「好き」と「愛してる」の違いについて
例えば、好きだけど、そこまで愛してないってパターンが自分にはよくあります。
この違いって何なんだろうって考えるとよく分からないもんですね。
困った時のgoogleさん・・ということで、ちょっと調べてみました。
<Aさんの意見>
好きというのは、単に
<Bさんの意見>
好きは好み。
かわいいからとか性格がいいとか
対象にたいし擁く感情。
猫がスキとか、美人がスキとか、優しい人がスキとか、自分の一方的な思い。
愛してるは、対象に対してしてあげたい、ささげたい思い。
この人のために尽くしたいとか、この人困ってるから助けてあげたいと思う感情。
見返り不要の場合は愛。
見返り期待を伴ってる場合や相手が嫌がってる場合は自己愛。
好きな対象には愛情をささげ易いので、同一視されややすいが全くの別の種類の感情。
スキでも自分の人生を犠牲にしてまで対象に捧げられないことは沢山ある。スキでなくても自分の犠牲にしても助けたい場合そこに愛がある。
<Cさんの意見>
「愛している」=
相手に対して何かを与えたい感情
安定した感情
「好き」=
相手を受け入れたい、受け入れている意思表示
そのときの感情
<Dさんの意見>
『好き』というのは彼(彼女)を自分の手で幸せにしたい思うこと、
2人で幸せになりたいと願うこと。
『愛する』というのは彼(彼女)の幸せを思うこと、
相手が誰であろうと幸せであって欲しいと願うこと。
つまり、相手が幸せと感じるならば それを与えるのが自分以外の誰であっても祝福するということ。
もちろん出来ることなら自分の手で幸せにしたいと思うでしょう、2人で幸せになりたいと願うでしょう。
しかし、自分よりも相手を幸せに出来る人が居るかも知れませんよね。
相手が1番幸せでいられる状態を作ってあげること、そしてそれを願うこと、それが愛だと思います
さまざまな意見がありました。
共通してるような意見では、
好き:自分を中心とした気持ち
愛 :相手の幸せを中心とした気持ち
ということなのかな。
ストーカーがよく
「ぼ、ぼくは君のことをあいしてるんだな」
とかいうのも、本気で相手の幸せを中心に考えていたとしたら 「愛」・・!?
よく分からないですね。
こういうときは、
「好き好き大好き、超愛してる」
と言っておけば、間違いないような感じがしますね。
参考↓
好き好き大好き、超愛してる
この違いって何なんだろうって考えるとよく分からないもんですね。
困った時のgoogleさん・・ということで、ちょっと調べてみました。
<Aさんの意見>
好きというのは、単に
愛してるというのは、
極端に言えば好きな面
<Bさんの意見>
好きは好み。
かわいいからとか性格がいいとか
対象にたいし擁く感情。
猫がスキとか、美人がスキとか、優しい人がスキとか、自分の一方的な思い。
愛してるは、対象に対してしてあげたい、ささげたい思い。
この人のために尽くしたいとか、この人困ってるから助けてあげたいと思う感情。
見返り不要の場合は愛。
見返り期待を伴ってる場合や相手が嫌がってる場合は自己愛。
好きな対象には愛情をささげ易いので、同一視されややすいが全くの別の種類の感情。
スキでも自分の人生を犠牲にしてまで対象に捧げられないことは沢山ある。スキでなくても自分の犠牲にしても助けたい場合そこに愛がある。
<Cさんの意見>
「愛している」=
相手に対して何かを与えたい感情
安定した感情
「好き」=
相手を受け入れたい、受け入れている意思表示
そのときの感情
<Dさんの意見>
『好き』というのは彼(彼女)を自分の手で幸せにしたい思うこと、
2人で幸せになりたいと願うこと。
『愛する』というのは彼(彼女)の幸せを思うこと、
相手が誰であろうと幸せであって欲しいと願うこと。
つまり、相手が幸せと感じるならば それを与えるのが自分以外の誰であっても祝福するということ。
もちろん出来ることなら自分の手で幸せにしたいと思うでしょう、2人で幸せになりたいと願うでしょう。
しかし、自分よりも相手を幸せに出来る人が居るかも知れませんよね。
相手が1番幸せでいられる状態を作ってあげること、そしてそれを願うこと、それが愛だと思います
さまざまな意見がありました。
共通してるような意見では、
好き:自分を中心とした気持ち
愛 :相手の幸せを中心とした気持ち
ということなのかな。
ストーカーがよく
「ぼ、ぼくは君のことをあいしてるんだな」
とかいうのも、本気で相手の幸せを中心に考えていたとしたら 「愛」・・!?
よく分からないですね。
こういうときは、
「好き好き大好き、超愛してる」
と言っておけば、間違いないような感じがしますね。
参考↓
好き好き大好き、超愛してる
宇宙の謎
宇宙の謎
みんな一度は考えたことがあるのではないでしょうか?
