漕澗鎮はミャンマーとの国境に近い瀾滄江と怒江の上流に挟まれる山間部にあり、ペー族・漢族・イ族・アチャン族・ミャオ族など12民族がそれぞれの村に別れて暮らしています。
地元の人がキノコの採集をするという松林に案内してもらい、その中に入ってみました。
確かに多くの種類のキノコが生えていましたが、どの種類が食べられるキノコなのかはとうとう分かりませんでした。
因みに来月この場所でピアノの野外コンサートが開催されるそうです。
澄んだ空気の緑に囲まれた空間で、小鳥たちの囀りの中、きっとファンタジックで神々しいコンサートになることでしょう。
地元の人がキノコの採集をするという松林に案内してもらい、その中に入ってみました。
確かに多くの種類のキノコが生えていましたが、どの種類が食べられるキノコなのかはとうとう分かりませんでした。
因みに来月この場所でピアノの野外コンサートが開催されるそうです。
澄んだ空気の緑に囲まれた空間で、小鳥たちの囀りの中、きっとファンタジックで神々しいコンサートになることでしょう。

漕澗鎮の位置

漕澗鎮の山々

松林の入り口

松林

捕虫植物のようにも見えるのですが、何という植物なのか図鑑にも出てきません。

この松林には多くの種類のキノコが生えてはいますが、食べられる種類を教えてもらっても似た毒キノコも多く区別が付きません。





巨大な松ぼっくり


















これは食べられるそうです。
次回へ続く