紙ショーツ
またぱんつネタだが、
メンズエステでは全身オイルマッサージ等の施術を受
ける際は、何処のお店でも紙ショーツを穿かされる。
稀に日本人店で穿かなくて大丈夫なところもあるが、か
なり少ない。 僕は穿かないほうが好きなのだが・・。
施術時はタオルを掛けられているので、エステシャンに
直接見られることは少ないのだが、やはりエステ好きに
とっては、かなり重要なポイントになっている。
自分で選べるように3種類程度置いている所が多いが、
これしか無い!という店も少なくない。
3種類の内訳は、トランクスタイプ、ビキニタイプ、小さい
Tバックタイプが多いと思う。 エステシャンによっては、
「これ穿いて!!」 って指定する人もいる。 また、某有名
店ではTバックタイプが3種類なんてこともある
憧れの美人店長のお店ではかつて、エステマニアが喜
ぶ横須賀と言われる紙ショーツだったので、僕もドキドキ
しながら施術を受けて、異常にコーフンしたのを覚えて
いる。 お尻はTバックタイプで前を隠す場所の面積は
広いのだが横がスカスカだから、通常でもはみ出そうな
のに大きくなった時にはどんな風になるのか、エステシャ
ンにどう見られるのかが気になり、ワクワクしてドキドキ
するのだ。 半年毎にしか行かないので、またワクワクし
てお店に行くと、店長曰く 「ごめんね、前の紙ショーツ無
くなったから今はこれしかないの」 と言って極小のTショ
ーツを見せられて、 【ガーンっ!】 とショックを受けたこ
ともあった。
鼠径部を長く施術してくれた宏美さんのお店でもトランク
スタイプもあったが、僕は喜んで極小紙ショーツを穿いて
施術を受けたものだった。
しかし最近、相沢ななさんに続いて僕の興味を惹かれる
のは、ラクセス中目黒の店長曰く、 「超超小さいやつで
ぶったまげています」 の紙ショーツだ。 それを穿いて
施術を受けたい。。。 だいだい、極小のTバック紙ショー
ツは女性用なのにそれを男性に穿かせて施術を受けさ
せる発想がいい!素晴らしい!メンズエステ界の功労者
は都内某有名店か。
ラクセスの店長は超極小の紙ショーツを男性のお客さん
が持ち帰って減りが早い。 何で持ち帰るのか理由を教
えて!と言っていて、答えてくれたお客さんもいたようだ
ったが、僕の答えは、
持ち帰った超極小紙ショーツを穿いて (もちろん全裸で)、
美人セラピストにキワどい所 (鼠径部) 等をマッサージ
されている所を思い出して、もしくは妄想や想像をして一
人でいけないことをしている。
こんな内容。
これを店長に話して、 「ヘンターイ!」 とか言われたら
嬉しいのだが。
メンズエステに通う男性諸氏は、綺麗なセラピストさんに
身体をマッサージしてもらえることも嬉しいのだが、実は
見てもらいたい、見られたい、いじめられたい等願望が
多く、最近の言い方でM男が多いと思う。 その琴線に
触れた紙ショーツは凄いな。
追伸
憧れの美人店長は予定通りの禁酒が出来たらしい。
反動でいっぱい飲み過ぎないようにね。