先週の仕事のお話です(´Д`)

午後から上司(ギニュー隊長クラス)と2人(ちなみに俺はサイバイマン位)でフリーザ様の看板作りをしました。


看板と行っても目印程度の小さいサイズです。
しかもバットの握る所くらいの太さの木に黒板消しくらいの木のプレートをつけるというシンプルな看板です(・∀・)ノ


これのまえは竹の棒にラミネートした紙をぶら下げただけのこれまたシンプルなやつだったんだけど、あえなく風にぶっ飛ばされまして、ゴミになりましたとさ。



それで1から作り直しました。



ギニュー隊長(上司)の支持のもと作ったらwww


ツンデレさこブログ-2011040518420000.jpg
見事お墓が完成(´∀`)



最後に花と線香を手向けて…

というのは冗談ですがwww

結局次の日また1から作り直すことになりました!!


やれやれだぜ(-ω-)
停電なう(´Д`)


ケータイ充電してなかったわ(-ω-)


こうなったら残り少ないバッテリーで日記書こう!!

昨日の地震の時はモンハンでアマツたおし
ツンデレこぴぺです(´Д`)

べ、別にこれ見て真実薬飲みたくなった訳じゃないんだからねっ!!

スタート

男「ほら、このジュースやるよ。」
女「仕方ないわね、飲んであげるわ。」
男「女、お前俺のこと好き?」
女「は?なに言ってんのよ、あんたなんかきr・・・好きぃ。え、ちょっとなんで?!好きぃ、いやああ好きぃ!!」





男「俺のこと好きなんだろ?ん?」

女「あ、あんたのことなんて好きなわけ…あるに決まッ…てなんかないぃぃ…
…わけがぁッ……!」(←耐えてる)
男「(どんだけツンデレなんだ……)どうした?俺のことどう想ってるか言ってみなって」

女「すっ…好っ…ふ、ふぇぇぇええええええん!!」
男「(な、泣っ!?)」

女「いわせないでよぉ!バーカ!バーカ!バ―――カ!!うわぁぁぁああん(赤面涙で逃走)」

男「……なんか目覚めそうだ、俺」




女「オハヨ~男いっしょに学校に行こぉ……なんて誘うわけ無いでしょ」
男母「男~早く来なさい、また女ちゃんが良く分からない事言いながら、誘いに来たわよ」
男「分かってるよ、今行く」
女「急がなくて……いいわけないでしょ、早くしなさいよね……ゆっくり待ってる」
男母「毎日ゴメンね~、あの子朝弱くてねえ」
女「いいんですよ、お義母……おばさま」
男「お待たせ、じゃあ行こうか」
女「遅すぎるわよ男!毎回そんなんだったら次から来ない……ベットまで行っちゃうわあああ」
男「い……今、なんて行った」
女「だからベットまで……じゃなく、いや、だから、その、おおおお義母さま行ってきます!!」
男母「はいはい、いってらっしゃい、男あんまりイジワルしないのよ」
男「へいへい、わかりました、じゃあいってきます」




男「そういえば女、弁当作ってきてくれた?」
女「ななな、なんで私が男なんかに、作ってきたよ」
男「昨日、本音の方で作ってきてくれるって言ってたもんな」
女「うん、朝ねえ早起きして、作るわけ無いでしょ5分で作ったわ、ハイ」
男「ありがとう」
女「おっ、お礼なんかいらないわよ、昨日男の好きな物を買っ…てるわけもなく
  余った食材で作っただけだから」
男「……せっかく作ってくれたし、今日の昼は一緒に食事しようか」
女「バババ、バッカじゃないの、恋人同士じゃあるまいし、そんな事出来るわけ無いでしょ!
  だから2人でコッソリ屋上で食べよ……違う、私が言いたいのはそうじゃなくて」





誕生日

男「女、今月の18日俺の誕生日なんだけど覚えてるか?」
女「忘れるわけ無……す、すっかり忘れてたわ、それがどうかしたの?」
男「俺の家でパーティーやるんだけど来る?」
女「もちろ……ちょ、ちょうど予定が開いてる日ね、そんなに言うなら行ってあげないことも無いわ」
男「プレゼントとかは別に用意しなくてもいいぞ、騒ぎたいだけだしなw」
女「二ヶ月前から準……そ、そうね、でも、あれだわ、アレが余ってたから、それあげるわよ」
男「じゃあ18日に俺の家でな~」

