私は極度の花粉症で去年は、春は5月いっぱいまで花粉症で秋は9月~11月くらいまでずっと花粉症です。

花粉症だとくしゃみよりも鼻水が大量に出て汚くて嫌です(T_T)

よく使っていたのがパブロンの錠剤なのですが、
よく目眩や便秘になってしまい副作用が酷いです。

そういう時に便秘解消に使っていたのがカイテキオリゴです。びっくりするくらい効くので機会があったら
お試ししてみてはどうでしょうか?

あと無料でできる事ってないの?って方の為に無料でも便秘解消法を教えちゃいます。

①朝起きてすぐにコップ一杯の水を一気飲みする。

②軽くストレッチ運動する(1~2分)

③毎日同じ時間に便器に座る。(でなくても1~2分でも座る事が大事)


これを最低2週間続けてみてください。必ず結果がでると思います。
花粉症に効く食べ物

花粉症を悪化させないためには、加工食品、インスタント食品を避け、バランスのとれた食生活をすることが大切です。高タンパク、高脂肪な欧米型の食生活を見直し、日本の昔ながらの食生活に変えましょう。

また、辛いものやアルコールなどの刺激物は控え、免疫力を高めるビタミン・ミネラル類を多く摂るよう心がけましょう。ここでは花粉症の症状をやわらげる食べ物を紹介します。

●シソ
αリノレン酸を含んだ野菜や海藻はアレルギーを抑える働きがあります。シソにはこのαリノレン酸が多く含まれているので花粉症に良い食べ物としてよく紹介されます。
また、体内でIgE抗体が過剰に作られるのを抑制する働きがあるので、花粉症に効果があります。

●甜茶
花粉の季節になると、スーパーやドラッグストアにたくさん並ぶようになりましたね。甜茶に含まれる甜茶ポリフェノールには、くしゃみ・鼻水の原因のヒスタミンを抑制する効果があります。
しかし、甜茶にはいろいろ種類があって、この甜茶ポリフェノールが含まれているのはバラ科の甜茶だけだそうです。

●サバ
青魚に多く含まれるEPA(エイコサペンタエン酸)やDHA(ドコサヘキサエン酸)は、免疫の働きを正常にしてアレルギー症状を抑えてくれます。サバの他にもアジやイワシ、マグロやハマチなどに多く含まれています。
しかし、魚貝類にはアレルギーを起こしやすいものもあるので注意が必要。EPAやDHAはサプリメントも販売されているので、試してみてはどうでしょうか。

特に花粉症におすすめなのがコレ↓




無料サンプルやお試しもあります。

レーザーは鼻の粘膜の花粉に反応する部分を焼き切ってしまおう、
という治療法です。

健康保険の適応にはなります。

広告などでは何年も持ちます、などと書いてあるものも
あるようですが 粘膜が再生してしまえば元に戻りますので
ワンシーズンのみの効果と思っておいたほうがいいようです。

(実際3~4ヶ月の効果の人が多い)

妊婦さんにはお勧めかも知れません。
多くの場合はやって最初の数日は返って鼻詰まりがひどくなる人が
多いようです。

私は、7年程前にレーザー治療をしました。その時の耳鼻科の先生の話では、以下のような説明がありました。

 ① 効果は人によって違うのでレーザーをしても効かない人もいるからやってみないとわからない
 
 ② 効果があっても、通常1・2年しかもたないので、その時はまた治療が必要
 
 ③ 治療時に麻酔はするが、多少の痛みがある


治療時間は10分くらいで、治療代は6000円くらいだったと思います。

あと治療の時期ですが、花粉症発症の1ヶ月前くらいにするといいらしいです。
鼻水鼻詰まりに関しては、ズバリ”べにふうき緑茶”が効果があります。
要は、日本茶ですからお子さんとか他の薬を服用している方でも安心です。
副作用がありませんから、もちろん妊婦さんも授乳中のお母さんも安心です。

この日本茶がなぜ花粉症に効くかと言うと、人体には外部から入ってくる病原菌なのを排除してくれる「免疫」という機能があります。
大変重要ですぐれた機能ですが、時として過剰に反応してしまうことがあります。
これがアレルギーです。アレルギー疾患にかかると「lge抗体」が生まれ、
「ヒスタミン」という物質を放出します。 これがつら~い鼻水やくしゃみの原因です。
”べにふうき緑茶”に含まれている成分のメチル化カテキンには、ヒスタミンの元である「lge抗体」を抑制する作用があります。
ちなみにメチル化カテキンは、”べにふうき緑茶”にしか含まれていません。
当然ですが、普通の日本茶では効果はありません。

