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йоиの【ホントの足音】

SPEEDとジャニーズが大好きで、好きな芸能人や持病の事等日常の事を書いています。

前回ブログを更新してから体調が全然良くならず、11日の夜に苦しくてやっとの思いで寝たのに体が凄く熱くなっていることに気付いて、身体をおこすとものすごくダルくて熱を測ったらなんと39.5℃もあって叫び


インフルエンザになっちゃったかとめっちゃ焦ったけど、ヨーグルトを食べて解熱剤を飲んで水分をしっかり採ったら36.8度まで下がったから安心した得意げ


でも寝たらまた熱が38.0℃まで上がって次の日は水分を採っても37.7℃までしか下がらなくてショック!


めっちゃしんどかったけど病院に行く元気がなくて、なんとか家で我慢して今日やっと平熱に下がったので、土曜日は午前中だけやってるかかりつけの内科に風邪をひいてしまった妹と一緒に行ってきましたニコニコ


土曜日なので混むと思っていつもより早めに行って診察が始まってからすぐに診て貰ったんだけど


先生が風邪の疑いがあるので喉とかも診て貰ってそこまでは順調だったのに、呼吸音の聴診を始めてからいつもならすぐに終わるのに、何か小さい声で唸りながらいつもより多く深呼吸をさせられて、今日はいつもより長いなぁって思いながらなんとか深呼吸をやっていると


『気管支喘息が明らかに悪化しているので点滴をしますけど、その前に肺炎になっていると悪いので胸のレントゲンを撮ってからにします』って主治医の先生に言われて、突然の事に全く何を言われているのか状況についていけず


『えっ!?  肺炎!?  えっ!?  点滴!?』と心の中で思いながら指定された所で胸のレントゲンを撮ったら


『初診の時に撮ったものと変わらずに綺麗なので肺炎とかの心配はなく、喘息の悪化でヒドく音がする程気管が狭窄して呼吸が苦しくなっているので、一時間半かけて2種類の薬を点滴します』って言われて


処置室のベッドに横になったらものすごくゼーゼーして呼吸が苦しくてヤバいなぁって思ったら看護師さんが来てくれて


呼吸が苦しいか効いてくれたので結構苦しいと答えたら、『点滴の針を刺したら身体を起こして壁に寄りかかって点滴をしていい』と看護師さんに言われて


妹は診察をして貰ったら喉の風邪だったみたいで、私が点滴をしている間は暇なので終わったら迎えに来て貰うようにお願いして、家に帰って貰いましたかお


点滴の針を刺してから点滴の薬が落ちてこなくて看護師さんが確認したら血は逆流するから針はちゃんと入ってるって事で、薬の落ちる速度を調節して貰ってしょぼん


それでも血管が細いのでなかなか薬が落ちないらしく、そのせいか薬の効き目が悪くて激しい咳が沢山出てそれに併せて痰も沢山出て、看護師さんが近くにティッシュとゴミ袋を置いてくれて得意げ


なかなか咳が治まらなくて看護師さん達が『なかなか咳が止まらない』と話している声が聞こえて、先生が『まだ止まらないの?』と看護師さんに話している声が聞こえて

先生は私がベッドに横になっていると思ったみたいなんだけど、看護師さんが『身体を起こして布団と枕を背もたれにして壁に寄りかかっています』って先生に話している声が聞こえて


結局最初の薬では咳は止まらず、『次の薬の方が咳が止まるかもしれません』と様子を見にきた先生に言われて半信半疑でただ点滴が終わるのを待っていたら


段々咳が治まってきて止まったかなって思ったら少し咳が出て、なんとか点滴が終わってもう一度先生の所に行ったら


先生に『明日は日曜日なので明日は来て貰っても僕はいないので明日も辛かったら、救急センターに行って喘息で治療していて昨日点滴をして貰ったと言えば点滴をして貰えますので、救急センターに行って下さい』と言われて


私的には呼吸が楽になったので点滴をしてもう大丈夫だと思っていたのでビックリして思わず先生に『救急センターに行かないとダメですか?』と聞き返してしまいショック!


先生に『苦しくなかったら行かなくても良いけど、だいぶ音がヒドかったので心配だから苦しかったら救急センターに行って下さい。  苦しくなかったら薬がなくなる18日に来てくれれば良いので』と言われて


私は雪のせいで寒い気温に体がついていけずに喘息で免疫力が下がっているので風邪をひいて、そのせいで喘息が悪化していたのだと思っていたので


自分が思っていたのよりとても状況が悪くてめちゃくちゃビックリしましたが、今まで症状が軽くて喘息になって日が浅くて喘息の事をよく知らなかったので

喘息の発作がヒドいの時の病院に行くタイミングが何となく分かったので、これから長く喘息と付き合っていかなければいけないから辛くて苦しいばかりじゃなくていい経験になったと思いますニコニコ


