あんまりこだわってなかった。 -66ページ目

私について

妻と友人が私についてを

あらゆる視点から分析している。

色々な私の像があるようで

なによりだ。


私はカゼッピキでしらふなので

この異空間を客観的に楽しんでいる。


風邪はやはり医者に診てもらうのが

一番だ。市販の薬は微妙に効いてくれて

いるように見せて強力な効果はない。



ありがとう

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鷲田さんありがとう

歯医者 (お前に会いたかった)

今日は楽しいコンペ案件のプレゼンに。

途中、久しぶりに奥歯に激痛が。


顔が不敵な笑いをしているような顔に。

ニヒルでかっこいい。


それはいいが、かなりつらかったので

社に戻ってすぐあいつに会いに行くために

予約を入れ、即効ルンルン気分であの丘サーファーに。


ほいほーい。

メロートークこしょばく

俺おまえをただただ見つめる。

治療痛ー!でもお前の優しい

フォロートークにピローが濡れて

ありがとうございました。



タクシー (苦笑いですよ)

タクシーの運転手の7割は

態度が悪いと思う。


特に最近顕著だ。


明日から4割くらいを目指す。

同窓会 

昨日、中学・高校時代の友人二人と

久しぶりの再会。


かなり懐かしかった。

そして楽しかった。


そのうち一人は小学生から同じ学校。

つまり7歳からである。

おそらく7歳からである。


それぞれ仕事を持ちそれぞれ

の人生がある。


一人は白血病を克服して

今は元気な姿だ。昔のままだ。

多少噛むところがあるが。


小学生時代からの一人は

アナウンサーとして噛まない人生を

送っているようだ。


ぴろ