秋田美人にされてきてしまいました
(その1の続きですね)
東京でも活動している吉川さん率いるTEAM FACTORYさんプロデュースの「秋田美人プロジェクト」!
メンバーの二人が体験して来ました!^^
コンセプトは「秋田の美意識を変えてゆく!」という斬新で素敵なこのプロジェクトですが、
さてどんな変身をとげてしまうのか…?
まずはそれそれbeforeから
こちらの男の子がメンバーの宗さん

そしてわたし
(なんですかこのアホな顔は)

ターゲットは女性のみではないということで気合を入れてメイクしていただきます。
宗さん、これ以上イケメンになってしまうというのですか?

それにしてもすごいメイクセット。
わたしも普段メイクしますけど、こんなに持ってませんよ。
さすがプロですね。
ブラシの数も多いのですが、やはり毛の質にはこだわっていらっしゃるようです。
ブラシの毛がチクチクするのを嫌うモデルさんもいるので、(やっぱりお顔ですからね)
痛みを感じないやさしいブラシを使用しているとのことです!(ちなみに今回使っていただいたのはリスの毛)
まず吉川さんが一言。
「眉毛の形がかわっちゃってるね!自分でいじった?」
宗さんビクビク
「ははは!いじっちゃいましたね!」
どうやら男性のポイントは、眉毛をそりすぎないことみたい。
そのままの形を生かして、チャームポイントにする。
これが「個性を生かした美しさ」につながってくるのです。
「今はやりの眉毛の形」を追い求めるのではなく、「自分の持っているものを殺さずに生かす、そして自分の個性で勝負する」
これがポイントです。
男性にもファンデーションを塗るという発想がわたしにはなじみないのですが、やはりファンデーションを宗さんも塗ってもらいました。
眉毛を整えてもらって

髪を整えていただきます。

完成!
秋田美人!

さてさて、当日ほとんどすっぴんで参加してしまったわたくし。
宗さんのようにダメだしをくらうことがないとおもいきや(だってほとんどすっぴんだしね!笑)
吉川さん「前髪自分で切ったでしょ!それにしばらく美容院行ってないんじゃない?」
てんてん「…はいぃぃ…」

忙しい時期だったことに甘えて美容院に行くのを怠っていました。
やっぱりね、伸ばそうと思っててもしっかり美容院で整えてもらわないとダメなんですね。
とほほ(;´Д`)
メイク中にチャームポイントになりえるパーツは目だということが判明。
あまりアイラインで目を囲んだりするよりも、すこしだけ手を入れる、という意識でメイクするのがいいみたいです。
なるほど!(`・ω・´)
最近の女の子はつけまつげや真っ黒アイラインでおめめを大きくしてますが、
そうじゃなくて、あくまでもナチュラルに、ということなのね!
なるほど!

ちなみにわたしはピンクパープルのシャドーをいれていただきました(`・ω・´)
メイク中に吉川さんが何度もおっしゃっていたのは、
「均一化」
について。
今、街中の女の子たちは、それぞれ持っているパーツが違うのにもかかわらず、みんな同じような顔に見えてしまう。
それは「みんな同じようなメイクをしているから」!
それぞれ違う顔を持っているんだから、違うメイクの方法があるはずだし、みんな必ずチャームポイントになりえるパーツは違うはず!
自分の個性を伸ばすメイクをしていないから、個性が目立たない!
確かにそうですね、最近は目をいかに大きく見せるかがみんなの興味どころ。
つけまをつけてみんなとおんなじメイクをして、果たしてそれっていいことなの?
自分の個性を殺してしまっているんじゃない!?
なるほど、「個性を生かして美しくなる!」まさにそれが今求められる美人像!
そしてわたしのメイクも完成!

