お久しぶりです。
少し浮上してきたので続きを書こうと思い、帰ってきました。
中学生になってからの3年間、学校にもクラスにも部活にも居場所がなかった私に手を差し伸べてくれたのは保健室の先生と相談室のスクールカウンセラーさんだけでした。
この頃の身長と体重。
160cm/28kg。
先輩や同級生からは親から虐待を受けている。
と吹聴され、親にも言えず登校しても朝から帰るまで保健室か相談室にいました。
そこで母が提案してくれたのが、
適応指導教室。
学校に登校出来なくても適応指導教室に登校出来れば出席扱いになるよ、と言うもの。
そこには長く学校から離れている子達や同級生がいました。
当時小学生で適応指導教室にいた子も。
小学生時代転校して行ったはずの子の姿もありました。
適応指導教室を通して私は色んな事に挑戦したり、触れたり出来たのです。
適応指導教室に通うことで出席扱いもされ、高校も決まりました。
勿論、通常の高校には行けず不登校生が集まる高校です。
私は期待に胸を膨らませていましたが、そのお話はまた次の機会に。
疲れたので寝ます。
ここまで見てくださってるフォロワーさんや、ブロガーさん方、ありがとうございます。
ゆっくりですが確実に更新していきます。