男「あー、もしもし、女?さっき電話がかかってきて、他の2人は風邪引いたらしいんだ
  一応準備は出来てるけど、2人しかいないしやめるか?」
女「ふ、2人っきりですって!い、行かないと、用意したお菓子とか無駄になっちゃうでしょ!
  決して2人っきりになりたいわけじゃないけど、行くわよ!すぐに行くわ!」
男「おーす、まあその辺座れよ」
女「ハ、ハッピーバースデー、ホラこれ、受け取りなさい」
男「プレゼントか?サンキュー、中身は何かなっと、おっセーターじゃん」
女「わ、私の手編みよ喜びなさい」
男「手編み?お前余ってるとか言ってなかったか?」
女「そそそそ、そうよ悪い?私の家では手編みのセーターが余ってるのよ!」
男「変な家だなぁ、おっでもピッタリだ」
女「そりゃそうよ、何度もやり直し……ぐ、偶然お父さんと同じくらいだったのね」
男「お前のお父さんってあの細身の?」
女「お、おじさんだったかな?別にいいじゃない、ホラ乾杯しましょ!」
男「おう、かんぱー……あれ?メール来たみたいだな、女友ちゃんからだ」
女友「体調が回復したので、そっちにいけそうで~す、待っててネ」
男「あっ、女友ちゃん来れるって、女友ちゃん元気そうだぞ、良かったな女」
女「……やったー……げんきになったー……これるんだー……うれしー……」
男「ど、どうした?なんで急に棒読みに?」


文化祭

女友「文化祭でうちらのクラスは喫茶店をやることに決まったわ」
女「ステキな説明セリフね、それでウエイトレスは誰がやるの?」
女友「そりゃあ女ちゃんよ」
女「はぁ?なんで私があんな面倒くさい事しなきゃならないの、パスよパス」
女友「パス?ならいいけど、男くんは楽しみにしてるみたいよ、女ちゃんのウエイトレス姿」
女「そ、そう、男は関係ある……無いけど、やろうかしら、ウエイトレス」
女友「じゃあ決まりね、それじゃ当日頼んだわよー」

女「はぁー、なんであんな分かりやすい誘い文句にホイホイ乗っかっちゃうかねぇ、私も、
  こんなんじゃ阿部さんの誘いにホイホイついてった人を笑えないわ……あっまた誰か来た」
男「オッス、遊びに来たぞ!」
女「お、男、別に遊びに来いなんて言ってないでしょ」
男「いやいや、一度どんな格好しているのか見てみたくてね」
女「あ、あんたなんかに見せてもしょうがないんだけど、かか、感想くらい聞いてみようかしら」
男「良く似合ってる、カワイイよ」
女「カカカカ、カワイイですって!そんな事言われたって嬉しいくらいしか言えないんだからね!
  褒められるんだったら着てよかった、とか思ってないんだから!」

次の日
女友「ねえ?女ちゃん、昨日何かやった?」
女「別に?なんでよ」
女友「朝から『ツンデレ喫茶はここですか?』って人が絶えないんだけど……」

チョコレート

女「ねぇねぇ、よくドラマとかで雪山で遭難してチョコレートを分け合う話あるじゃない?」
男「あーあるな」
女「でも、もし私とあんただったら、あんたなんかに渡さないで1人で食べちゃうかもねw」
男「あー俺もそうするかもな」
女「(ムカッ)……ふーん、いい根性してるじゃないの」
男「俺も、全部お前にやって、俺は食べない」
女「えっ?」
男「そしたらお前だけでも生き残れる可能性あるだろ?だから……」
女「そ、そうよね、あんたが死ねば……ヤダ、私が……生き残って……」
男「そうそう、そんな時は俺を置いて一人で……」
女「それであんたの事なんか忘れ……たくない!私は幸せに暮ら……せるわけない!
  1人で生き残って嬉しい分けないじゃない!(ポロポロ)」
男「おいおい、元はと言えばお前が……」
女「男と分け合うもん、チョコレート分け合う!だからずーっと一緒にいるのー」
男「分かった分かった、ずっと一緒だからな、泣き止めよ」
女「ヒック、男がそこまで言うなら、しょうがないから、一緒でいい、グスッ」
男「こいつは……まあいいか」



つづきがあるけどまた暇な時に載せるんだからねっ!!
楽しみにしてなさいよっ!!
おわり