ヘンタイよっちゃんのブログ -357ページ目

とあるヘ○スにて

その日僕はム○ム○していてどうしようもなかったんだ。

午後から○○があったので午前中にどうしてもヌ○たくて

Y市の歓楽街を彷徨っていた。。


時間ギリギリで

ビルの2階に ヘ○ス 45分 ○○○○円  の看板を発見し

入店したんだ。


受け付けの中年の男性に説明を受け料金を支払い個室に

案内されて嬢とご対面。

30代前半のごく普通に見える感じのよい女性だ。

シャワーを浴び会話もそこそこにプ○イに入る。


いちばん安いコースだったので当時のヘ○スでは当たり前

だったかどうか分からないが、フェ○は無いので○股が

フィニッシュだった。 受け付け時にも念を押されていた。


プ○イも後半に入りいよいよ○股へ。

ギコチナイながらも一生懸命僕の○に乗ってくれて

前後左右にしてくれていると、


「あたし○股下手なの。上手くないのよ」

「全然ダメでしょ」


すると今度はおもむろにそびえ○っている僕のお○ん○んを

おもむろに○え出したのだ。。。


「店長に怒られちゃうけど、○股下手だから。」

「ナイショにしてね。」

と言って激しく首を上下に動かして、もの凄い大きな音を立てて

僕のお○ん○んを嬢はしゃ○り続けてくれるのだった・・・。



僕は大満足で店を後にし、その後も当分の間余韻に浸っていたのだった。


今はその場所に店は無く嬢とも一期一会になってしまったが、

忘れられない思い出の一つになったことは間違いない。