あんまりこだわってなかった。 -97ページ目

後回し

忙しさにかまけて、

クライアントやスタッフへの説明も不十分、

メールのレスも後回しなんて人が結構いる。


細かいタスクを後手後手に回すと

だんだんと負荷がかかってきて、余計忙しくなって

タスクもたまり、処理速度も遅くなる。さらに精神的

負担も重なり自分に余裕がなくなり、客観的思考能力

や対人コミュニケーションにロスが生じる。


負のスパイラルにはまる。


何回も言うがこういう人が多い。


基本的にそういう人間はビジネスパーソンとして

の信用がないケースが多い。


忙しそうな人ほど要ケア。


辛口。


甘口。

絶妙なタイミング

絶妙なタイミングってなんだろう。


この言葉は間違いなく後付けだ。


結果が良かったからこそ

その一歩前のアクションが

『絶妙なタイミング』と呼べるのだろう。

偶然の産物なのだよきっと。


しかし、本当に能力のある人間は

結果的に絶妙なタイミングであった

回数が多いのだろう。


そこは経験からくる判断力と右脳を

これでもかっていうくらい活かした

直感力、感性が働く。もちろん運も。


絶妙なタイミングについて必要以上に

深堀りをしてしまった。


どう考えても必要以上だ。


ブラックビスケッツ


ミイラ(木乃伊)

昨日の夜中、

GYAOのドキュメンタリーチャンネル

ミイラの番組を観た


興味深い。


・ミイラは気候と条件によって形成される

・ミイラで死因がある程度分かる

・メキシコ人の子供たちはミイラをみてもびっくりしない

・すごい死に方をしたミイラをみた


など色々あるが、取り分け興味深いのは

メキシコ人の子供たちのミイラを見ての反応。

彼らは死を自然に受け止める。こわがらない。

死は死だとある種客観的に受け止めることができる。


日本人は死に対して畏怖を感じ、

そして必要以上に拒否反応を示す。


死んだものに対して魂を感じるから。

と思う。


宗教ちっくになっちまった。


らしくない。


GYAO放送中のバナーが不自然に感じる。

ぺたっと貼っただけのような。こういうのは気になる。

それが狙いなのか。

でもやっぱり変だ。

キャンペーン (ガール)

先月グループ内で実施したキャンペーン。
1位の人がPSPをもらえるというなかなか
おいしいキャンペーン。
もらった人はうれしそう。
でもでも
なんかグループのインセンティブにしては重い。
やはり、インセンティブは一回使い切り系、
ババーンと使う方が気分がいいし、あとくされがない。
今月はみんなで考えて、
豪華ディナーにする。
豪華だが、PSPよりは安い。
それでいい。

ドリンクBAR

神山町、STORMY跡地に

Standard Deliがオープンしていた。


ドリンクバー


ドリンクバーの概念を根本から覆された。


ここのドリンクバーは

いつでも(anytime)

なんでも(whatever)

すきなだけ(as you like)


じゃなかった。


ガストとかファミレス系のドリンクバーとは

多少、意味が違うので注意。


店員とコミュニケーションが

取れなかった。


鼻で笑われた。


ふひーん