とあるヘ○スにて
その日僕はム○ム○していてどうしようもなかったんだ。
午後から○○があったので午前中にどうしてもヌ○たくて
Y市の歓楽街を彷徨っていた。。
時間ギリギリで
ビルの2階に ヘ○ス 45分 ○○○○円 の看板を発見し
入店したんだ。
受け付けの中年の男性に説明を受け料金を支払い個室に
案内されて嬢とご対面。
30代前半のごく普通に見える感じのよい女性だ。
シャワーを浴び会話もそこそこにプ○イに入る。
いちばん安いコースだったので当時のヘ○スでは当たり前
だったかどうか分からないが、フェ○は無いので○股が
フィニッシュだった。 受け付け時にも念を押されていた。
プ○イも後半に入りいよいよ○股へ。
ギコチナイながらも一生懸命僕の○に乗ってくれて
前後左右にしてくれていると、
「あたし○股下手なの。上手くないのよ」
「全然ダメでしょ」
すると今度はおもむろにそびえ○っている僕のお○ん○んを
おもむろに○え出したのだ。。。
「店長に怒られちゃうけど、○股下手だから。」
「ナイショにしてね。」
と言って激しく首を上下に動かして、もの凄い大きな音を立てて
僕のお○ん○んを嬢はしゃ○り続けてくれるのだった・・・。
僕は大満足で店を後にし、その後も当分の間余韻に浸っていたのだった。
今はその場所に店は無く嬢とも一期一会になってしまったが、
忘れられない思い出の一つになったことは間違いない。