5月31日誕生日で、また一つ歳を重ねると思うと切なくなりますね。
人生のタイムリミットへのカウントダウンが始まっているような錯覚さえ感じてしまいます。
幼少時代は、誕生日という響きだけで、ケーキやプレゼントや御馳走が思う存分自分のために、歩いてくるような極上のオアシスのような瞬間に思えました。
歳月人を待たずと言いますが、人の心までも変えてしまうとは、恐るべしです

今日は、誕生日のパワーを手に入れたので、自分の思いのままに確率を動かせる魔術師のような気がしたので、ジャンボ宝くじを2枚(にこやかに)バラで購入してみました。
海老で鯛を釣るをモットーとしているので、一億円を手に入るような、いや一億円を手にした気持ちになりました(^^)v
店員「ありがとうございました。大きく当たりますように」
心の中の自分「夢で、事故で車をぶつけている夢をみてるのと、誕生日の力があるから、一等当たりだよ(^^)v」
まだ買い足らずに、今度は、家から近くのコンビニで、BIGTOTOを買いに行きました。
なぜ、家から近くのコンビニにしたの?
店員さんが自分のタイプの女性だからです。
その女性が,担当しているレジにBIGTOTO一等当たりますようにと300円を払いました。
せこいし少なさすぎる

タイプの女性店員「こちらで、よろしかったですか?お買い上げ、ありがとうございます」
心の中の自分「大当たりの一等のくじと優しい笑顔と美貌をありがとう(^^)v」
今日は、ドリームジャンボ宝くじ一等とBIGTOTO一等をGETしました。と叫びたいですね!
素敵な歳の取り方と,少しでも他人に感謝されるような人間になりたいと思います。