻すシステムでした

意外とあっさりペロリとたいらげてしまいました(  ゚ ▽ ゚ ;)

これで30バーツとはこれからのタイの旅に期待大о(ж>▽<)y ☆




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暑くなる前にタイに行ってきました(*^ー^)ノ日程は8日間ハート

連れは友人と。結婚して初めてこんなに長く家を空けるのは

主婦はそうそう出れないものだけどうちの旦那さんは理解ある人でほんと感謝デスキスマーク


予約、ツアー企画はもちろんわたくしアップ

今後の仕事のヒントをもらうのと前職でお世話になったお客さんがバンコクで駐在しているので

訪ねるのが目的ひらめき電球

ちゃっかりバンコクではそのおじさまのマンションに民泊させてもらいましたラブラブ


飛行機はタイ航空。やはりナショナルフラッグを利用しないと。

機内食おいしかったー合格私は「スキヤキ」友は「フィッシュ」をチョイス。

フィッシュはカレーで機内からタイフードを味わう友

機内食のカップやお皿がスケルトンピンクでお洒落音譜旅は機内から楽しまないと~ヽ(゜▽、゜)ノ

ソルト&ペッパーもステキでしたわドキドキ




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