いつも思い出すことがある。それは昔のこと。自分が過ごした故郷にいた頃の昔のこと。それを思っていた。そんなことがとても気分良く思えたのだ。なにか良いことが起これば良いけれども、何も起こらないことも多々あった。思い返せば、厳しいことも悲しいことも山のようにあった。その中に、ポツポツと忘れることができない楽しい思い出もある。そんなものなのだううね。でも、まあ、思い出すのは嫌な思い出のほうが多いけれどもね。誰しもそんな傾向にあるらしいけれどもね。それは仕方がないことだしね。さあ、そろそろときわ台の役所近くの整体でも行ってくるかな。時には気持ちを入れ替えるのも大切なことなのだ。