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以前、政府は ある国から強制的にお金をとられた


という話を聞き、恐喝ってあるんだなーとおもいました。


でも、恐喝しなくても、


ワクチンの強制摂取とか そういう面で他国から恐喝されることもあります。


よくほかの国は消費税上がっても大丈夫だし うちの国も大丈夫でしょ

みたいな感覚で 税とらないとひどいんですよーーみたいなことさえ 市民に常識を植え付けてます。

 

わたしはいつも、政府ってなんでこんなにバカなんだ?とおもいますが、さいきん、自国だけではなく、


他国からの恐喝まがいのことってあるんだなっておもいます。


そうした知識は 大学出たかどうかは関係ありません。


大学は個人的に 社会経験のまえに必要なマナーだとおもっています。

本来の学問の意味は、社会対応のための知識をつけるためじゃなく、知識を探る場所ですよね。


そうして、大学まで行ってくれれば、大学ももうかりますし、頭を使うような以前のいい環境の仕事や就職は今やあまりない、といわれてますから、こどもをできるだけ学業に入れておきたいのが政府の考えではないでしょうか?それで こどもをしっかり守らないと親批判するのが政府のやりかたです。TVとか使って。


他国から ある組織 団体からの恐喝や資金提供じゃないと、


じゃないと、こんなに日本の政府がよく考えていないはずはない と思う節がいくらもあるのです。



ですから、金を要求されてるのか、 なにかを恐喝されて、税を上げなければ、ならないのかわかりませんが

へたな医療ビジネスでワクチンを国民に売りつけるのだけは マナーとしてやめてください。


それは、生命の尊厳を無視しています。


動物に対してもそうです。




わたしたちの日本としてのカルマや霊的な見えない決断がこの増税の結果なのかよくわかりません。


でも、


やっぱり、おかしいとおもいます。


国民のことなんて考えていないんじゃない?


HAARPとか恐喝を恐れるだけでは、なにも達成できません。


フィリピンだって、下手に侵入してくる中国の漁船員を拘束した、とかいってましたよね。あれくらいの強さは必要です。


武力行使で殺さないというのは、非常に難しいことです。


しかし、いまの自衛隊の特殊訓練のレベルがあれば、漁船員を拘束することは不可能でしょうか?


まあ、いままでの体質があるので、簡単ではないかもしれません。でも、アメリカとか他国の脅威に恐れをなしすぎています。


震災で、訓練で爆弾を作らされて、爆弾を太平洋に埋められたことを知った時、作った仲間は殺されて、自分だけは今、アメリカの教会に保護されているという話しを読みました。事実なのか、不真実か はたまた多少事実には近いのか不明ですが、そういうことを読みました。そういう本からね。でも、事実なら、その意図は日本の意思ではなく、他国の意図ではないでしょうか?

これが事実に近いなら、日本にも協力者や組織に恐れをなす人が必ずいるはずです。そういうことにかかわった人は最終的に消されてしまう恐れもあります。

そういうことはわからないから 

政府のことは政府がして、政府はいつも正しいから

知る必要はない、という人もいるかもしれませんが、

わたしはそういうひとは本当の意味でただ、そんな話を知るのが恥ずかしいと思うだと思うのです。

ほんとうは思いやりがあまりないような教育に染まっているんじゃないかと思うのです。


恥ずかしいだけでは 強くはいられません。結局、支配されて ワクチンとか減反とか いろんな見えない政策で日本の 日本人の良さがなくなったり、生命力を落とされたりする前に された後だからこそ、知る必要があるのです。でも、暴力はダメです。それは、ベトナムのように経済とか安全の面で不安定になります。



震災のとき、大雨が降って 道路とかもところどころ 陥没したり、している面もあるからか、はたまた雨量が多すぎたためか

仙台では車がその雨量で半分浸水し、エンジンがだめになり、使えなくなったということが多数件ありました。



そのときは、震災で車ごと被災して、中古車がやっと届いたというときだったにもかかわらず そういう被害をまたその雨でこおむった人がいたのです。


わたしは震災の復興費が 使われない間は政府バンクに貯金されてるんだろーなーくらいに思っていました。

しかし、こたえは、むだに使っていたのです。

むだなものに


おもえば、それも、もしや どこかさんの国が持っていこうとしてからなのではないでしょうか?


それとも政府が単にいつものように意味のないを装ったミスをしたんでしょうか?


かれのことばですが、このビデオで、彼が訴えてることを見てください。

それは、消費税のことで、どれくらい 小さなお店や市民の中でも苦しんだひとがいたか、ということを訴えてると思います。


わたしはさいきん、こうしたら正しい!という理論をあまりみず、真実を見ようと思っています。


わたしでも、ビデオのかれでも、隣のおばちゃんでも、誰でも間違いますし、

実際に間違ってる国の方法から

脅されてること 霊的な意味で それぞれが起っているからです。


しかしながら、わたしたちの憂いを無駄にしないために わたしは真実は知る価値があるとおもうのです。


増税を選んだ結果どうなったか。では、彼のビデオで確かめてみてください。


http://www.youtube.com/watch?v=anElBvqXZls