秋田美人になりました(当社比
二人で記念に写真撮影をしていただきました。
モデル気分。
(*´ω`)

ここまでレポートでした。
気になる吉川さんのインタビューはその③でお伝えいたします^^

まっててね!
(その1の続きですね)
東京でも活動している吉川さん率いるTEAM FACTORYさんプロデュースの「秋田美人プロジェクト」!
メンバーの二人が体験して来ました!^^
コンセプトは「秋田の美意識を変えてゆく!」という斬新で素敵なこのプロジェクトですが、
さてどんな変身をとげてしまうのか…?
まずはそれそれbeforeから
こちらの男の子がメンバーの宗さん

そしてわたし
(なんですかこのアホな顔は)

ターゲットは女性のみではないということで気合を入れてメイクしていただきます。
宗さん、これ以上イケメンになってしまうというのですか?

それにしてもすごいメイクセット。
わたしも普段メイクしますけど、こんなに持ってませんよ。
さすがプロですね。
ブラシの数も多いのですが、やはり毛の質にはこだわっていらっしゃるようです。
ブラシの毛がチクチクするのを嫌うモデルさんもいるので、(やっぱりお顔ですからね)
痛みを感じないやさしいブラシを使用しているとのことです!(ちなみに今回使っていただいたのはリスの毛)
まず吉川さんが一言。
「眉毛の形がかわっちゃってるね!自分でいじった?」
宗さんビクビク
「ははは!いじっちゃいましたね!」
どうやら男性のポイントは、眉毛をそりすぎないことみたい。
そのままの形を生かして、チャームポイントにする。
これが「個性を生かした美しさ」につながってくるのです。
「今はやりの眉毛の形」を追い求めるのではなく、「自分の持っているものを殺さずに生かす、そして自分の個性で勝負する」
これがポイントです。
男性にもファンデーションを塗るという発想がわたしにはなじみないのですが、やはりファンデーションを宗さんも塗ってもらいました。
眉毛を整えてもらって

髪を整えていただきます。

完成!
秋田美人!

さてさて、当日ほとんどすっぴんで参加してしまったわたくし。
宗さんのようにダメだしをくらうことがないとおもいきや(だってほとんどすっぴんだしね!笑)
吉川さん「前髪自分で切ったでしょ!それにしばらく美容院行ってないんじゃない?」
てんてん「…はいぃぃ…」

忙しい時期だったことに甘えて美容院に行くのを怠っていました。
やっぱりね、伸ばそうと思っててもしっかり美容院で整えてもらわないとダメなんですね。
とほほ(;´Д`)
メイク中にチャームポイントになりえるパーツは目だということが判明。
あまりアイラインで目を囲んだりするよりも、すこしだけ手を入れる、という意識でメイクするのがいいみたいです。
なるほど!(`・ω・´)
最近の女の子はつけまつげや真っ黒アイラインでおめめを大きくしてますが、
そうじゃなくて、あくまでもナチュラルに、ということなのね!
なるほど!

ちなみにわたしはピンクパープルのシャドーをいれていただきました(`・ω・´)
メイク中に吉川さんが何度もおっしゃっていたのは、
「均一化」
について。
今、街中の女の子たちは、それぞれ持っているパーツが違うのにもかかわらず、みんな同じような顔に見えてしまう。
それは「みんな同じようなメイクをしているから」!
それぞれ違う顔を持っているんだから、違うメイクの方法があるはずだし、みんな必ずチャームポイントになりえるパーツは違うはず!
自分の個性を伸ばすメイクをしていないから、個性が目立たない!
確かにそうですね、最近は目をいかに大きく見せるかがみんなの興味どころ。
つけまをつけてみんなとおんなじメイクをして、果たしてそれっていいことなの?
自分の個性を殺してしまっているんじゃない!?
なるほど、「個性を生かして美しくなる!」まさにそれが今求められる美人像!
そしてわたしのメイクも完成!

秋田美人になりました
二人で記念に写真撮影をしていただきました。
モデル気分。
(*´ω`)

ここまでレポートでした。
気になる吉川さんのインタビューはその③でお伝えいたします^^

まっててね!



