abu35の日記

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どんなに時間をかけようがこちらの悔しい心情を

理解し、認めてもらえる可能性は無いのだと分かったのだから



あまりしつこく言うようなら



今回の件で、自分がいかにあなたを信頼してないのかが分かった


お互い、信頼してない人との結婚生活は辛いだけです


別れましょうと言う手紙と離婚届を渡し




判を押してもらい家を出る→翌日、役所に行く前に弁護士の所へ相談




と言う形が きっと、ベストな選択なんだと思う





ただ、そんな事が出来るくらいなら、今までグジグジ悩んだりしてない


そこの所を理解してくれる誰かを、私は今必死になって探している



そして、そこに依存しようとしている





一体、どんな結末が待っているんだろう・・・




とりあえず明日は、離婚届を数十枚もらって来よう
この組み合わせは、かなり危険



男にせよ女にせよ依存する関係性はどこかに破綻の糸をはらんでる
自立した男女でないといい関係性は構築できない


これから何をしていけばいいのかという葛藤、不安、自信のなさ。


実のところ本当の問題は金銭ではない

信頼できない ということが一番重要で苦痛
約束を守ってくれないのではないか?という不安とストレス 

その裏に潜むもの。


スゲーリアル


今後の事考えろとか

手に職つけろとか


将来の事考えろとか

そんな事とっくに分かってるよ!

分かってるから嫌な気分になるんだよ!!






下流の宴

年とって、益々毒虫っぷりが上がったね

やすぼんのウザさといい

ほんと、この2人のムカツクポイントが旦那と重なる


いや、だからと言って

うちは、男と女の業うんぬんじゃないんだケド。。。



ごりょんさんさんも、相変わらず

見ててイライラする
新しい満足を生み出す事


イノベーションが出来ない

      ↓
 やがては衰退、消滅



既存のものは、すべて陳腐化する



イノベーションとは価値である

組織外にもたらす変化である





by、マネジメント



見えないけど、いなけりゃ死んじゃう。


でも、私は、空気なんて嫌なんです。

どうせなら、チリやホコリの方が、まだマシ



なぜなら、光を浴びれば、ちゃ~んと目に見えるから。




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私さ、今日すっごい楽しかったよ うれしかったよ

いろんな人にいっぱい褒めて貰って

いっぱい いろんな話し聞かせてもらって

私の話しにゲラゲラ笑ってもらたりとかしちゃって



そんでさ、帰りに思ったの


そう言えば、こんな事 何年もなかったなぁって



勘違いかも知れ無いけど、居心地がいい場所なの


皆が、私の事みとめてくれたーみたいで




by離婚同居
年寄は、人を嫌う事なら得意である

憎みあい、僻みあい、嫉みあい

それらは、年寄りに残された唯一のゲームで

お互い、これで暇をつぶせているふしもある

故に、そんな事では傷つかない

傷つくのは、むしろ相手を好ましく思った時だ

自信などとうに無くし怯えている

ふれた瞬間に、ひどく後悔する

そして、一刻も早く逃げ出す事を願うのだ




俺は、死に怯えながら死んだように生きている


だが、その何が悪い!諦めていればいいものを求めようとした時に苦しみがはじまる

俺はもう、なんにも求めたくないのだ




私はこの世で一番孤独だと思っておりました。
しかし先生は私以上に寂しい方であられました。
他人の不幸は蜜の味と申しますが
先生の無残な孤独ぶりだけが私の心の慰めでした。


実は、編集者に無理矢理頼んで先生の担当にさせてもらった

誰よりも、私の方が先生の事を理解してさしあげられると言う妙な自信がありました。


死を意識した時、人間は、はてしなく孤独です。
でも、その孤独こそが先生と私を強く繋げている気がしました。





 私達が本当に戦わなくちゃいけないのは
そう言う弱い自分となんじゃないの?

いつまでも弁護士めざしてる事、人にとやかく言われたくないし  
いちいち自分の思いを説明するのが面倒だから心のシャッターも閉めてた。

いいじゃない失敗したって。

失敗って、失って敗れるって書くけど、別に何も失わないし負けてもいないんだから。


あなたは、頭ごなしに私の生き方を否定しなかった。

一番先に興味を持って、理解してくれた

あなたは、誰とでもわけ隔てなく向きあえる優しくて強くて愛をいっぱい注げる強い人なの。

見掛け倒しなんかじゃない。あなたと一緒にいると楽しいし。


自分を卑下したり、恥ずかしいと思う事は、あなたには、もう必要ありません。




不安から逃げずにできることからやって行こう

連理(れんり)の枝

別々の幹を持った二つの木が 

長年一緒におって枝を並べて

それがいつの間にか、まるで一本の木みたいに寄りそってる事。


男女の契りの深いことのたとえ。夫婦の仲のむつまじいこと。


人生の色んな事。

苦しい事や、悲しい事や、嬉しい事や

一緒に乗り越える人間の枝はだんだん寄りそうよね。


それは夫婦だけとは違うかもしれない。

知らん間に出会って、おんなじ夢を見て、そこに一緒にいる事があたりまえみたいになった人がいたら

それは、みんな、枝を重ねて寄りそいよるんじゃないかね~

そうして、絆が出来る。





天に在りては願はくは比翼の鳥と作(な)り
地に在りては願はくは連理の枝と為らん

空の鳥なら「翼のつながった一身同体の鳥でありたい」
地上のものなら「枝のつながった2本の木のような一身同体でありたい」


すだちの古木から連理(れんり)の枝



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