短大生活にも慣れてきた頃・・・
仲良くなったアイ子。お嬢様ファッションの中で彼女はどっちかといえば
B系の子だった
ある日、アイ子が
「ねーねー、私キャバのバイトしたんだけどさ面接つきあってくれん?」
暇だったし・・・まあ、いいかとスグオッケーした
当時そのお店は人気店だったし・・・今ほどドレスってより普通の服で
スカートだったらオッケー
って感じだったから面接受けて1体することにした
今考えてみれば、私みたいなブサイクなオンナも良く働けたもんだ
キャバなんて可愛く振舞うことが苦手な私だったから
もちろん2~3日で終了~。
いいお金もらったし、ラッキーくらいにしか思わなかった。
まあ、アイ子はその後ナンバー2まで頑張ったけど・・・
確か・・・学校卒業してからもキャバ嬢やってたんだったかな
私といえばお水はキャバは合わないから次はスナック
3ヶ月くらい働いた気がするけど・・・ママと合わないし、
帰宅が遅くなるので・・・すぐやめてしまった
根性なしだな~(笑)