僕は奈落に駆け上がる。 -108ページ目

逃げる。裸足のままに駆け出して。

------逃避。

箱庭。ジオラマ。この世界。
何処まで走っても、逃げられないと知ったのは

もう、ずっと前のこと。

裸足で駆けて
肩で息して

逃げて。
逃げて。

逃げ切れるものだと思ったのにね。

全てを知ってしまったから
もう逃げられはしないんだ。

何も知りたくなかったな。
何も知らずにいたかった。

知らなければ、
もっと走っていられたのにね。
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いつか終わりがあるのだと。
信じていたのに。


ケータイからの投稿なんでテーマが違いますが、そこは見逃してやって下さい。

ありがとうございます(^_^)

。゜。アリヽ(゜∀゜)ノガト 。゜。.gif
このブログを始めて早10日。
ペタを下さる方や、BBSに書き込んで下さる方、このブログを見て下さる方の多さに嬉しくて涙が出そうです。

学校ではそんなに話す方ではないし、昔は根暗なんて呼ばれていたような僕ですから
ネットを介してでもこんなにたくさんの優しい方々と出会えることが本当に嬉しいです。

毎日何回も更新するということは、平日では難しいですが
皆さんともっと仲良くなれるようになるべくたくさん更新しますので
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m

帰ってきたよー。

明日は中学生の合格発表なので、僕らは午前中で帰されました。
しかしバスもなくバイクもないので友達の親の車に乗せていただくことに。

バスね…
1日に4本(往路2本、復路2本)しかないんですよ…

それくらいの田舎に住んでるんです…


それでなんとか帰ってきたんですが、家の鍵があかない!
しまった、おばあちゃんは出かけたのか!

降りしきる雨の中、待つこと30分。
来ない…


しょうがないので最終手段です。


親戚の家まで歩いていって、そこに預けてある自宅の鍵を借りて開けました。

風が当たらないだけで、こんなに暖かいんだ!と感動するほど
家のぬくもりは暖かかったです。

せっかく早く帰れたのにとんだ災難でした。

こたつに入ったら眠くなってきたので、これから少し寝ようと思います。



じゃ。

あれは衝撃だったね。

今ふと思い出した中学時代の珍事件。


中学2年のとき、僕は塾に通ってました。
その日は英語だったのですが、
僕がいつも通り大人しく眠気をこらえながら
問題演習をこなしていると「Welcome to Morisanchu」の文言が。

もりさんちゅう…
もりさんちゅう……


森三中!?


眠かった僕は一気に起きました。
「先生っ!ようこそ森三中って何ですか!?」
驚きのあまり、先生に訊きました。


「中学校でしょ。」


先生は大人です。
興奮する僕に、冷静な顔で言いました。
「あ、はい…」
もうちょっと反応が欲しかったのは事実ですが、
それは心の片隅にそっとしまうことにして
それが森三中ではなく、Mori Third Junior High Schoolだということを知りました。






だってだって、某お笑いトリオのことだと思ったんだもん…。

先輩に似てるんですよ。

誰がって時東ぁみさんが。


音楽部の元部長に本当にそっくりなんです。本当にそっくりなんですよ!!

かわいい、頭いい、おもしろい、とてもすごい先輩です。


だからテレビとかで見かけると先輩を見ているみたいで、すごく楽しいです。


これからも応援してますガンバレ