リ○さんは、
ぱんつを使ったオナ○ーで身体が熱くなってくると
ピ○ク○ーターを取り出して仰向けで脚をМ字に開いて
ク○を刺激し始めるんだ。
ク○が突起してくると、乳○もツンと突き出してくる。
やがて○ーターを大事なところに入れはじめるんだ。
じっくり、じっくりと出し入れを繰り返し、快感に酔いしれてくるんだ。
大事なところに○液が徐々に徐々に受け入れる準備をはじめる。
そして本当に大きいバ○ブを持ってきて、はじめは入り口に
そっと、そっとあてがってゆく・・・。
受け入れてくれるようになると今度は大きくて太いバ○ブを
奥まで優しく押し込んで行く。
「あぁ~っ、あぁ~」とリ○さんのアエギ声がだんだんと大きくなって・・。
今度は四つんばいになってお尻をいっぱい突き出してその行為を
見せてくれるんだ。
また仰向けになって、しばらくすると
今度は見慣れない先が細く長いバ○ブを取り出してきたんだ。
それを大事なところでは無く、ア○ルの入り口に持って行き、
手順は同じように徐々に出し入れを始めたんだ。
そして体制が整ってくると長いのに奥まで差し込んでしまう。
全ての準備が整うと、
ピ○ク○ーターはク○に、
大きいバ○ブはヴァ○ナに、
細いバ○ブはア○ルへと3点攻めをはじめるんだ。
うらやましい位に大きい声を出し続け
大事なところからは、いっぱい、いっぱい白い○液が溢れでてくる。
そして今までで一番大きい声を出して果ててしまうのだった・・・・・・。