こんばん味。
aBuです。
最近、なんやらかんやら昔のことをよく思い出します。
トシかな?
とくに中学生とか高校生のときのことです。
そのとき、ボクはいろんな人間に出会いました。
その中のひとりにKOUってヒトがいてます。
中学生のときに出会って。
むせながら一緒にタバコすって。
いろんなことしゃべって。
しゃべってしゃべって。
しゃべってしゃべってしゃべって。
ひたすらしゃべって。
ただただおもしろくって・・・
笑いすぎて顔筋つって・・・
んで、
「あのとき、おれら何しゃべってたんやろ?」
って、最近思いました。
んで、すぐにそのこと相棒に話してました。
ら、KOUから着信。
りんく!
で、KOUと会いました。
やっぱりおもしろい。
やっぱりむかしのまま。
やっぱりひたすらしゃべりました。
やっぱりひたすらおもしろかったです。
彼は、いつもボクの三歩先を歩いています。
彼は、いつも三歩先からボクを見ています。
彼は、いつもボクに気づかせてくれます。
そんな彼を、家に帰ってからもまだ観るオレ。
KOU aka "chill stomach"
これからもよろしこ。
こんばんみ。
aBuです。
突然ですが...
仕事場にJくんという人がいてます。
Jくんは、20代半ばです。
Jくんは、恥ずかしがり屋さんです。
おされさんのJくんは、「服飾関係の仕事がしたい」と言っていました。
「ネパールに行きたい」とも言っていました。
そのときのJくんは、目がキラキラ輝いていました。
そのときのJくんは、イイ感じでした。
ある日、Jくんと飲みに行きました。
Jくんは、「いま、なにがやりたいのかよくわかりません」って言いました。
そのときのJくんは、迷っていました。
そのときのJくんは、目が死んでいました。
そのときのJくんは、あまりイイ感じではありませんでした。
ボクは「Jくん、かわいそうやな」って思いました。
Jくんにも、いろいろ事情があるのかなと思いました。
でも、話を聞いたら「ただタイミングを逃したのだな」と思いました。
ボクの友達にはクリエイターが多いです。
絵書いたり、写真撮ったり、映像映したり作ったり、音楽作ったり、うた歌ったりする、人を楽しませる人たちです。
頭じゃなく、心で考える人たちです。
その人たちは一銭もおカネにならないときから、毎日毎日積み重ね積み重ねやりたいことをやり続けてきました。
それを仕事にするという、高いハードルさえ越えました。
それをメシの種にして、いまも生きています。
いまを生きています。
ボクは、彼らを尊敬しています。
かっこいいです。
しびれます。
価値ある一歩目を踏み出したからこそ、彼らのいまはあります。
ボクは、彼らからいろいろ学んびました。
Jくん・・・
一歩目を踏み出すことで、道は開けるらしいよ。
がんばろね、Jくん。
aBuです。
突然ですが...
仕事場にJくんという人がいてます。
Jくんは、20代半ばです。
Jくんは、恥ずかしがり屋さんです。
おされさんのJくんは、「服飾関係の仕事がしたい」と言っていました。
「ネパールに行きたい」とも言っていました。
そのときのJくんは、目がキラキラ輝いていました。
そのときのJくんは、イイ感じでした。
ある日、Jくんと飲みに行きました。
Jくんは、「いま、なにがやりたいのかよくわかりません」って言いました。
そのときのJくんは、迷っていました。
そのときのJくんは、目が死んでいました。
そのときのJくんは、あまりイイ感じではありませんでした。
ボクは「Jくん、かわいそうやな」って思いました。
Jくんにも、いろいろ事情があるのかなと思いました。
でも、話を聞いたら「ただタイミングを逃したのだな」と思いました。
ボクの友達にはクリエイターが多いです。
絵書いたり、写真撮ったり、映像映したり作ったり、音楽作ったり、うた歌ったりする、人を楽しませる人たちです。
頭じゃなく、心で考える人たちです。
その人たちは一銭もおカネにならないときから、毎日毎日積み重ね積み重ねやりたいことをやり続けてきました。
それを仕事にするという、高いハードルさえ越えました。
それをメシの種にして、いまも生きています。
いまを生きています。
ボクは、彼らを尊敬しています。
かっこいいです。
しびれます。
価値ある一歩目を踏み出したからこそ、彼らのいまはあります。
ボクは、彼らからいろいろ学んびました。
Jくん・・・
一歩目を踏み出すことで、道は開けるらしいよ。
がんばろね、Jくん。


