幻のスリットスカート
未だに大好きなAちゃんを毎朝思い出しては大きくして
しまって上下のストロークが激しさを増す僕だが、超美
人でスタイルが良過ぎてサービスが抜群だったAちゃ
んは僕の好みにはまり過ぎたので忘れられない。
だって身長161cmB84(D)、W60、H82cmが公称のスタ
イルだもの。。良いに決まっている。 Wを58cmとか言わ
ない所がAちゃんの魅力。見た目は58cmなのに。
その知り合った24歳頃のAちゃんは、好きな人が居た
のは知っていたが、多分その時期彼氏が居なかったせ
いと若さ故に攻撃的で、自分自身が超美人でスタイル
が良いと自覚しているので自己顕示欲に満ちあふれて
いて、おじさんの僕には刺激が強過ぎたが意外に律儀
な面も多く、受けたことは必ず返してくれる人だった。
僕が初めて対面したお店では、薄ベージュで胸にボン
ボンが付いたブラウスに、左脚にかなり高い位置まで
スリットの入った黒のタイトミニスカートの衣装で、買い
取りのスカートの不満を述べつつ、次第にスリットが裂
けてきて、黒のスカートなのに白い糸と幅1cm位の白い
ゴムで補修するAちゃんなので、白いぱんつが見えた
と勘違いした僕がそれを言うと、あっさりと 「違う」 と言
われてガッカリしたものだった。 ある時は、その補修
した衣装で僕がうつぶせ時に背中に跨がってくれて、
白のパンティーが見えたと勘違いして歓喜を伝えると、
「ぱんつが見えたんじゃ無い」 「ブラウスが見えただけ」
とつれない答えをするAちゃんなのだった。
後で聞いたのだが、白やピンクのパンティは1枚づつ
しか持ってなくて、黒や紺、紫、赤色が好きで、主に
黒と紫のパンティを穿いていると教えてくれるAちゃん
なのだった。
つづく