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endlessloop~ぎふみんの血迷いごと~

このブログはAKBヲタの自称童貞が何かしら書くブログである。

そっと泣けばいい お前は踊り終えたから
そして眠ればいい お前は疲れてるはずだから

心無い奴等から罵声を受けても
舞台の上で笑ってたお前が切なくて

だからこのホールを抜け出して お前はその足で歩くがいい
そしてこのホールが恋しければ
お前のその足で戻ればいい

そっと立てばいい お前は未来を見つけたから
そっと歩けばいい 仲間の涙に背を向けながら

何も知らない奴等がお前を笑っても
舞台の上で歌ってたお前が歯がゆくて

だからこのホールを逃げ出して
お前はその足で走るがいい
だけどこのホールが恋しければ
気に病まずに戻るがいい

夏の夜に踊ったお前のラストワルツに
お前の不安と希望が写し出された気がした

だからこのホールを抜け出して
お前はその足で歩くがいい
そしてこのホールが恋しければ
ここへ戻り休むがいい

そしてこのホールを逃げ出して
お前はその足で歩き出した
だけどこのホールが恋しくなっても
いいように俺はここに残る

そっと歩けばいい お前は踊り終えたから
そっと歩けばいい お前は踊り終えたから
はい、宮城を出て東京に行くオータです。


明日、ビッグサイトにて個別握手会と写真撮影会に参戦します。


予定はゆきりん2コマ、もっちぃ、わさみん、あーみん、まゆゆの予定です。


わさみん、まゆゆは今回初顔合わせなんですがいっぺん会ってみたいなと言う浅はかな理由で申し込んだら当たってしまいました。


ゆきりんやもっちぃ、あーみんとの2ショットは当然当たりたいですがまゆゆとの2ショット当たったらまゆゆ推しのある奴にきっと殺されます。


あと、今回は電車とバスでの移動です。帰りは新幹線です。金券ショップで格安切符買いましたよ。


気が向いたら後日この件について書きますね。


今回のタイトルは前田敦子の「君は僕だ」より抜粋しました。
AKBが新組閣・・・。オータが本格的にファンになって再編成は初めてでした。


さすがに今回の編成はショックを受けました。でも楽しみではありました。


思うことがごちゃごちゃ過ぎてるので簡単?にまとめます。


1:チーム4の廃止は正解。


2:まゆゆのAへの移籍はさみしい


3:海外移籍はどう見てもいやがらせにしか見えない


4:あーみんのK移籍はちょっと楽しみ


5:本店メンの支店との兼任が中途半端になりそう


6:これ書いてるときにAがほぼ総替えと言う事実に驚愕


7:研究生の各チームへの昇格は妥当



半端なヲタの考えはこんなもんです、はい(笑)



タイトルの抜粋は説明するまでもないでしょう。
千葉の内房が誇る暴れん坊の浜田幸一先生が天に召されました。


80を過ぎて事件を起こしてから公に姿を見せていなかったので身を案じていました。とか言ってますがオータはハマコーのことを知っているのは引退後のタレント業での姿のみです。


政治家の世界の中では問題だったかもしれませんが人として熱いモノを持っている人だった。それだけは感じます。心よりご冥福をお祈りいたします。


さて、月曜日から2週間ばかし千葉で生息しているオータですが昨日今日と欠員に伴う旗振りの仕事に精を出していました。もっとも、昨日は久々に列車見張りの仕事をやっていたので旗は上げても振ることはご法度なのでやっていませんが。


ただ、二日間とも共通していたのは昼飯なしの1時ないし2時に終わっていたので帰宅したら店に行かずに昼飯を自宅で作る状態でした。


宮城にいるときは基本は店で買ったもので間に合わせていたので楽しいと言えば楽しい。あとクーラーのある部屋っていいもんですね。宮城の宿舎は扇風機しかないので。冷風機なるものはありますがほとんど効果なし。


この2週間でまた宮城に戻るんですがあちらの生活も3か月残すのみとなりました。戻りたくないわけではないですが終わったとしてもまた同じ生活を送りたいって気にはなりません(笑)



タイトルは若干強引ですがハマコーにちなんで木更津が生んだバンド氣志團の「One Night Carnival」より抜粋しました。
千葉県人を称しておきながら現在は仕事で宮城県にいます。オータです。


どんな仕事かって?震災の復旧ですよ。


と言っても盆休みはあるもので今日で仕事終わりだったんですよ。月曜くらいまでのんびりしたかったのに千葉でも仕事あるから月曜日から頼むとか会社に言われて軽くブルーです。


東北だから千葉よりは涼しいだろと思っていましたが嘗めてかかってはいけない。ギラギラ輝く太陽に顔面は焼かれてしまいました。


明日、現場の仲間連中で青森のねぷたに行こうって話がありましたが帰途に1日かかるものなんでひ弱なオータは断りました。死ぬまでにまた機会があることを信じながら。


当記事のタイトルは渡辺麻友「シンクロときめき」より抜粋しました。来月、彼女と握手する機会を得ました。