妊娠期間のことを思い出す


高齢出産になるので


出血に関して敏感だった


フルタイムで仕事もしていたし


ワンコの散歩は


柴MIXで力が強く


かなり引っ張られる時もあった


引っ張られないように踏ん張ると


お腹に力も入る


踏ん張らないと


走ることになる


妊娠が分かってすぐから


つわり症状と


疲れやすさが半端なく


初期の頃から


茶おりが出ていた


すぐに受診


鮮血ではないから大丈夫


しばらくするとまた茶おり


その時も鮮血ではないから…


月1の受診になったけど


また茶おり


そろそろ胎盤が出来るころだから


胎盤が出来ると


出血することがあるから


そう言われたら


そうなのかと思う


何より


しんどいから


何となく原因があるなら


それでいいかと思う


しんどすぎて


手が痺れて


目眩がして吐いたこともあった


そういえば


茶おりの中に


水分が多いような時があった


まさか尿?では無さそうだけど…


この時はしんどいばかりで


ハテナの解決もせずに


とにかく


毎日を過ごすことで


精一杯だった


高度医療病院で


医師に流産までの話をして


caos症では無さそうだと


言われたけど


思い出してみれば


初期の頃から


それらしき症状はあった


次の受診の時に伝えてみようと思う


caos症が繰り返すと


言う話については


caos症自体


年に数回あるかないかの


珍しいもので


そのあとも、と言うことは


あまり聞いたことがないと


それはcaos症の診断で


流産することは


安定期に入ったあとだったり 


正産期ではなくとも


出産を経験して


精神的にすごくショックで


さて、次!と


切り替えられる人ばかりでは


ないからでは…とも思う