ワクチンについては、むずかしいかもしれませんが、でも、世界では、それをしなかったり、拒否できたり、ワクチン自体打たないのが普通で、元気だったりするんですよね。
アフリカにも、同様。必要なのはそういうビジネスを押し付けるのではなく、かれらの環境を壊さないようにしながら、協力して環境を維持し、いままで何百という種類の食べられた植物などを壊さないことです。
それが本当の支援でしょう?
ときに水を支援する。
油や粉を支援する。これだけでいいでしょう?
支援のし過ぎは子供をたくさん産む国では、ぎゃくにバランスが取れなくなってきますから、あまりに、経済、会社等設立や発展の支援、というのは逆によくないと思います。
意味の分からない宗教とか、経済の概念とか、そういうもので、大部分のひとたちの生活をわたしたちの経済のために壊してはならないんです。
すでに、自由に土地をあるき、とって食べられる環境というのもせばまっています。これは、まだまだ民族であるアフリカの人には、とても重要なことなのです。禁止されたら死ぬしかない。最悪な状況を回避するため働くしかない、でも、そうしてなにか工場を建てたら、自然環境はなくなる循環です
だれもがすきに歩いて、とって食べる、むずかしいこもしれないけれど、今まであった植物を元に戻す・・・
そうしたことが最大の支援ではないでしょうか?
ジェノサイド(大量虐殺)はわたしたちひとりひとりがかれらに行っているんですね。
気付かないから、気づこうとしないから、そういうことになっていきます。
愛のあるバランス
ということばを考えてみてください。
むずかしいことはいってませんよね?
だって、もともとアフリカはアフリカのための土地です。
で、壊したのに協力したのがわたしたちや欧米人なら、それを取り戻すことができますね?
変な宗教で頭がおかしくなった人がテロなどをしますが、それはだめだっていう規律を再度示すことは出来ますね?
簡単でしょう?
wifiはどれだけあぶないか、ということを書きました。
じゃあ、もともとの配線に戻す
電磁波を受けない商品、あるいはそのような安全環境の企業が増える
ワクチンは危ない
じゃあ、うたない 、しぜんに抗体をもらって生きる
世界には、すでにそのようなことから危険を知り、打たない選択を10年以上も前から知ってそう選択してる世界中の人たちがいるんです。
原子力が危ない、じゃあ、それに代わる企業が発電を担う。
携帯はwifiとおなじ、こどもの耳に当てると、病気のひきがねや精神に影響する。
じゃあ、携帯は長時間使用せず、子供はとくに気を付けるか、そういう物を使う。
簡単じゃないですか?