念のため酸素を計ったら99%で私は酸素は苦しくても正常みたいで、点滴しなくちゃいけないくらい音は凄いのにそれに反して酸素が正常なんて私的には信じられないけど


先生は何も言わなかったけど、私はいったいどれ位苦しくなったら酸素は下がるのだろうと思ってしまいましたしょぼん




今もまだ横になると寝ているときにいびきをかいているような感じのゼーゼーという音が胸から聞こえて苦しいですが、点滴をする前より楽なので救急センターに行かなくていいように発作止めの薬を使って様子をみようと思いますパー
昨日お昼前に用事があったから古町の方まで行ってきたんだけど、雪が予想以上に降ってショートブーツで出かけたらあまりの雪に雪がブーツの中に入ってめっちゃ寒くて、歩くのも大変だった。


古町に行ったらいつもはそんなに人がいないのにめちゃくちゃ人が溢れてて歩きにくくて、なんでこんなに人がいるのかと思ったら冬の食の陣をやってて

寒いのにみんな食べたり当日のライブとかを見に集まってたみたいで、美味しそうなのが沢山あったけど外でやっててその場で食べなきゃいけないから、せっかく暖かいものを食べても体があんまり暖まらなくて意味がないから素通りしたけど。


用事が済んだ後にお母さんと三越の4階にあるUCCがやってるカフェに行って、ちょうどキャンペーンをやっててイチゴのワッフルが美味しそうだったので

イチゴとブルーベリーが少し乗っててワッフルの上にココアのソースが乗ってるのと、バニラアイスと生クリームの上にイチゴのソースがかかっているワッフルが半分ずつ乗ってるのがあって

私はそれと生キャラメルのカフェオレを頼んで、お母さんはイチゴの大福が付いてるイチゴのワッフルと黒糖カフェオレを頼んで、少し分け合って食べたら私的には私が頼んだワッフルの方が美味しくて、生キャラメルより黒糖カフェオレの方がおいしかった音譜


4月の中旬くらいまでキャンペーンカードを3枚集まるとストロベリー味のコーヒーか、ケーキ等の可愛いデザインのハンドタオルが貰えるみたいなので、とっても美味しかったのでみなさんも機会があれば是非、お試しあれニコニコ

その後買い物をして帰ったんたけど、タバコの臭いを3回嗅いでしまって、その度に激しく咳き込んでしまって薬が全然効かなくてめちゃくちゃ焦ったけど、寝る前にようやく落ち着いたのでゆっくり眠ることが出来てよかったです。


めちゃくちゃ寒いのでお母さんと妹が風邪をひいて辛そうにしていて、私も喘息の発作が頻繁に起きるので大変ですが、皆さまも体調を崩さないようにお身体ご自愛下さい。
昨日薬がなくなったので薬を貰いに内科を受診したら、いつもは9時から診療開始で9時より前に行っても待合室がいっぱいで座れないほど混んでいるのに、昨日は氷点下になってめちゃくちゃ寒かったせいかあまり人がいなくて楽に座って待ってられたニコニコ

少し待合室のソファーに座って自分の番になるのを待っていたら急に血液検査をすると言われて、昨年末に血液検査をした時にヘモグロビンの数値がとても低くて、典型的な鉄欠乏性貧血と診断されて炎症反応も基準値より少し高い数値で、鉄剤とを服用して改善されているかすぐに結果が分かるものでやったんだけど、雪がちらつく低い気温だったせいかいつも以上に血管が出なくていい血管が見つからなかったみたいで、最初若い看護師さんに左手の甲の血管からやりたいって針を刺したんだけど、しばらく経っても血液が出てこないからやり直しになって、今度はベテランの看護師さんが右手の肘の裏の辺りに針を刺したらなんとか血液が出てきて安心しましたが暫く手が痺れていましたしょぼん

『検査結果が出たらすぐに診察になります』と言われて待合室のソファーに待っていたらすぐに自分の番になり、診察室に入ったらヘモグロビンの数値は11.7まで改善されているとのことかお

しかし、MCV:74.6,MCH:24.1だったので基準値より少し低いので、念のため鉄剤をあと2週間服用して貧血の治療は終了と言われましたニコニコ

炎症反応は0.2だったので『感染症等がの可能性はないので喘息で咳等が出ているのでしょう』と言われましたこと

2ヶ月前に初めて受診した時は喘息の症状だが、診察時に喘息の症状の特徴である喘鳴は聞こえないので呼吸音には問題がないので、『喘息様気管支炎として1度しっかり治療しましょう』と先生に言われたのですが、昨日の受診で『呼吸音は問題ないが喘息以外の病気の可能性は現在の状態だとほとんど考えられないので、このまま今服用している喘息の薬を使って様子をみましょう』と言われました。

私の場合は本当に激しく咳込むときに喘鳴がかすかに聞こえるときがあると家族に言われるだけなので、今までは喘息とはっきりせず診察料では特定疾患処方管理料しか算定されていなかったのですが、昨日は特定疾患療養管理料も一緒に算定されていたので、特定疾患療養管理料は初診から1ヶ月以上経っていれば算定できますがきちんと確定しないと算定することは出来ないので、特定疾患療養管理料が算定されているということは先生が喘息と確定したんだと思います。

医療機関によって特定疾患療養管理料は算定料が異なりますが、喘息のような特定疾患は治らない限り特定疾患療養管理料が算定されて、私が通院している内科では診察料が今までの倍の料金になって辛い出費なので早く治したいですかお