「宇宙の果てには、いったい何があるんだろう?」と。
ある教授は、「宇宙には果て」があるといい、
そこには「何も無い」と答えたそうです。
「果て」はあるけど「無い」って想像が全くつかないです。
それに、よく宇宙はどんどん膨張しているという説をよく耳にしますが、
そうすると「果て」がどんどん遠くなっていき、
その膨張する「果て」の先って何なんでしょうね。
考えてもわかるはずも無いのですが、何で考えてしまうんでしょうね。
宇宙の果てについて、こんな話を聞いたことがあります。
《宇宙の果てには何があるのか》
宇宙の果てには、私たちの心にかつて存在した
「叶いそうもない夢」や
「果たせなかった願いや想い」
などの思いが集まっています。
私たちが過去に持っていたそれらの「夢」や「願い」や「想い」は、
月日を重ねるごとに自分でも気付かないうちに、心の中から消えてしまうことがあります。
それらの、叶わなかった「夢」「願い」「想い」は
私たちの体から離れて、遠く宇宙の果てへと飛んで行き、
今も消えることなく永遠に生き続けています。
心の底にあったそれらの様々な「思い」が、
遠い遠い宇宙の果てへまで飛んでいった以上、
「もう二度と届かないんだろうな」と思えば諦めもつくことでしょう。
ですが、人とは愚かな生き物でありますから、
宇宙の果てへと飛んで行ってしまった「思い」が、今も存在しつづける以上、
「いつかは取り戻せるんじゃないか」と、そう考えてしまうものなのです。
ですが、時としてその人間の愚かさが奇跡を生みだします。
「取り戻したい!」と強く信じ行動することによって、
なんと宇宙の果てへと飛んでいってしまっていた「夢」「願い」「想い」が、
光よりも速いスピードで戻ってくることがあります。
その力を「愛」なんて言葉で僕らは呼んでいるんですね。
宇宙の果てというのは、遠いようでいて実はすごく身近なものであり、
だから私たちは「宇宙の果て」について、思いを馳せるのかもしれません。
「愛」は偉大です。
宇宙の果てにだって届き、宇宙の果てから戻ってくる程の力を持っているんですから
《終わり》
ちょっといい話でした。
みんな一度は考えたことがあるのではないでしょうか?
「宇宙の果てには、いったい何があるんだろう?」と。
ある教授は、「宇宙には果て」があるといい、
そこには「何も無い」と答えたそうです。
「果て」はあるけど「無い」って想像が全くつかないです。
それに、よく宇宙はどんどん膨張しているという説をよく耳にしますが、
そうすると「果て」がどんどん遠くなっていき、
その膨張する「果て」の先って何なんでしょうね。
考えてもわかるはずも無いのですが、何で考えてしまうんでしょうね。
宇宙の果てについて、こんな話を聞いたことがあります。
《宇宙の果てには何があるのか》
宇宙の果てには、私たちの心にかつて存在した
「叶いそうもない夢」や
「果たせなかった願いや想い」
などの思いが集まっています。
私たちが過去に持っていたそれらの「夢」や「願い」や「想い」は、
月日を重ねるごとに自分でも気付かないうちに、心の中から消えてしまうことがあります。
それらの、叶わなかった「夢」「願い」「想い」は
私たちの体から離れて、遠く宇宙の果てへと飛んで行き、
今も消えることなく永遠に生き続けています。
心の底にあったそれらの様々な「思い」が、
遠い遠い宇宙の果てへまで飛んでいった以上、
「もう二度と届かないんだろうな」と思えば諦めもつくことでしょう。
ですが、人とは愚かな生き物でありますから、
宇宙の果てへと飛んで行ってしまった「思い」が、今も存在しつづける以上、
「いつかは取り戻せるんじゃないか」と、そう考えてしまうものなのです。
ですが、時としてその人間の愚かさが奇跡を生みだします。
「取り戻したい!」と強く信じ行動することによって、
なんと宇宙の果てへと飛んでいってしまっていた「夢」「願い」「想い」が、
光よりも速いスピードで戻ってくることがあります。
その力を「愛」なんて言葉で僕らは呼んでいるんですね。
宇宙の果てというのは、遠いようでいて実はすごく身近なものであり、
だから私たちは「宇宙の果て」について、思いを馳せるのかもしれません。
「愛」は偉大です。
宇宙の果てにだって届き、宇宙の果てから戻ってくる程の力を持っているんですから
《終わり》
ちょっといい話でした。
飲み会~
昨日は会社の飲み会がありました!
