2009年のメール。
リクナビネクストのエージェントさん。
最初はウエディングプランナーの求人で探してくれてた。
新潟とか岡山とか千葉とか
受けに行ったよなー。
ダメでしたが。
面接のあと、電話で出来とか感想とか聴いてくれて
私と会社の橋渡しを頑張ってくれた。
たしか、彼自信も結婚式を控えていて
そんな時だから余計に、プランナーになりたい私の背中を押してくれたんだと思う。
そんななか、
しばらく連絡をしていなくて
それはたぶんお金尽きてバイトに励んでいたからか。。
お久しぶりのメールで
私は人生を悟ったかのように熱く語っているのですわ、、
冠婚葬祭のトータルプランナー。
あの頃行き着いた最終目標。
しかし、
行きたいと思った会社はバイトしか募集しておらず、、そこから正社員に上がれる可能性もわからず、、
その橋をわたる度胸がなかったのですな。
んで、
熱い熱い言い訳をして
今の業界に来るのです。
4年目になります。
正直、思い描いていたものと違う。
患者さんのため、というか、、結局は皆金儲けのため。
ボランティア精神に働きかけて
患者さん辛くして
研究費がっぽりもらって
なにが社会貢献?
同じような薬がこぞって開発され。
生活習慣病はお金になるのよ。
やだやだ。
それでお給料貰ってるわけです。
つまんない。
胸を張って威張れない。
だから
昔見た夢をもう一度見たくなった。
ちょっと本気で考える。
ac-be
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