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endlessloop~ぎふみんの血迷いごと~

このブログはAKBヲタの自称童貞が何かしら書くブログである。

福岡聖菜 第2部

福:おー!

俺:ショールームのエプロン姿似合ってたよ。

福:ほんとに!?嬉しい!

俺:そういや、もっちぃの話なんだけど。

福:うん。

俺:あーみんともっちぃ二股かけてたんだけどしばらくあーみんにはもっちぃのとこ通ってるの隠してて。

福:そうなの?(笑)

俺:あーみんしか取れなかった個別で二人隣同士のレーンでさそれでバレた。てかバレてた(笑)

福:あらま(笑)

俺:しかも、それあったの横浜(笑)

福:(笑) ここで剥がし


山本彩 第2部

彩:どもー

俺:今日ね、普通の服なんです。

彩:確かに!

俺:これから倉持さんの朗読劇行くから。あの服はまずい。

彩:そっかー。 剥がし

OJS:胸ぽけにスマホは禁止だからねー。


反省orz


前田亜美 第2部

亜:どーもー

俺:そういや、昨日Twitterでリプしたらケイコさんがふぁぼった(笑)

亜:みんなすぐイイネ押すからねえ(笑)

俺:たまに舞台絡みの話は気になるんだわ。高校の時、演劇部だったんよ。

亜:あー、Twitterで言ってたよね。

俺:高校の時は演劇部で大学の時はストリートミュージシャンだった(笑)

亜:そうなんだ(笑) 剥がし
前田亜美 第1部

亜:あ、今日はカジュアルな服だ!

俺:午後からもっちぃの朗読劇行くからこの服なんよ。

亜:スパイスだっけ?知り合い出るんだよ。

俺:なるほど。そういえば先週めぐのとこ行ってR'sメン制覇したよ。

亜:そうなんだ(笑)

俺:48G乃木坂含めてね。

亜:あ、あしゅがセンターになるでしょ。嬉しいよね。

俺:うん。(剥がし)



大和田南那 第1部

南:おはよう。

俺:おはよう。自分の話だけど最近いろいろあってん。

南:そうなの?

俺:推しメンの生誕行ったけどそこで卒業発表されちゃって。

南:えー?

俺:ちなみにあーみん。

南:あーみんさんか、寂しくなるよね。でもまだいるからA公演来てほしいな。

俺:うん、A公演で卒業公演やってほしい。(剥がし)



福岡聖菜 第1部

福:お、今日は普通の服じゃん!

俺:2部終わったらもっちぃの朗読劇行くんだ。さすがか作務衣はまずいっしょ(笑)

福:そりゃそうだ(笑)会うの楽しみだよね。私も行きたいけど握手会だから。

俺:(苦笑) そうだ、こみの家からの朝帰りからの握手会はどうよ(笑)

福:いやいやいや(笑) ※ここで剥がし




山本彩 第1部

彩:あ、いつもありがとう!

俺:先週はお見苦しいとこ見せてすみません(^-^;

彩:いえいえ、とんでもない。てか顔焼けてる!

俺:いつものことだよ、外仕事だもん(剥がし)



※第2部の分は別記事で。
最近のAKB劇場では著名人がプロデュースした公演が続いている。ここ数日に至っては卒業する高橋みなみが手掛ける特別公演を行っている。

俺もそういうのを考えてみたくなった。知ってる曲や好きな曲を選んで決めてみた。その公演にはテーマも何もない。当然選んだメンバーも独断と偏見だ。

突っ込みたいとこがいっぱいあるかもしれないのでその際は遠慮なくリプやコメントをください(笑)

出演メンバー(各チーム50音順)
チームA 大和田南那 平田梨奈 前田亜美
チームK 阿部マリア 藤田奈那 向井地美音 武藤十夢 茂木忍
チームB 梅田綾乃 大島涼花 柏木由紀 福岡聖菜
チーム4 岡田奈々 込山榛香
SKE48 古畑奈和 佐藤すみれ
NMB48 山本彩

セットリスト※(セ:○○)の表記はセンター、()内は参加メンバー

ファーストラビット
盗まれた唇(セ:前田、古畑)
制服のマネキン(セ:岡田)
JK眠り姫

~MC~

ジッパー(山本、阿部、佐藤)
禁じられた二人(茂木、向井地)
黒い天使(奈那、奈々、南那)
向日葵(平田、大島、梅田、福岡)
真夏のクリスマスローズ(前田、藤田、武藤、古畑)
てもでもの涙(柏木、込山)

~MC~

細雪リグレット(セ:向井地)
走れ!ペンギン
遠距離ポスター(セ:柏木、前田)
言い訳Maybe(セ:大和田)
君のことが好きだから(セ:福岡)
桜色の空の下で

~MC~
365日の紙飛行機(セ:山本)

ーEncoreー

109(マルキュー)
ひこうき雲
夕陽マリー


こんなことをここ数週間考えてました(笑)

ヘイヘイハニー 僕の耳をかじらないでくれよ
自分の耳を触られると睨み付けるくせに
ヘイヘイハニー 僕の耳を味わってるときに限って
なんでそんなに満面の笑みを浮かべるの

自由気まま過ぎる君なのに
なんでだろう手を握るだけで気にならなくなる

ヘイヘイハニー 今日も1日終えた時には
愛する白い猫を腕に抱いて眠りにつくのか

ヘイヘイハニー 僕に技をかけまくるのやめてよ
僕は打たれ強いけど限界もあるんだよ
ヘイヘイハニー 僕に技をかけている時が一番
おめめをキラキラ輝かせているのなんでだか

怖いもの知らずで勇ましい君なのに
なんでだろう肩に触れるだけでしおらしくなる

ヘイヘイハニー 歌に躍りに汗流す毎日に
僕はいつの間にやら心を奪われた
ヘイヘイハニー やがていつかは誰かの腕に抱かれるだろう
君に抱かれてご満悦の白い猫のように

ヘイヘイハニー そんな日が来るのを考えるだけで
胸の奥の何かが疼いてくるなんでだろう
ヘイヘイハニー そんな気持ちをそっとしまいこんで
僕は黄色い電車に乗り込んで君に会いに行く
自分の胸の小ささに
鏡を見ながらため息ついてる
学校を終えた15時の君は
濃くなってたまゆげを整える

幼い頃からこの場所にいて
若さゆえに様々なとまどい持ってた
劇場を終えた22時の君は
電車の窓にため息かけて帰る

夢と現実が噛み合わない中で
明日に夢を馳せて涙して眠る

あいくるしい 君の瞳に
忘れかけていた胸の痛み思い出す
そしてまた黄色い電車を降りて
僕は君の笑顔に会いに行こう