ダーリンはうり坊。 -2ページ目

ダーリンはうり坊。

どらと相方うり坊のとんこつ生活備忘録。

やはり何度かお亡くなりなるところに出くわすけれど、
いつになっても慣れません。
心電図モニターをつけて心拍数が一気に下降して、HRが0になる瞬間、
切なくなるものです。
もっと家族に見守って欲しかっただろうにとか、
もっと美味しいものを食べたかっただろうにとか、色々考えさせられます。
昨日の日勤でも一人患者さんが苦しみながら亡くなりました。
彼が家族に対してしてきた仕打ちやらを考えると、
致し方ないのかなと思ってしまいますが、向こうに行っても安らかに休めますようにと、
祈るばかりです。

ちなみに私はもし亡くなるなら、NO CPRです。(心マ、挿管はしないこと)
脳死になったら、ドナーになって人の役に立ちたいです。
夜勤明けにレベスタに試合を見に行きました
選手をガン見しようと思ったら、疲れが来て途中退場
サッカーはロアッソの大敗でショックな1日でした。




最後にうり坊にプロポーズされました晴れ
今まで遠距離恋愛で大変だったし、
うり坊の就職が決まるか大きなネックだけど、
うり坊と一緒に住めることが嬉しいな(≧∇≦)
オンナとして色々と憧れとか夢を描くけど、
現実はそんなに甘くないと知る。
新居への投資もまさかの私の一任(ρ_;)
しっかりしてよ!!
オークションでどうしてもバッグ欲しくて、1週間分の生活費をバッグに費やすバカ女です。
昔はバッグは荷物が入ってナンボとか思ってたのに、
これ可愛いと一目惚れしたバッグを、早起きしてからネットで頑張りました。
早く届かないかな~。

さてうり坊との事を、先のことが何にも決まってないですが、
近々両親顔合わせをする予定であること、夏にはゴールインしたいことなど、
手短に話してきました。
両親顔合わせとか、どう休みを遣り繰りしようかな。
その前にうり坊から大事なことを聞けないでいます。
彼は彼なりに考えているんだろうけれど、
時間が迫っているというのに、なかなか腰が重いまま。
うり坊が電話越しに待っててねと言う度に、何だか切なくなるななです。
何を待つのか、毎日定時にある電話なのか、それとも他の何かか。
色々な感情が交錯します。
うり坊は一度屋台骨が壊れそうになることがあって、
再起をかけて奮闘中だし、そのことは嫌というまで分っているつもりなんだけど。
何を待つのか、いつまで待つのか、明確な回答を得られず、また夜は更けていきます。
今分っていること、私は待機中であること。