進化・強化について
カードの強化
強化したいカードに種類の違うカードを素材として合成するとカードのレベルが上がります。
レベルが上がると攻撃力と防御力が上がります。
最高到達レベル(MAX)はレア別に上限があり、
ノーマルは20、ハイノーマルは30、レアは40と予め決まってます。
スキルレベルの強化
通常のレベルとは別に、スキルレベルというものもあり、
スキルLvが1つ上がる毎にスキルの効果が1%UPします。
スキルレベルを上げるには、同じくスキルを持つカードを素材にして強化します。
この時、『スキルUP確率○%』というように表示されますが、これはあくまで確率であり、
50%を2回すれば確実に上がるというものではありません。
また、カードのレア度やスキルレベルが高いと、確率はどんどん下がりスキルUPが難しくなります。
逆にレア度の高いカードを素材にするとスキルUP確率は上がります。
カードの進化
同じ種類のカード2枚を合成するとカードの絵柄が変わり、段階が1つ上がります。
例:シーフxシーフ⇒シーフ+
⇒
進化するとレベルが1に戻るので、さらに強化していくことで、
攻撃力と防御力は以前に比べて格段に上がります。
カードは基本的に第1段階から最終段階まで4つの段階があり、
(シーフ⇒シーフ+⇒シーフ++⇒【義賊】シーフ)
最終段階になるとカードのレア度が上がります。
(ノーマル⇒ハイノーマル⇒レア⇒ハイレア⇒Sレア⇒SSレア⇒レジェンド)
進化には同じ種類のカードを使いますが、自身の段階より高いカードを素材にする事は出来ません。
例:シーフ+xシーフ⇒シーフ++○ シーフxシーフ+⇒×
進化した時、進化元・素材それぞれから5%ずつ攻撃力と防御力を引き継ぎます。
ただし最高レベル(MAX強化)のカードを素材に使用すると、攻/防それぞれ10%ずつ引き継ぎます。
例:
レベル1(攻100/防100)×レベル1(攻100/防100)⇒レベル1(攻+5+5/防+5+5)
レベル1(攻100/防100)×レベル20(MAX強化)(攻300/防300)⇒レベル1(攻+5+30/防+5+30)
もちろん進化元も素材もMAX強化同士のほうが進化後の攻/防は高くなります。
最大強化・進化
カードの最終進化には4枚以上8枚までのカードを使って到達出来ます。
4枚進化例:
シーフ×シーフ⇒シーフ+
シーフ+×シーフ⇒シーフ++
シーフ++×シーフ⇒【義賊】シーフ
8枚進化例:
シーフ×シーフ⇒シーフ+①
シーフ×シーフ⇒シーフ+②
シーフ×シーフ⇒シーフ+③
シーフ×シーフ⇒シーフ+④
シーフ+①×シーフ+②⇒シーフ++⑤
シーフ+③×シーフ+④⇒シーフ++⑥
シーフ++⑤×シーフ++⑥⇒【義賊】シーフ
このままでも元のシーフよりは数段高い攻/防値になりますが、
上記の強化・進化を踏まえて、最高段階のカードを作る為には、
MAX強化のカード8枚を使って進化させます。
例:
シーフ(MAX)×シーフ(MAX)⇒シーフ+①
シーフ(MAX)×シーフ(MAX)⇒シーフ+②
シーフ(MAX)×シーフ(MAX)⇒シーフ+③
シーフ(MAX)×シーフ(MAX)⇒シーフ+④
シーフ+①(MAX)×シーフ+②(MAX)⇒シーフ++⑤
シーフ+③(MAX)×シーフ+④(MAX)⇒シーフ++⑥
シーフ++⑤(MAX)×シーフ++⑥(MAX)⇒【義賊】シーフ(MAX)
以上が最大枚数・最大強化回数での最高到達カードになります。
これを8進15MAXと言います。
この他に代表的な進化方法として、4進7MAXや6進11MAXなどもあります。
ただ、レア度の高いカードになると8枚入手する事自体難しくなり、
また強化回数が多いと素材やリアも多く必要になります。
その場合、効率的に進化・強化する為、6進7MAXをオススメします。
例:
シーフ×シーフ⇒シーフ+①
シーフ×シーフ⇒シーフ+②
シーフ+①(MAX)×シーフ(MAX)⇒シーフ++③
シーフ+②(MAX)×シーフ(MAX)⇒シーフ++④
シーフ++③(MAX)×シーフ++④(MAX)⇒【義賊】シーフ(MAX)
到達攻/防は8進15MAXより低くなりますが、4進7MAXなどよりは高く、
また素材も集めやすくなります。
もちろん最高値を求めて8進15MAXするも、
純粋にカードの最終が見たいという事で4進するも個人の自由ですので、
自分なりの進化・強化をお楽しみ下さい。
【義賊】シーフ(ハイノーマル)

