黒タイツ!!!…?
「指圧から入ります♪」
と言っては黒で深いスリットの入ったタイトミニでベッドに
うつ伏せの僕の背中に跨ってから施術を始めるAちゃんの
スーパーオイルマッサージを受け始めたのは2011年の
8月も終わりの頃だった。
最初色々あったがAちゃんの施術を受け続けたいと思い直し
通い続けて季節はもう12月になっていた。 本格的な冬を
迎えて今まで寒くなっても我慢して生脚で施術してくれてい
たある日、遂にAちゃんは
" 黒いストッキング "
を穿いて出迎えてくれて僕は強い衝撃を受け悲しくなった。
「何でストッキング穿いているの」
と問いかけると、
「寒いので」
「ダメですか」
「このままでもいいですか」
と24歳の超美人セラピストAちゃんの優しい答え。
すると僕は
「生脚が良かったな」
と率直に残念と言ったが、
「Aちゃんが寒いならストッキング穿いてもいいよ」
って善人面して心にも思っていないことをつい口走ってしま
う自分に腹が立った。
【だって鏡越しやじかにAちゃんのパンティが見られたかも
知れないのに!】
"鏡"に関しては後述するとしてそれから長い長い冬の日々を
【暖かくなればAちゃんの生脚とパンティが見られるかも知れ
ない】 というかすかな希望にせっせと通い続けてしまう
ヘンタイよっちゃんなのだった。
つづく
と言っては黒で深いスリットの入ったタイトミニでベッドに
うつ伏せの僕の背中に跨ってから施術を始めるAちゃんの
スーパーオイルマッサージを受け始めたのは2011年の
8月も終わりの頃だった。
最初色々あったがAちゃんの施術を受け続けたいと思い直し
通い続けて季節はもう12月になっていた。 本格的な冬を
迎えて今まで寒くなっても我慢して生脚で施術してくれてい
たある日、遂にAちゃんは
" 黒いストッキング "
を穿いて出迎えてくれて僕は強い衝撃を受け悲しくなった。
「何でストッキング穿いているの」
と問いかけると、
「寒いので」
「ダメですか」
「このままでもいいですか」
と24歳の超美人セラピストAちゃんの優しい答え。
すると僕は
「生脚が良かったな」
と率直に残念と言ったが、
「Aちゃんが寒いならストッキング穿いてもいいよ」
って善人面して心にも思っていないことをつい口走ってしま
う自分に腹が立った。
【だって鏡越しやじかにAちゃんのパンティが見られたかも
知れないのに!】
"鏡"に関しては後述するとしてそれから長い長い冬の日々を
【暖かくなればAちゃんの生脚とパンティが見られるかも知れ
ない】 というかすかな希望にせっせと通い続けてしまう
ヘンタイよっちゃんなのだった。
つづく