実は私自信、大の花粉症で、年齢がバレてしまいますが、
花粉症歴は、かれこれ30年になります。
3年ほど前からこの、べにふうき緑茶を花粉飛散の時期に飲んでいますが、
鼻水に関してはピッタリと止まります。以降、医薬品は一切必要無くなりました。
※但し、これは医薬品でも、サプリメント等でも言える事ですが、人により体質により効果には違いがあると思います。

■注意しなくてはいけない事があります。

べにふうきは、花粉症に対して大変に有効なのですが、
医薬品では無い為、薬事法の規制があるので、
べにふうきを販売しているメーカーとか販売店は、
どこも、その効果効能をハッキリと具体的に説明していません。
そのため、べにふうきに対する誤解があるような気がします。
(特に販売している店のホームページとかを見ると)
お前、絶対に花粉症じゃないだろうと言う人が語っていたりします。

私は、メーカーでも販売者でもありませんので、
ハッキリ書いちゃいますが、

①べにふうきは、ズバリ花粉症に効きます。(特に鼻水鼻詰まりに有効)

②べにふうきを続けて飲んだからと言って、
花粉症は治りません。
(治すのでは無く、症状を穏やかに緩和してくれる)
※花粉症の薬を飲んだ事がある人なら分かると思いますが、
確かに鼻水は止まるのですが、喉は渇くし、舌はピリピリするし
何か体に良くない気がしませんか?
その点、べにふうきは自然に鼻水が止まってしまった感じで
不快な副作用もありません。(何と言ってもお茶ですから)

③べにふうきの特筆すべき特徴は、実は”即効性”なのです。
飲んでから大体10分~30分で、
鼻水がスーッと引いて行くのが体感できます。

④べにふうきの効果の持続性は、大体5~6時間です。
効果が切れて来ると、又鼻がグシュグシュして来るのですぐに分かります。
私は、1日3回飲んでいます。

⑤必ず、熱湯で淹れて冷めない内に飲む。
べにふうきの有効成分であるメチル化カテキンは、
温かい方が体内に吸収されやすい為。

⑦一般的には、べにふうきの粉末タイプが多く
出回っていますが、粉末タイプは手軽でいいのですが、
味的には粉っぽいし花粉症に有効なメチル化カテキンの
含有量がパウダータイプにはあまり多く含まれていませんので
実際の茶葉を使用したティーバックタイプを、私は、おすすめしています。


⑧最後に、必ず良質の商品を入手してください。
残念ながら、どんな商品でも、怪しいモノは出回っています。
又、お茶産業は零細企業が多いので、べにふうきの茶葉を、
製品に仕上げる技術にも大きな差があります。


一度、ネットで”べにふうき緑茶”と、検索してみてください。
症状は人によってマチマチなのですが、
有名な三大症状は、くしゃみ・鼻水・鼻づまりです。
目や喉、皮膚に症状が出る人もいますが、それが単独で出る場合は、ごく初期の花粉症と考え、長く続くようなら、他のアレルギー性疾患も疑う必要があります。

最近は喉から気管支にかけての炎症(喘息)や副鼻腔炎を合併する人が多いので、症状が軽いうちに早めに対応することが大切です。
花粉症の頭痛対策-鼻水



症状が出たら、「べにふうき緑茶」を飲むことをおすすめします。
即効性があり、耳鼻科の医師も認めています。
対症療法ですが、それだけでしのげる人が多いようです。
薬にはなるべく頼らないことが賢明な対応です。

きちんと治したいということであれば、治療効果の確実さから、「星状神経節ブロック療法」(略してSGB)がお勧めできます。
ペインクリニック、または麻酔科外来のある病院で治療を受けてください。

短刀直入に言うとあります。

人によって、何に対するアレルギーがあるかで変わります。
例えば、スギアレルギーのある人は、
スギの花粉が飛ぶ時期にアレルギー(花粉症)が起きるのです。

だから1年中花粉症みたいな人も居ますよ。大変ですよね;
(ただ、花粉症かと思っていたら慢性の鼻炎だったりもしますが)

因みに、自分に何のアレルギーがあるかは病院で血液検査をしてもらえば分かります。

今年の花粉の飛散する時期は来月くらいみたいですが、花粉症予防はもうはじめないと手遅れになりかねませんのでご注意をお願いします。