今日の夕食は「ウフ・ブルイエと若鶏のクリーム仕立て」でした。

卵とバターが若鶏を包みこみ口の中でやさしく広がるこの料理は赤坂のフレンチのお店でたしなんだものを再現しました。
これを口にするとモンスーンを浴びていたあの頃を思い出します。
最近デキる男の必勝法を読んで今実践しています。
やはりこれからの厳しい時代デキる男が出世するはず…
デキる男の共通点とは…
自分の実力以上に自分を大きく見せることができることだそうです。
そうです!
つまりは今日の夕食も冷蔵庫のあまりものをただバターとクレイジーソルトで炒めただけです。
いつもの夕食となんら変わりません。
これからは無駄に話を盛っていきます。