が、自分は車で行ったため、まったく飲めず
コーラばっかり飲んでおりました。
ホルモン鍋とホルモン焼きをたっぷり食べて食べて食べすぎた次第でございます
そのあとはゲーセンでUFOキャッチャー尽くし
久々にゲーセンでめいっぱい遊んだ感じがしました。
いろいろ取れたけど、戦利品はすべてほかのひとにあげてしまいました。
そして、何年かぶりにプリクラもとりましたよ。
どんな表情していいかわからず、とりあえず写真に写るときは
いつもピースをして人差し指をおでこにちょんとくっつけるポーズを
するんでそれやっといた
自分も歳だなぁと感じた瞬間でした
が、自分は車で行ったため、まったく飲めず
コーラばっかり飲んでおりました。
ホルモン鍋とホルモン焼きをたっぷり食べて食べて食べすぎた次第でございます
そのあとはゲーセンでUFOキャッチャー尽くし
久々にゲーセンでめいっぱい遊んだ感じがしました。
いろいろ取れたけど、戦利品はすべてほかのひとにあげてしまいました。
そして、何年かぶりにプリクラもとりましたよ。
どんな表情していいかわからず、とりあえず写真に写るときは
いつもピースをして人差し指をおでこにちょんとくっつけるポーズを
するんでそれやっといた
自分も歳だなぁと感じた瞬間でした
すげー15歳
「実におもしろい!」
http://wiredvision.jp/news/200903/2009031020.html
今日ニュースサイトを見ていたら、興味深いニュースが。
わずか15歳で、『YouTube』で巨大音楽ライブラリを作る無料アプリ開発とかw
すげーと純粋に思います。
仕事でプログラムはちょこちょこ組ませてもらってるのですが、難しすぎてワケ分かんねぇと
毎日頭を悩ませているのに、若干10代半ばでこんなのを作ってしまうとは・・
日本でも、小学生とかでどんどんプログラムを作ってる人とかいそうですよね。
自分は前は書店で働いていたのですが、書店業界の不況に先行きを危うく感じて
前からやってみたかったITの世界に足を踏み入れてみたわけですが・・・
う~ん、やっぱ難しいです、コンピュータの世界は。
フリーソフトとか作ってみたいなぁと思い、仕事にすればいろいろ作れるようになるかと思いましたが
そんな簡単にはいかないですね。
販売やってたほうがめちゃくちゃ楽しいです。
机のパソコンをカタカタ打って、何が何やらですごす毎日は息が詰まりそう。
唯一の利点といえば、休みが土日祝と多いとこかなぁ。
あと、基本朝から夕方までなので、規則正しい生活が送れること。
(販売は昼からとかあるので、深夜まで起きてるのはざらでした)
忙しくなければ連休もちゃんとあるし、販売の時は連休なんてほとんど無かったから。
でも、自分にとってやりがいがある仕事をしなきゃいけないとは思います。
このままだと自分は腐ったまま終えることになるでしょう。
好きなことを仕事にすれば毎日が楽しいというのは、昔販売をやっていたころと比べると瞭然としております。
ただ、今辞めるわけにはいかない!
やらなきゃいけない事が山積みで、もうしばらくはやるしかないんですよね。
書店に行って、棚を見ていた時に、
文庫コーナーや漫画コーナーを担当してた頃を思い出してしまって涙が流れたことがあります。
その時思った。自分は本当に本屋の仕事が好きだったんだなぁと。
http://wiredvision.jp/news/200903/2009031020.html
今日ニュースサイトを見ていたら、興味深いニュースが。
わずか15歳で、『YouTube』で巨大音楽ライブラリを作る無料アプリ開発とかw
すげーと純粋に思います。
仕事でプログラムはちょこちょこ組ませてもらってるのですが、難しすぎてワケ分かんねぇと
毎日頭を悩ませているのに、若干10代半ばでこんなのを作ってしまうとは・・
日本でも、小学生とかでどんどんプログラムを作ってる人とかいそうですよね。
自分は前は書店で働いていたのですが、書店業界の不況に先行きを危うく感じて
前からやってみたかったITの世界に足を踏み入れてみたわけですが・・・
う~ん、やっぱ難しいです、コンピュータの世界は。
フリーソフトとか作ってみたいなぁと思い、仕事にすればいろいろ作れるようになるかと思いましたが
そんな簡単にはいかないですね。
販売やってたほうがめちゃくちゃ楽しいです。
机のパソコンをカタカタ打って、何が何やらですごす毎日は息が詰まりそう。
唯一の利点といえば、休みが土日祝と多いとこかなぁ。
あと、基本朝から夕方までなので、規則正しい生活が送れること。
(販売は昼からとかあるので、深夜まで起きてるのはざらでした)
忙しくなければ連休もちゃんとあるし、販売の時は連休なんてほとんど無かったから。
でも、自分にとってやりがいがある仕事をしなきゃいけないとは思います。
このままだと自分は腐ったまま終えることになるでしょう。
好きなことを仕事にすれば毎日が楽しいというのは、昔販売をやっていたころと比べると瞭然としております。
ただ、今辞めるわけにはいかない!
やらなきゃいけない事が山積みで、もうしばらくはやるしかないんですよね。
書店に行って、棚を見ていた時に、
文庫コーナーや漫画コーナーを担当してた頃を思い出してしまって涙が流れたことがあります。
その時思った。自分は本当に本屋の仕事が好きだったんだなぁと。