japan をたのしく! -21ページ目

japan をたのしく!

見に来てくれて、ありがとう!

japan をたのしく!もっと 収入がそんななくても生きやすく
なってくと、いいね!

よろしくおねがいします。

なにかおかしいともうのは、人間は薬があれば、何とかできると思いこみすぎますね。


それが延命ではないでしょうか?



医療でもたとえば、生まれてくる子がいままでのさまざまな書いたようにwifiとかの強電波、ワクチンなどのさまざまなことから 体の弱い子が生まれたりします。


そうすると、まるで、延命なしでは生きられない子供が生まれたり、ワクチン後にそうした子供になったりします。

それをたんにはい、発達障害です、ま、日本ではそういう子供がいきる支援する学校もあるから大丈夫、というかもしれません。でも、そうであっても、こどもをずっと見ていなければならないというのは、地獄のようです。



たんに胃瘻をすることだけが延命ではありません。


しかしながら、ひとは薬があるから、と思い込みますがそれは症状を抑えてるだけなので、結局抑えてるばかりか、

薬をやめてみるとわかります。薬なしでは生きられないような状態が出始めます。


ちょっと聞いた話では、金銭的に病院にもお金を使えず、糖尿の治療をやめたら、2~3か月はほんとうに歩けないような状態になったりしたそうです。


しかし、もともと症状を抑えるだけですから、彼はあまり体調が強い方ではなかったので、糖尿の薬を飲んでる時も、疲れや寝ている方が楽という感覚などもあったそうです。


それで、お金もないことから薬をやめたら、そうなって、ああ、どうせ人生しんどいし、こんまま死のうと思ったそうです。


すると、3か月後あたりから、薬はやめたので、体はだるいのですが、普通に生活できるようになったとのこと。


そのあと、健康にいいサプリを買って飲んでるくらいだそうです。


おどろいたのは、彼は、それから、体調は悪いときはそのまま、一日寝たって言い、と自分に言い聞かせて、体調をキープしてるそうで、


わたしは、かれは、うまいこと、延命に頼らない道を選べた気がしました。


確かにひとは、人と同じくらいの健康レベルにしようとするでしょう。それで、薬を飲み始めます。代替的なサプリはサプリでしかないし。


しかしながら、延命とは、そうして薬に頼り、何年も生きること


のようにも感じます。


とくに、介護の現場では、なんでも薬で解決しようとしています。

でも、それって何かおかしい気がするのですが。

あれもこれも薬で解決…


老人は死ぬまで、病院にしぼりとられるために生きているわけではないし、むしろ、代替的なすこし高価な酵素液とかとらせていたほうが、老人は病院の薬は少しでいけるし、ちょうどいい寿命をまっとうできる気がするのです。




こうしたことでからだの症状を抑えるだけの薬で延命しても、果たしてそれがよかったのかは疑問です。


ですから、ちょうどいい寿命というのは、とくにそうした施設の高齢者にインフルなどの超やばい成分の注射をして、早く殺そうという影のもくろみにまかれるより、ずっとそうした病院の薬を減らして、ちょっと苦しいけど、代替的なもので、ちょうどいい寿命で行く。その方が副作用も少ないし、薬の多様も防げるとおもうのです。


しかし、医師と薬局はかねですから、これらのことに、まるで自分たちは人間の体の最高責任者であるかのようにふるまって、非難してくるでしょう。




予防接種で人を殺しても何にもなりません。



ですから、ほんとうにまず、ワクチンで人口削減より、地球の自然保護に干渉して人口を抑える活動に変わってください。